2020年2月5日 日出生台、自衛隊、北海道、宝塚歌劇、有明海、ロシア、憲太郎

2020年2月5日の24件の報道をチェックしました。この日確認した報道では、自衛隊、ヒロミ、さくらんぼ、モスル、オスプレイ、県議会、スズカケ、受け入れ、北海道、見通し、核軍縮、白血病、賠訴訟、横須賀、憲太郎、市街地、有明海、宝塚歌劇、支払い、ミカン、ベッド、日出生台、受け付け、飛行機、小宇宙、マラソン、鹿児島、核兵器、ロシア、イラク、といったコトバが見出しに使われていました。24個のコンテンツURLを記録しました。
太平洋戦争中に秋田県花岡町(現大館市)の花岡鉱山や大阪の造船所などに強制連行され、過酷な労働を強いられたとして、中国人労働者と遺族ら計21人が国に計8250万円の損害賠償と謝罪を求めた訴訟の控訴審判。
秋田魁新報2020/2/5秋田
陸上自衛隊と米海兵隊が北海道の演習場で実施している日米共同訓練に参加する米軍普天間飛行場(沖縄県)の輸送機MV22オスプレイ2機が、三沢基地に飛来していたことが分かった。東北防衛局や青森県三沢市などの基地周辺自治体に飛来の連絡は入っていない。
東奥日報2020/2/5青森
太平洋戦争末期に岐阜県各務原市で世界最速を目指し開発され、1943年に国内最速の時速699・9キロを記録した旧日本陸軍の研究用飛行機「研三(けんさん)」の映像フィルムが見つかった。研三は、陸軍が東京帝国大学航空研究所に開発を依頼し、各務原市の川崎航空機工業岐阜工場(現川崎重工業岐阜工場)で製作された。
岐阜新聞2020/2/5岐阜
米海兵隊の輸送機オスプレイ2機が4日、航空自衛隊千歳基地(千歳市)に飛来した。米側は飛行ルートを明かさず、着陸前に苫小牧市の市街地上空を通過したとみられる。当初の予定より到着は8日遅れたが、その理由も自治体に説明されていない。
北海道新聞2020/2/5北海道
陸上自衛隊北部方面隊と在沖縄米海兵隊の日米共同訓練に参加する海兵隊の輸送機オスプレイ2機が5日午前、駐機拠点の航空自衛隊千歳基地(千歳市)から北海道大演習場(恵庭市など)に向けて飛行し、積雪寒冷地での離着陸動作などを確認する「慣熟訓練」を始めた。
北海道新聞2020/2/5北海道
広島や福島へ何度も通い、数年、数十年単位の定点観測によって、戦争や原爆、原発問題の痕跡をあぶり出してきた生粋のドキュメンタリスト。だが、実際に毎日自らの顔を“定点観測”するのは並大抵ではなかった。「仕事に忙殺されて撮影を忘れたり、データを消失したりしたこともある」。
福井新聞2020/2/5福井
午前9時ごろから約3時間、西南戦争の激戦地で、桜島や市街地を一望できる城山公園などの観光名所を巡った。2月4日に香港人男性が乗っていたと鹿児島県などから同社に連絡があった。運転手にはせきなどの症状は出ていない。
福井新聞2020/2/5福井
日露戦争(1904~05年)下、金沢市で捕虜生活を送ったロシア軍人が使ったと伝わる木製のベッドが、白山市茶屋1丁目の蔵で見つかった。捕虜の調査に取り組む金沢写真院前店主の草野輝久さん(75)=金沢市=が4日までに蔵を訪れ、収容所の写真に残るベッドと形状が似ていることを確認した。
北國新聞2020/2/5石川
新型コロナウイルスによる肺炎拡大で、中国・武漢からチャーター機で帰国する邦人らの一時滞在先として活用される民間フェリー「はくおう」が5日、接岸中の海上自衛隊横須賀基地(横須賀市)で報道陣に公開され。
神奈川新聞2020/2/5神奈川
宮﨑市内で春季キャンプを張るプロ野球巨人の新人8選手は5日、新富町の航空自衛隊新田原基地(福田隆宏司令)を見学。緊迫した表情で訓練に励む隊員の姿に刺激を受けていた。
宮崎日日新聞2020/2/5宮崎
イラクでは1991年の湾岸戦争、2003年のイラク戦争で米英軍が劣化ウラン弾を使い、その影響が疑われる白血病患者が増加している。JCFはこれまで、モスルの東約80キロにあるクルド人自治区のアルビルを拠点に活動。
信濃毎日新聞2020/2/5長野
