2020年3月15日 自衛隊、習志野

2020年3月15日の4件のマスコミ報道などを観察しました。可能な限りみたところ、自衛隊、取り組み、曹三代、習志野、などなどのフレーズが目に止まりました。4件の記事URLは以下の通り。
河野太郎防衛相は15日、就任後初めて航空自衛隊三沢基地を訪れた。自衛隊施設視察の一環。最新鋭ステルス戦闘機F35Aの機体外観を見た後、操縦席に座り機体の説明を受けた。
東奥日報2020/3/15青森
陸上自衛隊習志野駐屯地(船橋市)内にある第一空挺(くうてい)団で、空挺団員になるため訓練してきた橋場麗奈(れいな)・三曹(31)が養成課程を修了した。精鋭部隊の第一空挺団に配属される見込み。女性の空挺団員は陸自を含む自衛隊で初めてといい、有事や大規模災害時に最前線へ投入される。
東京新聞2020/3/15千葉
太平洋戦争が始まった1941(昭和16)年、山の暮らしをつづった日記がある。結婚を間近に控えた、出征前の二十歳の青年が大分県で付け始めたものだ。昨秋、西日本新聞「あなたの特命取材班」。
西日本新聞2020/3/15福岡
「戦争という『見たくないもの』に懐中電灯を当てながら拾い上げた」と、団長のシマカワコウヂさん(43)。体験者の話を聞いた上で制作しており「受け取った思いや熱量を、紙芝居を通して渡したい」と話す。江東区を中心とした町歩きツアーをしている「TreckTreck」代表の伊藤薫さん(38)=同区=は慰霊碑や防空壕(ごう)を巡る外国人向けの企画を昨年秋から提供。
東京新聞2020/3/15東京