2020年5月25日 円通寺

2020年5月25日の8件の報道各社の記事を精査しました。収集した新聞各社の報道を読むと、びょうぶ、コロナ、ホワイト、円通寺、チャルメラ、などのことばが散見されました。8件の記事へのリンクをスクラップします。
バスラーメンは、海上自衛隊で調理を担当していた丸山さんが自衛隊を退職後、ラーメン店で修業し、1978年に開店。妻寿子さん(75)と切り盛りする。大きなチャーシューやメンマなどは全て手作りで、注文の8割は澄んだスープが特徴の函館らしい塩ラーメン(700円)。
北海道新聞2020/5/25北海道
モノが語る戦争嘉麻市碓井平和祈念館から(2)大きな爆弾を抱えて走る3人の兵は、昭和初期、旧日本陸軍の英雄として知られた「爆弾三勇士」(「肉弾三勇士」とも称された)である。
西日本新聞2020/5/25福岡
記事では日露戦争戦捷記念博覧会会場の大阪・天王寺公園に登場した“鉄の車輪”の概要を伝えている。「大なる鉄車に客車を付けて空中へ引き揚げるグレートホイールで」「地上より六十五尺もある風車の如き」などと表現し、入場者の喝采を博すと予想している。
神戸新聞2020/5/25兵庫
同大会は、赤れんが倉庫群や海上自衛隊北吸桟橋などを巡るコースが特徴で、今年は10月11日に開催予定だった。例年6月ごろから応募を受け付けるが、同感染症の先行きが不透明な中、全国から出場するランナーの移動や多くの関係者が集まることによる感染リスクを回避するため、中止を決めた。
京都新聞2020/5/25京都
沖縄戦で日本軍は本土への米軍侵攻を遅らせるための持久作戦を取った。沖縄は本土防衛や国体護持のための「捨て石」となり、住民の4人に1人が命を落とした。国立墓苑への変更について研究者からは、住民の犠牲を天皇や国家のための「殉国死」として追認することにもつながるとして、公園内の県の「平和の礎」など別の場所での開催を求める声がある。
琉球新報2020/5/25沖縄
村によると、ぶながやはかつて沖縄のほとんどの村々で暮らしていたが、激しい戦禍と基地被害、戦後復興の近代化に耐えきれず、安住の地を求めて自然豊かな大宜味にしか生息しなくなった「希少種」なのだという▼「ぶながやの里」を宣言した大宜味村は「私たち村民はこれまで、戦争につながる一切を認めずに暮らしてきた」と胸を張る。
琉球新報2020/5/25沖縄
【うるま】横須賀基地(神奈川県)を母港とする米海軍の揚陸指揮艦ブルーリッジが24日午後6時ごろ、うるま市勝連の米軍ホワイトビーチに寄港しているのが確認された。
琉球新報2020/5/25沖縄
るま市の米軍ホワイトビーチで24日午前、神奈川県横須賀市を拠点とする米海軍第7艦隊の旗艦「ブルーリッジ」が接岸しているのが確認された。旗艦は、司令官が乗船し艦隊の指揮を執る軍艦。目撃者によると、甲板上にMH60多用途ヘリコプターが搭載されていた。
沖縄タイムス2020/5/25沖縄