2020年5月28日 検察庁、マリア、横須賀、越中八尾

2020年5月28日の16件のマスコミ報道などを収集しました。この日に見た紙面やネットでは、コロナ、引き渡し、検察庁、がれき、理不尽、カメラ、越中八尾、横須賀、満艦飾、マリア、特攻隊、絵手紙、タレント、核兵器、町議会、与野党、などのワードが散見されました。16件の記事へのリンクをスクラップしておきますね。
地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の配備候補地の選定を巡り、防衛省は28日、秋田、青森、山形3県での再調査の期限を5月31日から7月10日に延長すると発表した。延長は3度目。新型コロナウイ。
秋田魁新報2020/5/28秋田
ただ、2017年には黒川氏と同じレートで賭けマージャンをしていた陸上自衛隊の隊員9人が停職の懲戒処分を受けている。森氏は、他省庁の前例を把握し切れていなかったことを認めており、黒岩氏は同じ公務員なのに黒川氏の処分が軽い点を問題視した。
北海道新聞2020/5/28北海道
モノが語る戦争嘉麻市碓井平和祈念館から(5)ロバにまたがる日本兵と中国人の子どもがにこやかに笑う絵はがきは、日中戦争に派遣されていた松隈清太郎が娘ハツ子に送ったものである。
西日本新聞2020/5/28福岡
日露戦争(1904~05年)の日本海海戦の日である27日、神奈川県横須賀市稲岡町の記念艦「三笠」で、国際信号旗を掲げる「満艦飾」が行われた。
神奈川新聞2020/5/28神奈川
祈りの油彩未体験画家が描く戦争(7)私は中学校で美術を教える傍ら、毎年、長崎原爆の日の前後に、地元の美術仲間たちと一緒に「ながさき8・9平和展」の開催にも携わってきました。
西日本新聞2020/5/28長崎
祈りの油彩未体験画家が描く戦争(6)長崎市の中学校に勤務していた20年以上前には、生徒たちと修学旅行で鹿児島県の薩摩半島の南にある「知覧特攻平和会館」にも行きました。
西日本新聞2020/5/28長崎
集会は「戦争への道を許さない!ながさき1001人委員会」と県労連などでつくる「憲法改悪阻止県共同センター」が開き、約70人が参加した。集会で被爆者の森口貢さん(83)は、賭けマージャンで辞職した黒川弘務前東京高検検事長の処分について「訓告処分は軽すぎる。
長崎新聞2020/5/28長崎
祈りの油彩未体験画家が描く戦争(5)私が50代のころに校長を務めた壱岐市の中学校では2年の生徒たちと、国内で最大の地上戦があった沖縄にも行きました。
西日本新聞2020/5/28長崎
祈りの油彩未体験画家が描く戦争(4)長崎原爆が投下される前、旧浦上天主堂にあったマリア像はイタリアからもたらされた木製の高さ約2メートルで、目には青いガラス玉がはめ込まれていました。
西日本新聞2020/5/28長崎
祈りの油彩未体験画家が描く戦争(3)1945年8月9日、長崎市松山町の三菱重工長崎造船所が所有していた空き地の上空約500メートルで、原爆がさく裂しました。
西日本新聞2020/5/28長崎
祈りの油彩未体験画家が描く戦争(2)連載「祈りの油彩」2回目からは、私、ウエダ清人(せいじん)が32年間の中学美術教諭時代を振り返りながら、長崎原爆の話を聞いたり、戦争に関する場所。
西日本新聞2020/5/28長崎
祈りの油彩未体験画家が描く戦争(1)2020年は終戦から75年の節目である。先の大戦ではあまたの尊い命が奪われ、広島、長崎では人類史上初めて核兵器が使用された。戦後、日本は戦争を引。
西日本新聞2020/5/28長崎
その上で(1)被害者への謝罪と完全補償(2)被疑者を厳正に処罰し、米軍人・軍属の綱紀粛正を徹底させる―ことなどを求めた。意見書は6月5日に亀谷議長らが外務省沖縄事務所と沖縄防衛局に提出する。抗議決議は駐日米国大使らに郵送する。
琉球新報2020/5/28沖縄
問題なのは2人の身柄を確保しているのが米軍であって、日本の警察ではないことだ。米軍人・軍属による公務外の犯罪で、警察が容疑者を逮捕したときは日本側が身柄を確保し続ける。だが、身柄が米軍にあるときは、起訴されるまで引き渡さなくてもいいことになっている。
琉球新報2020/5/28沖縄
【東京】野党国会議員でつくる「沖縄等米軍基地問題議員懇談会」は27日、国会内で開いた会合で、防衛省に対し、陸上自衛隊宮古島駐屯地(宮古島市)に設置された監視カメラについて質問した。同省の担当者は一般市民の監視目的ではないとした上で「駐屯地は非常に重要な施設だ。
琉球新報2020/5/28沖縄
中止は太平洋戦争終戦の1945(昭和20)年以来。富山県を代表する伝統行事として全国に知られ、毎年約20万人が訪れており、県内の宿泊業や観光業など地域経済に大きな影響を与えることが懸念される。 県民謡越中八尾おわら保存会や富山市、越中八尾観光協会などでつくる「おわら風の盆行事運営委員会」は27日、同市の越中八尾観光会館で総会を開き、出席者全員一致で、公式行事を全て中止することを決めた。
北國新聞2020/5/28富山