2020年5月29日 オスプレイ、日本海、早津江、上対馬

2020年5月29日の13件のメディアの記事をチェックしました。スクラップしたマスコミの記事などに目を通したところ、オスプレイ、きょう、見直し、日本海、エンジン、たくさん、ライン、上対馬、早津江、過半数、インパルス、のような字句が使われていました。13個のコンテンツURLを記録しておきます。
東北防衛局は、航空自衛隊が三沢基地に配備した最新鋭ステルス戦闘機F35Aを巡り、滑走路に隣接する青森県三沢市岡三沢地区で2017、18年度に騒音調査を行ったところ、従来の航空機より騒音がやや大きかった-とする結果報告書をまとめた。
東奥日報2020/5/29青森
太平洋戦争中に旧日本海軍の戦闘機「紫電改」などに搭載された高性能の国産エンジン「誉(ほまれ)」の主要部が、呉市広黄幡町の米陸軍広弾薬庫の地中から見つかった。
中国新聞2020/5/29広島
モノが語る戦争嘉麻市碓井平和祈念館から(6)日章旗と旭日旗の下、「祝凱旋(がいせん)」と大書された紙面に2300人を超す女性の名前がびっしりと並ぶ。
西日本新聞2020/5/29福岡
戦後、日本は戦争を引き起こす過ちを繰り返してはいない。ただ。
西日本新聞2020/5/29長崎
軍都の幻影元航空廠設計士の遺言(5)太平洋戦争の開戦直前から終戦までの4年間、大村市に存在した航空機製造の軍需工場「第21海軍航空廠(しょう)」。
西日本新聞2020/5/29長崎
115年前の日露戦争「日本海海戦」の慰霊祭が28日、対馬市上対馬町西泊の殿崎公園であり、地元住民が日露両軍の戦没者約5千人を追悼した。海戦は1905年5月27日に対馬沖であり、日本の連合艦隊が勝利。翌28日、西泊に流れ着いた163人のロシア兵を、地元住民が民家に泊めて食事を振る舞ったとの逸話がある。
長崎新聞2020/5/29長崎
米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設問題や、日本復帰50年を見据えた沖縄振興の在り方など、基地問題や暮らしが主な争点となる。立候補予定者は29日午前8時半から各選挙区の選挙管理委員会に立候補の届け出を済ませた後、出発式や出陣式で第一声を上げ、選挙運動を本格化させる。
琉球新報2020/5/29沖縄
【読谷】沖縄県読谷村の米陸軍トリイ通信施設に28日、普天間飛行場所属の垂直離着陸輸送機MV22オスプレイが相次いで飛来した。読谷村は同施設内の着陸帯について訓練目的の使用を認めていないが、21日にもオスプレイが複数回使用する様子が確認された。
琉球新報2020/5/29沖縄
国立施設での開催に、沖縄戦の研究者から「殉国死の追認につながりかねない」と批判が出たことに、名渡山晶子子ども生活福祉部長が、沖縄戦の犠牲者の多くが一般住民であったことから、米軍統治下の琉球政府時代に県内での納骨所建設を国に要請した経緯を説明した。
沖縄タイムス2020/5/29沖縄
自衛隊輸送機オスプレイの佐賀空港配備計画で、佐賀県有明海漁協早津江支所は28日、運営委員会を開き、九州防衛局による説明会を6月3日に開くと決めた。会議には運営委員や青年部部長ら8人ほどが参加する見通し。
佐賀新聞2020/5/29佐賀
佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備計画を巡り、佐賀県の山口祥義知事は28日の会見で、県有明海漁協の徳永重昭組合長に対し、防衛省による漁協各支所への説明会が終わった後に「一定の整理をつけていただきたい」と述べた。
佐賀新聞2020/5/29佐賀
新型コロナウイルスに対応する医療従事者への敬意と感謝を表すため、航空自衛隊のアクロバット飛行チーム「ブルーインパルス」が29日、東京都心の上空を飛行した。
東京新聞2020/5/29東京
政府が導入を目指す地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」を巡り、防衛省が候補地の陸上自衛隊むつみ演習場(萩市、阿武町)を適地と結論付けた各種調査結果を萩市独自で検証する有識者会議は28。
山口新聞2020/5/29山口