2020年1月18日 大矢野原、玖珠駐屯地

2020年1月18日の10件の新聞記事などを解析しました。この日マスコミで報じられた内容には、綱引き、新幹線、大矢野原、誘客狙、ジャンプ、支払い、不祥事、子ども、思いやり、玖珠駐屯地、華やか、といった字句が見出しに使われていました。10件の記事URLは以下の通り。
国内外で活躍する50人の吹奏楽団「海上自衛隊東京音楽隊」が17日夕、兵庫県小野市うるおい交流館エクラ(中島町)でニューイヤーコンサートを開いた。東京五輪の行進曲や「ユー・レイズ・ミー・アップ」など約10曲を新年らしく華やかに奏でた。
神戸新聞2020/1/18兵庫
旧日本海軍が太平洋戦争末期、米軍爆撃機B29を迎撃するために開発した戦闘機「雷電21型」の大型部品が17日、神奈川県座間市に寄贈された。
神奈川新聞2020/1/18神奈川
陸上自衛隊と在日米海兵隊の日米共同訓練「フォレストライト」が18日、熊本県山都町の大矢野原演習場などで始まった。
西日本新聞2020/1/18熊本
ターゲットは欧米だが、韓国にも米軍人やその家族がいるので誘客につながりやすいだろう」と語る。稲垣さんも「一般的な日本旅行には満足しないコアな客層を狙っている。多彩な対馬の魅力を紹介することで、リピーターになってもらえたら」と話す。
長崎新聞2020/1/18長崎
玖珠町帆足の陸上自衛隊玖珠駐屯地(前田健一郎司令)で15日、隊員の成人式があった。式典後は恒例となっている戦車との綱引きに挑戦した。本年度の新成人28人のうち、18人が出席した。
大分合同新聞2020/1/18大分
1960年の日米安全保障条約改定から60年がたつ。沖縄にとっては安全保障の名の下で基地被害にさらされてきた60年だ。県外の米軍基地は縮小された一方、沖縄への基地集中の割合は高まった。
琉球新報2020/1/18沖縄
岸田氏は自衛隊オスプレイの佐賀空港配備計画に関し、防衛政務官を務めている岩田氏について「地元をよく知る一人として丁寧な対応ができる立場にある」と期待感を示した。岸田氏と岩田氏は同じ派閥「宏池会」に所属する。
佐賀新聞2020/1/18佐賀
一方、日々の活動を通じて、戦争について知らない子どもたちが増えているという。こうした現状を踏まえ、市遺族会の安定した活動継続を模索し、青年部の設立を決めた。遺族会の役員が中心となり、孫やひ孫世代に向けて加入の呼び掛けを始めた。
山陰中央新報2020/1/18島根
一方、日々の活動を通じて、戦争について知らない子どもたちが増えているという。こうした現状を踏まえ、市遺族会の安定した活動継続を模索し、青年部の設立を決めた。遺族会の役員が中心となり、孫やひ孫世代に向けて加入の呼び掛けを始めた。
山陰中央新報2020/1/18島根
県スキー連盟ジャンプ部や陸上自衛隊第20普通科連隊(東根市・神町駐屯地)の協力隊が整備に尽力している。関係者一丸となった「絶対に成功させる」という強い思いは開催につながり、大会を心待ちにしていたファンの期待に応えた。
山形新聞2020/1/18山形