2020年2月15日 佐世保、木更津、日出生台、辺野古、社民党、嘉手納、北中城

2020年2月15日の17件のマスコミ報道を解析しました。収集した新聞各社の報道を読むと、パラリンピック、木更津、パンフレット、格納庫、北中城、パネル、オスプレイ、佐世保、日出生台、なし崩し、有識者、消火栓、社民党、嘉手納、辺野古、きょう、トロッコ、のようなコトバが使われていました。17個のコンテンツURLを記録しておきます。
河野太郎防衛相は14日の閣議後会見で、地上イージスを秋田市の陸上自衛隊新屋演習場に配備する計画を巡り、自民党県連が「新屋配備には無理がある」とする内容の要望書を12日に提出したことに関し、「要望はし。
秋田魁新報2020/2/15秋田
昨年12月の陸上自衛隊オスプレイの木更津駐屯地への暫定配備容認を踏まえ、木更津市は14日、防衛省と合意書を交わしたと発表した。また、同駐屯地で定期機体整備中の米海兵隊オスプレイについて、17日以降に2機目の格納庫外での点検が行われると北関東防衛局から情報提供があったという。
千葉日報2020/2/15千葉
陸上自衛隊千僧駐屯地(伊丹市)によると、起爆させる信管が抜いてあるため爆発の恐れはなく、管轄する網干署に一時保管された。同駐屯地によると、不発弾は地中約50センチで見つかった。先細りの円すい型で、直径は約15センチ、全長約50センチ、重さ約36・5キロ。
神戸新聞2020/2/15兵庫
本島氏=故人=は「(昭和)天皇の戦争責任はあると思う」との議会答弁で全国に賛否両論の渦を巻き起こし、1990年、右翼の凶弾に瀕(ひん)死(し)の重傷を負った。同じころ長崎新聞社は、本島氏を銃撃した人物が所属する右翼団体から「天皇に戦争責任はない」との意見広告掲載を求められたが拒否。
長崎新聞2020/2/15長崎
14日午後0時20分ごろ、西海市大立島の沖合で、海上自衛隊の護衛艦が、漂流している男性3人を発見し、118番通報した。いずれも心肺停止の状態で、約2時間40分後に死亡が確認された。3人は13日から行方不明となっていたプレジャーボート「銘友丸」(3.46トン)の乗組員。
長崎新聞2020/2/15長崎
「米軍は何を考えちょるんか」。陸上自衛隊日出生台演習場で実弾砲撃訓練を続けている在沖縄米軍は14日、地元の要望を無視する形で午後8時以降の砲撃を繰り返した。「もう言葉もない」。
大分合同新聞2020/2/15大分
西南戦争(1877年)では薩摩軍の陣地になった。現在も土塁や堀などが残っている。
大分合同新聞2020/2/15大分
陸上自衛隊日出生台演習場で実弾砲撃訓練をしている在沖縄米軍は14日、3日目の訓練を実施し、大分県と地元3市町(4者協)が砲撃しないように求めていた午後8時以降も155ミリりゅう弾砲を発射した。県によると、同8時以降の砲撃数は22発。
大分合同新聞2020/2/15大分
沖縄2区は照屋氏が6期連続議席を守ってきた選挙区であり、米軍普天間飛行場飛行場を抱えるなど米軍基地が集中している。辺野古新基地建設阻止のために何が何でも議席を死守する」と述べた。会合には22人の執行委員のうち19人が出席。
琉球新報2020/2/15沖縄
一方、2区は米軍普天間飛行場を抱え、照屋寛徳氏が社民公認で6期連続当選してきた重要選挙区だとし、「新垣氏に(立候補の)意思表示をしてもらい、何としても勝ち抜き辺野古新基地建設を阻止したい」と決意を述べた。
沖縄タイムス2020/2/15沖縄
米軍嘉手納基地を拠点に訓練中、給油口を覆うパネル(カバー)を紛失した米海軍のFA18戦闘攻撃機が15日午前10時ごろ、同基地を離陸した。当該機の飛行は落下後、初めて。配備先の米海兵隊岩国基地(山口県)に向かったとみられる。
琉球新報2020/2/15沖縄
名護市辺野古の新基地建設を巡って、防衛省は軟弱地盤の改良工事を進めるための計画変更を3月にも県に申請する方向で調整に入った。地盤を固めるため海底に砂ぐいなどを打ち込む工法のほか、護岸設計や土砂調達方法の変更についても申請内容に盛り込む。
琉球新報2020/2/15沖縄
2018年2月に陸上自衛隊目達原駐屯地(神埼郡吉野ヶ里町)所属のAH64D戦闘ヘリコプターが神埼市千代田町の民家に墜落した事故で、岩田和親防衛政務官や防衛省関係者は14日、佐賀県と関係3市町に同型機の。
佐賀新聞2020/2/15佐賀
かつて米軍基地が広がっていた朝霞市の市立図書館(同市青葉台一)で十五、十六の両日、「市民による基地跡地の歴史展」が開かれる。同市は東京五輪・パラリンピックの射撃競技会場で、基地跡地の未利用地を使い、来場者を競技会場へ導く「シンボルロード」を整備。
東京新聞2020/2/15埼玉
その名のとおり、座った姿勢でプレーするシッティングバレーボールは、戦争で脚が不自由になった人々によって一九五六年にオランダで考案された。九二年に水泳選手としてパラリンピックのバルセロナ大会に出場していた竹田賢仁さんが、インフォメーションセンターのモニターで知って初めて日本国内に持ち込んだ。
東京新聞2020/2/15東京
 14日、あわすの平とジャンプと複合ジャンプ会場の富山県スキージャンプ場立山シャンツェ(富山市)では、大山地域の建設会社8社の重機10台が道沿いや山肌から運び込んだ雪を、陸上自衛隊金沢駐屯地の隊員や競技役員らがコースに入れた。
北國新聞2020/2/15富山
地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」の配備計画を巡り、日本科学者会議山口支部の山口大名誉教授らでつくる「イージス・アショア配備を考える山口の科学者」は14日、陸上自衛隊むつみ演習場(。
山口新聞2020/2/15山口