2020年5月11日 国防総省

2020年5月11日の7件のマスコミ報道を解析しました。この日に見た紙面やネットでは、リスク、国防総省、イチョウ、コロナ、などなどのフレーズが目に止まりました。7個のコンテンツURLを記録しておきますね。
天候不良で活動できなかった10日を除く4日間で、兵庫、鳥取、岡山の3県の防災ヘリと陸上自衛隊のヘリの延べ15機がダム湖の水をくみ上げて消火活動に当たった。
神戸新聞2020/5/11兵庫
天守閣の南東にある大イチョウは1877(明治10)年、西南戦争の際に大天守などと一緒に焼けた。その後に再び芽吹き、20メートルを超える高さにまで育っている。清正にまつわる伝承や文書を編さんした「加藤清正伝」(1909年初版)には、次のような一節がある。
熊本日日新聞2020/5/11熊本
中東海域での日本関係船舶の安全確保のため、情報収集に当たる海上自衛隊佐世保基地の護衛艦「きりさめ」が10日、佐世保から現地へ出航した。第1陣として2月下旬から任務に当たる護衛艦「たかなみ」と交代する。新型コロナウイルス対策として艦内でPCR検査を行い、2週間は日本近海で訓練をしながら健康状態を観察。
長崎新聞2020/5/11長崎
海上自衛隊の護衛艦「きりさめ」が10日、中東へ向け出航した。コロナ対策として派遣隊員は全員マスクを着用。“厳戒態勢”の中での船出となった。
長崎新聞2020/5/11長崎
白梅同窓会の中山きく会長(91)は「戦争を知らない人々に、同じ道を歩ませないように思いを伝える大切な日でもある。簡素化は残念だが、中止はしたくない」と強調した。約800人が参列する一中健児之塔では例年通り祭壇は設けるが、参列は15人程度に絞り、遺族や同窓会員には各家庭での正午の黙とうを推奨する。
沖縄タイムス2020/5/11沖縄
【平安名純代・米国特約記者】米軍関係者の8日時点の新型コロナウイルス感染者の総数が、1万1009人に達したことが分かった。死者数は27人で回復者数は3156人。米国防総省が8日、明らかにした。
沖縄タイムス2020/5/11沖縄
1時間以上続けることもあり、手の皮が擦りむけ血がにじむようになっても、見えない細菌との「洗浄戦争」は終わらない▼新型コロナウイルスの感染を予防する基本は、手洗いの徹底。手のひらから始まって甲、指先、爪の間、手首まで丁寧に洗うこと最低15秒以上と動画などを通じてお手本が示される。
山陰中央新報2020/5/11島根