2020年6月2日 駒ケ根、豊見城、宜野湾、太平洋戦争

2020年6月2日の8件のメディアの記事を観察しました。この日マスコミで報じられた内容には、受け入れ、お願い、コロナ、レシピ、閒移設、豊見城、子育て、宜野湾、駒ケ根、俱楽部、読み物、太平洋戦争、などなどの文字が目に止まりました。8の記事へのリンクを参考までに書いておきます。
モノが語る戦争嘉麻市碓井平和祈念館から(8)「少年倶楽部」は、人気の少年雑誌だった。
西日本新聞2020/6/2福岡
陸上自衛隊飯塚駐屯地(福岡県飯塚市津島)が公式ツイッターを開設し、情報発信に力を入れている。
西日本新聞2020/6/2福岡
航空自衛隊小松基地が9月21日に開催予定の「航空祭inKOMATSU」を中止する方向で調整していることが1日、関係者への取材で分かった。新型コロナウイルス感染症の終息が見通せない状況で全国から10万人規模を安全に受け入れるのは困難と判断したとみられる。
北國新聞2020/6/2石川
駒ケ根市立博物館の専門研究員小木曽伸一さん(71)の調査で、太平洋戦争末期の1945(昭和20)年6月、軍が市内で住民の思想傾向を探っていたことが分かった。同館所蔵の行政文書で確認。秘密裏に旧陸軍登戸研究所の疎開が本格化していた時期で、軍が住民を警戒していた一つの証左とみられる。
信濃毎日新聞2020/6/2長野
事件を巡っては、県警から協力要請を受けた米軍が、現場周辺の防犯カメラの映像などから2人を容疑者として特定。米側が先に身柄を確保したことから、県警は任意の取り調べを続け、5月26日に書類送検していた。日米合同委員会合意では、殺人や強姦(ごうかん)などの凶悪犯罪は起訴前の身柄引き渡しに米側が「好意的考慮を払う」とされている。
沖縄タイムス2020/6/2沖縄
北谷町で両替店に男2人組が押し入り現金を奪って逃走した強盗事件で米兵ら2人が起訴されたことを受け、県は近く米軍に抗議し綱紀粛正などを求める見通しだ。県議選の応援で宮古島市を訪れていた玉城デニー知事は1日夜、取材に応じ「事件・事故があってはならないと強く強く申し入れたい。
琉球新報2020/6/2沖縄
【うるま】米軍は1日、沖縄県うるま市の津堅島訓練場水域でパラシュート降下訓練を実施した。嘉手納基地所属の救難ヘリHH60Gペイブホークから3回に分けて、18人が降下した。同水域での訓練は4月10日以来、今年4度目。
琉球新報2020/6/2沖縄
('20県議選取材班)<宜野湾市区>普天間移設先、意見二分跡地利用、事故対応も米軍普天間飛行場を抱える宜野湾市は同飛行場の名護市辺野古移設への賛否が大きな争点だ。政府は2013年に「5年以内の普天間の運用停止」を約束したが、辺野古移設に反対する県政との間で法廷闘争も続き、実現しなかった。
琉球新報2020/6/2沖縄