2020年3月1日 農水省、日出生台、加古川

2020年3月1日の5件の記事をチェックしました。この日収集した新聞各社の報道には、閉所辺、農水省、サンゴ、加古川、日出生台、ないがしろ、タオル、といったコトバが記事にありました。5件の記事へのリンクをスクラップしました。
総合雑誌「太陽」は、日露戦争のポーツマス条約締結に臨む小村寿太郎外相の評論や、永井荷風が米国ワシントン滞在中の見聞記を紹介する号を並べた。太平洋戦争直後に発刊の経済専門誌「税経通信」には、税制改革のもととなった連合国軍総司令部(GHQ)による「シャウプ勧告」の解説や批判が載っている。
神戸新聞2020/3/1兵庫
陸上自衛隊日出生台(ひじゅうだい)演習場で14回目となる在沖縄米軍の実弾砲撃訓練が終わった。米軍は地元の要請に反して午後8時以降の砲撃を繰り返すなど、多くの問題をはらんだ訓練となった。県と由布、玖珠、九重の地元3市町でつくる日出生台演習場問題協議会(4者協)の会長、尾野賢治副知事(62)に思いを聞いた。
大分合同新聞2020/3/1大分
陸上自衛隊日出生台演習場で14回目の実弾砲撃訓練を終えた在沖縄米軍の後発隊約10人が29日、演習場を出発した。今回は午後8時以降の砲撃を計5日間強行するなど、地元の要請を無視する行動を繰り返した。住民らに強い不信感を抱かせたまま、参加した海兵隊員約150人全てが撤収した。
大分合同新聞2020/3/1大分
農林水産省は28日、沖縄県の玉城デニー知事に対し、米軍普天間飛行場の移設先とされる名護市辺野古の埋め立て予定海域で見つかったサンゴ類について、移植するための特別採捕を沖縄防衛局に許可するよう指示する文書を送ったと発表した。
沖縄タイムス2020/3/1沖縄
【石垣】石垣市平得大俣への陸上自衛隊配備計画を巡り、沖縄防衛局が建設工事に着手してから1日で1年が経過した。配備予定周辺4地区(於茂登、開南、川原、嵩田)の住民をはじめとして、いまだ配備反対の声は根強いが、防衛局は着実に工事を進める姿勢だ。
琉球新報2020/3/1沖縄