2020年1月15日 アイヌ、ハワイ、直木賞、気仙沼、えびす、佐世保

2020年1月15日の10件のマスコミ報道を解析しました。この日に見た紙面やネットでは、えびす、カメラマン、アイヌ、佐世保、コレラ、ハワイ、ライブ、気仙沼、直木賞、トナカイ、示海自、などのフレーズをみつけることができました。10個のコンテンツURLを記録しておきます。
【カウアイ島(米ハワイ州)共同】米ハワイ訪問中の河野太郎防衛相は13日午前(日本時間14日午前)、カウアイ島にある地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の米軍実験施設を視察した。
秋田魁新報2020/1/15秋田
金居総局長は自身が撮った写真を見せ、焼け野原となった神戸市長田区の鷹取商店街や、倒壊した阪神間の家屋を紹介して「戦争と同じような現場が25年前にあった」と振り返った。さらに、紙面は震災の死者数を伝える一方で、徐々に「救出」「出産」といった明るい話題を取り上げるようになったと説明。
神戸新聞2020/1/15兵庫
祖父は高知県南国市出身で映画「キューポラのある街」や「戦争と人間」などを手掛けた映画プロデューサー、大塚和(かの)さん。東京大学に合格を果たしたものの、その頃からラップの世界に傾倒し、大学を中退。2000年にはヒップホップユニット「マイカデリック」のメンバーとしてデビューする。
高知新聞2020/1/15高知
祖父は高知県南国市出身で映画「キューポラのある街」や「戦争と人間」などを手掛けた映画プロデューサー、大塚和(かの)さん。東京大学に合格を果たしたものの、その頃からラップの世界に傾倒し、大学を中退。2000年にはヒップホップユニット「マイカデリック」のメンバーとしてデビューする。
高知新聞2020/1/15高知
日露戦争で日本は南樺太を領土とし、樺太アイヌは人口1200~1500人とされたが、多くが敗戦後、日本各地に離散した。「樺太アイヌ語」を母語とする最後の話者は1994年に北海道で亡くなり、一人もいなくなった。
京都新聞2020/1/15京都
32年に建てられた初代像が太平洋戦争で軍に金属として回収されたため、神明崎にある五十鈴神社の氏子らが協力して復活させた。震災の津波で流され、漁業関係者が周辺を捜したが見つからなかった。昨年11月下旬、工事の作業員が発見した。
河北新報2020/1/15宮城
宮崎市佐土原町下田島の富岡英一さん(76)は、西南戦争で没した曽祖父・傳治(でんじ)さんを最後に写したとみられる写真の撮影場所を探している。
宮崎日日新聞2020/1/15宮崎
海上自衛隊の中尾剛久・佐世保地方総監は14日、長崎県佐世保市平瀬町の海自平瀬体育館で、佐世保地方隊の隊員約400人を前に年頭訓示。「昨年は、わが国周辺の安全保障環境が確実に厳しさを増した。到来する時代の波にも揺るがない精強・即応な佐世保地方隊をいま一度練り上げる必要がある」と述べた。
長崎新聞2020/1/15長崎
三井E&S造船(東京)が防衛省から受注し、玉野艦船工場(玉野市玉)で建造している海上自衛隊の音響測定艦「あき」の命名・進水式が15日、同工場で行われた。他国の潜水艦などの音響情報を収集する艦船。岸壁。
山陽新聞2020/1/15岡山
12日には米軍嘉手納弾薬庫内の黙認耕作地内の市有地約3千平方メートルについて米軍の使用承諾を得たと発表したが、現場に向かう道路が狭く重機搬入が難しいといった指摘も出ている。埋却地では3年間はウイルスの拡散を防ぐために掘り起こすことが禁止されるため、跡地利用に大きな制限がかかる。
琉球新報2020/1/15沖縄