核兵器の非保有国が主体となって動き、国家ではなく人類の生存に対する安全保障になっている点が、従来の核軍縮条約とは異なると解説した。日本政府を賛同に向けて動かすには、地元の国会議員への働き掛けが重要だとした。
長崎新聞2020/2/5長崎
陸上自衛隊日出生台演習場で実弾砲撃訓練を実施する在沖縄米軍の先発隊約20人が4日、演習場に到着した。本隊は6日に入る予定。155ミリりゅう弾砲などの装備品は8日に運び込む見通し。
大分合同新聞2020/2/5大分
沖縄県議会の米軍基地関係特別委員会(仲宗根悟委員長)は5日、米海軍第7艦隊(神奈川県横須賀市)のMH60多用途ヘリが沖縄本島東沖で墜落した事故に対する抗議決議、意見書の両案を13日開会の2月定例会に提案することを全会一致で決めた。
沖縄タイムス2020/2/5沖縄
1月25日に米海軍のMH60ヘリコプター1機が沖縄県那覇市から約170キロ離れた公海上に墜落したことを受け、沖縄県議会米軍基地関係特別委員会(仲宗根悟委員長)は2月5日午後、抗議決議と意見書の案を本会議に提出することを決めた。
琉球新報2020/2/5沖縄
玉城デニー知事は4日、陸上自衛隊第15旅団の中村裕亮団長に、災害派遣部隊の撤収要請書を手渡した。15旅団は豚熱(ぶたねつ)(CSF、豚コレラ)の県内5例目の感染確認に伴い、2日から沖縄市で豚の殺処分支援などの初期防疫措置に当たっていた。
沖縄タイムス2020/2/5沖縄
宝塚歌劇月組は8〜16日、大阪市北区の梅田芸術劇場シアター・ドラマシティで“デジタル・マジカル・ミュージカル”と銘打った舞台「出島小宇宙戦争」(谷貴矢作・演出)を上演する。主演の鳳月杏は「ウケを狙うというより必死に役になりきる気持ちがあれば、皆さんに楽しんでいただけるかな」と力まず異色作に取り組む。
大阪日日新聞2020/2/5大阪
陸上自衛隊のAH64D戦闘ヘリコプターが神埼市の住宅に墜落した事故を巡り、防衛省が住宅にいて負傷した女児や、破損した住宅など一連の損害に対する賠償の支払いを完了したことが4日、分かった。同省によると、死亡した陸自隊員2人への補償なども支払ったが、担当者は「詳細は差し控える」と総額を明らかにしなかった。
佐賀新聞2020/2/5佐賀
陸上自衛隊目達原駐屯地(神埼郡吉野ヶ里町)所属の戦闘ヘリコプター墜落事故から5日で2年。あの日の記憶が薄れ、口の端に上らなくなっていく中、住民らは「事故を語り継いでいく」との思いを強くする。「いつもではない。
佐賀新聞2020/2/5佐賀
弥永氏は、防衛省の自衛隊輸送機オスプレイの佐賀空港配備計画に関し、コノシロ(コハダ)漁への影響を懸念する大浦地区の漁業者のまとめ役だったが、昨年12月、出漁中に体調を崩して亡くなった。
佐賀新聞2020/2/5佐賀
神埼市千代田町の住宅に陸上自衛隊目達原駐屯地(神埼郡吉野ヶ里町)所属のAH64D戦闘ヘリコプターが墜落し、隊員ら3人が死傷した事故から、5日で2年を迎えた。防衛省は昨年9月に事故を巡る調査結果を公表したが、事故に絡んだ職員らの処分はなく、陸自の捜査機関「警務隊」や警察の捜査が続いている。
佐賀新聞2020/2/5佐賀
農閑期はわらじ作りを勧め、日清戦争時、政府からのわらじ千足の注文に即応した。常にアンテナを張り、世の方向を知り、未来を予想することの大切さを彼に学ぶ。(地域リポーター・坂田あや子=唐津市)。
佐賀新聞2020/2/5佐賀
太平洋戦争末期の四五年夏、本土決戦に備えた陸軍戦車第一連隊が同校に駐屯し、その中に二十二歳の司馬さんもいた。旧校舎二階で寝泊まりし、ここで終戦を迎えたという。台風19号では学校から約五百メートル離れた秋山川が決壊。
東京新聞2020/2/5栃木
東根市の初夏の風物詩「果樹王国ひがしねさくらんぼマラソン大会」(6月7日・陸上自衛隊神町駐屯地発着)の参加受け付けが今月から始まった。ゲストランナーによるトークショーやランニングクリニックなどの多彩な企画を用意して大会を盛り上げる。
山形新聞2020/2/5山形