2020年5月24日 自衛隊、辺野古

2020年5月24日の8件の報道各社の記事を解析しました。ザッピングしたところ、立て直し、コロナ、辺野古、自衛隊、ヒット、ソフト、気持ち、こんぶ、全人代、などなどのフレーズが目に止まりました。8個のコンテンツURLを記録しておきますね。
三沢基地に一時配備されている米海軍第209電子攻撃飛行隊の電子攻撃機EA18Gグラウラー(米ワシントン州ウィトビー基地)の2機が23日夜、青森県八戸市の海上自衛隊八戸航空基地に緊急着陸した。濃霧のため三沢基地に着陸できなかった。
東奥日報2020/5/24青森
しかし太平洋戦争に入ると眞澄さんは泣く泣く工場を畳み、故郷の岐阜に疎開した。戦後「眞澄さんのこんぶ飴をまた食べたい」という卸売り業者やファンの声に背中を押され、「日本の中心の岐阜なら、流通にも便利」と岐阜市神明町で51年、事業を再開した。
岐阜新聞2020/5/24岐阜
戦争反対や憲法九条堅守などを掲げ発足十五年目になる市民団体「九条の会・七尾」は、新型コロナウイルスの影響で、活動の根幹をなす学習会や街頭活動などができず頭を悩ませる。現政権の施策に疑問を感じることが多く、問題点を共有し今後の活動につなげる打開策として、会報に掲載するため会員から意見を募る初めての試みを行っている。
中日新聞2020/5/24石川
新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、在日米軍基地でも複数の感染者が出ている。
神奈川新聞2020/5/24神奈川
日本を含めた東アジア全体の安全保障環境も脅かされるだろう。コロナ禍で世界経済が疲弊している中、軍拡競争からは明るい展望は見えてこない。世界経済をけん引してきた大国の一つ、中国が成長率目標も示せないということは「非常事態」だ。
高知新聞2020/5/24高知
海上自衛隊佐世保地方総監部は、新型コロナウイルスへの対応で奮闘する医療従事者に感謝の気持ちを届ける動画を制作。総監部のツイッターに4月下旬に投稿し、閲覧数は10万回を超えた。動画は約2分間。
長崎新聞2020/5/24長崎
在日米軍基地が沖縄に集中する現状は異常で、過重な基地負担を強いるのは理不尽だ。これまでの選挙で新基地建設反対の民意が示されている。建設強行は許されない。
沖縄タイムス2020/5/24沖縄
わざわざ改定と付け加えるとぎこちないが、改定前の旧安保と比べて、米軍が日本を守る義務を明記するなど安全保障の質を高める意義が込められている▼安保を基盤とした日米同盟の強化を一貫して訴えていた元外交官で外交評論家の岡本行夫さんが亡くなったのは1カ月前。
山陰中央新報2020/5/24島根