2020年1月30日 那覇空港、嘉手納、幕張メッセ、辺野古、ウィリアムズ、茨城新聞

2020年1月30日の17件のメディア記事を精査しました。スクラップしたマスコミの記事などに目を通したところ、那覇空港、市議会、嘉手納、ホワイト、幕張メッセ、辺野古、ウィリアムズ、プラスチック、オスプレイ、茨城新聞、売上げ、リサイクル、などのキーワードが散見されました。17件の記事URLは以下の通り。
地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」を秋田市の陸上自衛隊新屋演習場に配備する計画を巡り、秋田市議会の自民系最大会派・秋水会(15人)が、31日にも河野太郎防衛相と会談する穂積志市長に、新屋。
秋田魁新報2020/1/30秋田
県警爆発物処理班が有毒物質や不審物がないことを確認後、消防隊員や陸上自衛隊員が救助を開始し、治療の優先度を決めるトリアージをした。一次搬送先で、会場近くの県救急医療センターでも訓練が行われた。多数の負傷者を複数の病院に分散して受け入れる想定で「搬送調整所」を設けた県内初の訓練で、負傷程度に応じて搬送先を決めた。
東京新聞2020/1/30千葉
陸上自衛隊北部方面隊と在沖縄米海兵隊の日米共同訓練に参加する海兵隊の輸送機オスプレイ2機は、30日も航空自衛隊千歳基地(千歳市)に飛来しなかった。飛来中止は4日連続。陸自トップの湯浅悟郎陸上幕僚長は30日の記者会見で、「(米軍からは)運用上の理由と聞いている。
北海道新聞2020/1/30北海道
戦後10年という時代の中で、消えつつある戦争記憶に向き合う視点に引かれた」と映画化の思いを吐露。「天心」「サクラ花」「ある町の高い煙突」の茨城三部作の実績を踏まえ、「今作は長崎が舞台だが、1カ所はぜひ茨城で撮りたかった」と語る。
茨城新聞2020/1/30茨城
茨城新聞社主催の新春合同政経懇話会が29日、水戸市千波町の水戸プラザホテルで開かれ、前防衛省統合幕僚長の河野克俊さんが「今後の日本の安全保障」をテーマに講演した。北朝鮮の動向など東アジア情勢を念頭に「日米は肩を並べてやっていかなければならない」と、日米同盟の重要性を訴えた。
茨城新聞2020/1/30茨城
海上自衛隊の掃海母艦「ぶんご」と掃海艇の計十四隻が二十九日、四日市市千歳町の四日市港に到着した。二月一日から十日まで松阪港沖で日米地位協定に基づく海自と米軍の共同訓練に参加する。四日市港で燃料を補給し、乗組員が休養する。
中日新聞2020/1/30三重
えびの市と鹿児島県湧水町にまたがる陸上自衛隊霧島演習場で実施されている日米共同訓練は29日、前日に続いて米軍輸送機MV22オスプレイを使った総合訓練が行われた。
宮崎日日新聞2020/1/30宮崎
米ソの関係は悪化し、中国で国共内戦が起きた。米国は47年、ヨーロッパを復興させようとマーシャルプランを作成した。ソ連は参加せずに対抗。
大分合同新聞2020/1/30大分
米軍の輸送機オスプレイとみられる機体を目撃したとの情報が29日夕、岡山市であった。防衛省中国四国防衛局(広島市)によると、米軍から事前の飛行情報はなく、オスプレイかどうかは確認できないとしている。
山陽新聞2020/1/30岡山
30日午後0時34分、米軍嘉手納基地所属のKC135空中給油機1機が、嘉手納基地周辺の強風のため、目的地を変更し那覇空港に着陸した。那覇空港事務所によると、午後1時半時点で民間機への影響はない。
沖縄タイムス2020/1/30沖縄
30日午後0時34分ごろ、米軍嘉手納基地所属のKC135空中給油機が那覇空港にダイバート(目的地変更)した。強風など天候によるものとみられ、那覇空港事務所によると、同0時45分時点で民間機の遅延などの影響はない。
琉球新報2020/1/30沖縄
【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に伴う新基地建設で、沖縄防衛局は30日午前、海上工事と埋め立てに使用する土砂の搬入を続けた。「K8」護岸にある土砂を積んだダンプカーが、埋め立て区域内に土砂を運び込む様子が海上から確認できた。
琉球新報2020/1/30沖縄
うるま市の米軍ホワイトビーチで30日午前、神奈川県横須賀市を拠点とする米海軍第7艦隊の旗艦「ブルーリッジ」が接岸しているのが確認された。目撃者によると甲板上にMH60ヘリコプターが搭載されていた。同艦については、搭載されていたMH60ヘリが25日に沖縄本島東沖180キロで墜落する事故を起こしている。
沖縄タイムス2020/1/30沖縄
約3年前から在沖米軍人で夫のデヴィン・ウィリアムズさん(33)や娘の麗さん(18)とともに米軍キャンプ・フォスター内のフリーマーケットに参加。売上金を寄付していた中で「どこかでお店を開けないか」と店舗を探していたところ、北谷町内で見つかり、昨年9月にオープンした。
琉球新報2020/1/30沖縄
【平安名純代・米国特約記者】エスパー米国防長官は28日(日本時間29日)、沖縄本島東沖で起きた米海軍所属のMH60ヘリの墜落事故を巡り、ツイッターで、在日米軍と自衛隊による乗員の救助活動に謝意を表明した。
沖縄タイムス2020/1/30沖縄
沖縄県伊江村などによると29日午前11時40分ごろ、米軍伊江島補助飛行場でのパラシュート降下訓練中に投下された物資が提供区域外の畑に落下した。けが人はいない。訓練中、風に吹かれてコースをずれ、指定された投下区域を外れたとみられる。
沖縄タイムス2020/1/30沖縄
30日午後1時ごろ、横須賀基地(神奈川県)を母港とする米海軍第七艦隊の揚陸指揮艦ブルーリッジが、うるま市勝連の米軍ホワイトビーチに寄港しているのが確認された。甲板上には、那覇空港の東約174キロの公海上に墜落した多用途ヘリコプターMH60Sの同型機1機が駐機していた。
琉球新報2020/1/30沖縄