2020年2月6日 矢臼別、日本原、日出生台

2020年2月6日の21件のメディア記事を収集しました。収集した新聞各社の報道を読むと、日出生台、県議会、こども、オスプレイ、ばあちゃん、市議会、ひき逃げ、まつり、日本人、引き渡し、献茶会、矢臼別、美術館、スタンプ、日本原、割り算、といった熟語などが記事にありました。21の記事へのリンクを参考までに書いておきます。
地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」を秋田市の陸上自衛隊新屋演習場に配備する政府計画への反対署名を集める「県民署名の会」(代表=桜田憂子秋教組委員長)は6日、加藤鉱一県議会議長と岩谷政良秋田。
秋田魁新報2020/2/6秋田
北海道防衛局は6日、陸上自衛隊北部方面隊と在沖縄米海兵隊の日米共同訓練に参加している海兵隊の輸送機オスプレイ2機について、7日の訓練後に帰還することを明らかにした。同日は1機が北海道大演習場(恵庭市など)で離着陸を行い、矢臼別演習場(根室管内別海町など)への広域飛行は断念するという。
北海道新聞2020/2/6北海道
【千歳】陸上自衛隊第7師団(千歳)は6日、酒気帯び運転で人身事故を起こして逃走したとして、陸自第11普通科連隊(東千歳駐屯地)の3等陸曹佐々木拓磨被告(25)=自動車運転処罰法違反(危険運転致傷罪)などで起訴済み=を懲戒免職処分にした。
北海道新聞2020/2/6北海道
正午からのオープニングセレモニーでは、陸上自衛隊第2音楽隊(旭川)の演奏に合わせ、市内の幼稚園児約70人が元気に合唱した。
北海道新聞2020/2/6北海道
市内の池から切り出した35センチ四方、長さ70センチの天然氷の柱約4500本を、陸上自衛隊第25普通科連隊(オホーツク管内遠軽町)の支援隊員が一つ一つ積み上げていく。沖縄出身の隊員が製作に加わる年もあり、縁がある。
北海道新聞2020/2/6北海道
陸上自衛隊北部方面隊と在沖縄米海兵隊の日米共同訓練に参加している海兵隊の輸送機オスプレイ2機は5日、積雪寒冷地での離着陸などを確認する「慣熟訓練」を行った。航空自衛隊千歳基地(千歳市)と北海道大演習場(恵庭市など)を往復したほか、千歳市街地上空を旋回しながら飛行した。
北海道新聞2020/2/6北海道
米海兵隊のオスプレイ2機が5日、道内初となる冬季の飛行訓練を始めた。事故の多発で機体の安全性が懸念される中、千歳市街地上空を何度も旋回するなどして住民を驚かせた。日米双方は地元自治体に飛行ルートを説明しないまま、6日には矢臼別演習場(根室管内別海町など)にも展開し、さらに広域的に飛行する見通しだ。
北海道新聞2020/2/6北海道
大雪像とバルコニー雪像が完成し、陸上自衛隊第2師団から実行委員会への引き渡し式が5日、石狩川旭橋河畔のメイン会場で行われた。大雪像は東京五輪・パラリンピックをイメージし、国旗を持ち競技場を走る市のマスコットキャラクター「あさっぴー」をあしらった。
北海道新聞2020/2/6北海道
防衛省は2月5日、海上自衛隊横須賀基地(神奈川県)で、同省が契約する民間フェリー「はくおう」の船内を報道陣に公開した。新型コロナウイルスの肺炎拡大により、中国・武漢からチャーター機第4便以降で帰国する邦人らの一時滞在先となる可能性がある。
福井新聞2020/2/6福井
戦争を体験した人らへのインタビューを通し、2005年以降に手掛けた素朴な絵画や、映像作品の約30点が並ぶ。24日まで。(井川朋宏)渡辺さんは、父親が陶芸、母親が日本画という趣味を持っていた影響もあり、小さい頃から好きだった絵画の道へ。
神戸新聞2020/2/6兵庫
沖縄県名護市辺野古(へのこ)の米軍新基地建設の是非を問う住民投票条例の請求にかかわった関係者などを招き、取り組み事例を紹介してもらう。
東京新聞2020/2/6茨城
集団的自衛権の行使容認を含む安全保障関連法の成立につなげた。「通貨の番人」と呼ばれる日銀総裁やNHK経営委員会の委員、NHK会長…。独立性や中立性が問われるポストに、安倍首相に近い人物が就いたケースも記憶に新しい。
高知新聞2020/2/6高知
JMUは舞鶴事業所で引き続き、海上自衛隊の艦艇の点検や補修を行うとしており、「長年地元企業として応援していただいており、苦渋の決断だった。これまでのノウハウや技術を生かして事業を継続していきたい」(広報グループ)としている。
京都新聞2020/2/6京都
御浜町志原の禅宗の寺「法輪庵(ほうりんあん)」の住職鬼頭宝徳さん(44)が、ミャンマーの最大都市ヤンゴン市にある日本人墓地を訪れ、太平洋戦争の戦死者を供養するための献茶会を開いた。戦地となったミャンマーでは、旧日本兵十三万四千人が戦死した。
中日新聞2020/2/6三重
陸上自衛隊日出生台演習場で実弾砲撃訓練をする在沖縄米軍の本隊が6日、県入りした。本隊は約180人。第1陣の約60人が午前10時すぎ、民間のチャーター機で大分空港に着いた。
大分合同新聞2020/2/6大分
陸上自衛隊日本原演習場(岡山県奈義町、津山市)で米海兵隊の単独訓練が3月に行われることが決まり、仲介役の中国四国防衛局(広島市)が6日、訓練の概要を明らかにした。
山陽新聞2020/2/6岡山
新型コロナウイルスの国内での感染者の数や移動経路に関心が高まる中、フェイスブックなど会員制交流サイト(SNS)では県内の米軍基地内で感染者が発生したとの投稿が拡散している。在沖海兵隊は沖縄タイムスの取材に「現在、沖縄の海兵隊員にはコロナウイルスの疑いのある症例はない」と否定した。
沖縄タイムス2020/2/6沖縄
翌年3月、米軍が慶良間諸島に上陸する直前、武村さんは看護を担う女子学徒隊として戦場に送り出された。
沖縄タイムス2020/2/6沖縄
神埼市千代田町の民家への陸上自衛隊目達原駐屯地(神埼郡吉野ヶ里町)所属の戦闘ヘリコプター墜落事故から2年となった5日、町内のサールナートこども園(当時大立寺幼稚園)では「悲惨な事故を忘れない」と防災…。
佐賀新聞2020/2/6佐賀
人種が違っても分け合えば、けんかや戦争は起きないので世界平和を願って考えた」と話している。盛岩さんは同市中央公民館で活動している小学生の絵画サークル「キッズアートサークル」(岩井智代子代表、会員12人)のメンバー。
埼玉新聞2020/2/6埼玉
太平洋戦争の少年時代、爆弾が落ちる中を逃げ延びた。父の転勤で松江高校に転入。戦禍のない穏やかな城下町で、まだ珍しかった音楽会に出掛け「文化的な薫りがする」と感動した▼砂丘や家族の作品で知られる境港市出身の写真家・植田正治さんの作品が写真雑誌に多く載る活躍に刺激を受けた。
山陰中央新報2020/2/6島根