2020年1月12日 ルマン、自衛隊、アジア、嘉手納

2020年1月12日の16件の報道各社の記事を分析しました。ザッピングしたところ、的外れ、嘉手納、アジア、子ども、大神宮、自衛隊、ジャンプ、ルマン、シンポジウム、ライトアップ、などなどのコトバが目に止まりました。16の記事へのリンクを参考までに書いておきました。
船橋沿岸を航行する船舶の目印として重宝されてきたが、1868(慶応4)年の戊辰戦争で社殿とともに焼失。80年に再建されると、95年に停止されるまで政府公認の私設灯台として活用された。再建から100年が経過し、1981(昭和56)年に「100年祭」が開かれて以降、新成人が点灯する灯明台記念祭を毎年開き、今回は39回目。
千葉日報2020/1/12千葉
朝河は日本と欧州の封建制の比較研究で実績を挙げる一方、開戦を阻止しようと奔走した太平洋戦争に突入すると、各国の国民性について思索を巡らせた。矢吹氏は「国民性とは歴史的に形成されたものだ」と分析した上で、太平洋戦争で日本が軍国主義に突き進んだ要因について「朝河は軍部に国民が妥協したとみていた。
福島民友新聞2020/1/12福島
太平洋戦争後期、旧日本海軍が試作していた戦闘機「陣風」の写真展が11日、兵庫県加西市北条町北条のアスティアかさい3階で始まった。当時造られた、木造実物大模型の貴重な35枚を展示。計器類や機銃なども搭載しており、幻に終わった戦闘機の姿がイメージできる。
神戸新聞2020/1/12兵庫
太平洋戦争後期、旧日本海軍が試作していた戦闘機「陣風」の写真展が11日、兵庫県加西市北条町北条のアスティアかさい3階で始まった。当時造られた、木造実物大模型の貴重な35枚を展示。計器類や機銃なども搭載しており、幻に終わった戦闘機の姿がイメージできる。
神戸新聞2020/1/12兵庫
三原さんは「壁は戦争や震災を忘れないための生き証人。千年先まで続けたい」と話した。ライトアップは17日まで。
神戸新聞2020/1/12兵庫
戦争になれば恐ろしいことになる」と述べた。米国では核軍縮の専門家の中にも、核の使用は正当化されうると考える人が一定いると紹介。被爆国でありながら米国の核戦略を支持する日本政府の姿勢は「全く理解できない」と述べた。
長崎新聞2020/1/12長崎
豚コレラ(CSF)の感染確認が相次いでいる中、沖縄市は12日、市内の養豚場で殺処分された豚の一部の埋却地について、嘉手納弾薬庫地区内(知花地区)とすることに米軍嘉手納基地の第18航空団司令官から承諾を得たと発表した。
琉球新報2020/1/12沖縄
映画祭の一環で、2月8日に琉球新報ホールで上映予定のイラン映画「自転車」には、沖縄に似たゆいまーるや戦争で学校に通えなかったお年寄りが描かれている。「人々の日常を知ることでみんながその国の平和を願う。1人でも一歩でも行動を起こせば何か変わるのではという思いで作品を選んでいる」と語った。
琉球新報2020/1/12沖縄
海上自衛隊の那覇航空基地で行われた、中東海域に派遣されるP3C哨戒機の出発式には、緊張が高まる地域での任務を前に、張り詰めた空気が漂った。派遣に反対する市民団体は、批判を強めた。出発した第38次派遣海賊対処行動航空隊の隊員は約3カ月、現地で活動する見通し。
琉球新報2020/1/12沖縄
海上自衛隊のP3C哨戒機2機が11日、那覇航空基地を出発した。河野太郎防衛相の派遣命令に基づく中東地域での情報収集に当たる第一陣となる。防衛省設置法の「調査・研究」に基づく初の海外長期派遣。
琉球新報2020/1/12沖縄
中東地域への自衛隊派遣で、第1陣となる海上自衛隊の部隊が11日、那覇基地を出発した。軍事的緊張が高まる地域での任務を前に、自衛隊員は張り詰めた表情を見せ、反対する市民は「憲法違反だ」と訴えた。ある自衛隊員は「命令されれば任地に赴く。
沖縄タイムス2020/1/12沖縄
現在保管している航空自衛隊入間基地から一年契約で貸与され、展示期間は七月ごろまでの予定。(加藤木信夫)同機はフランス製で、全長一〇・五メートル、幅一〇・八メートル、総重量約六百キロ。一〇年十二月に東京・代々木練兵場で国内初の動力飛行に成功。
東京新聞2020/1/12埼玉
現在保管している航空自衛隊入間基地から一年契約で貸与され、展示期間は七月ごろまでの予定。(加藤木信夫)同機はフランス製で、全長一〇・五メートル、幅一〇・八メートル、総重量約六百キロ。一〇年十二月に東京・代々木練兵場で国内初の動力飛行に成功。
東京新聞2020/1/12埼玉
二三年の関東大震災を機に、東大の学生ボランティア組織など他の団体も区内で保育を始めたが、多くの施設が太平洋戦争末期の四五(昭和二十)年三月の東京大空襲で焼失。一部は再建された。東京市立として始まった江東橋保育園は、日光浴室を設けるなどモダンな造りで、戦後は視察も多かったという。
東京新聞2020/1/12東京
二三年の関東大震災を機に、東大の学生ボランティア組織など他の団体も区内で保育を始めたが、多くの施設が太平洋戦争末期の四五(昭和二十)年三月の東京大空襲で焼失。一部は再建された。東京市立として始まった江東橋保育園は、日光浴室を設けるなどモダンな造りで、戦後は視察も多かったという。
東京新聞2020/1/12東京
11日にはコース整備などを支援する陸上自衛隊第20普通科連隊(東根市・神町駐屯地)の隊員の作業も始まり、関係者一丸となって大会の成功に奔走している。深刻な雪不足を受け、大会実行委員会事務局の市は対策を迫られた。
山形新聞2020/1/12山形