2020年6月5日 上富良野、嘉手納、プラザトミヤマ

2020年6月5日の10件のメディアの記事を精査しました。新聞各社の報道では、コロナ、プラザトミヤマ、習氏来、識失調、嘉手納、横断幕、上積み、上富良野、立ち入り、のぼり、手りゅう弾、ここら、見極め、という言葉が使われていました。10件の記事URLは以下の通りです。
太平洋戦争後、統治下のものが否定される中で顔は石坂が設立した学校を引き継ぎ、校長を務めた。同校は現在も存続している。女優の一青妙さん、歌手の一青窈さん姉妹の祖父でもある。
上毛新聞2020/6/5群馬
陸上自衛隊旭川駐屯地(旭川市)で2月、ホバリング(空中停止)訓練中のUH1J多用途ヘリコプターが横転し、隊員2人がけがをした事故で、防衛省は5日、調査結果を公表した。教官を務めた40代の3等陸佐の男性機長が、巻き上げられた雪で視界が遮られる「ホワイトアウト」により、機体の高度や姿勢を把握できなくなる「空間識失調」に陥ったことが原因と結論付けた。
北海道新聞2020/6/5北海道
河野太郎防衛相は5日の記者会見で、新型コロナウイルスの感染拡大で延期されている中国の習近平国家主席の国賓来日について「コロナが落ち着いた後、安全保障状況を反映しながら、防衛相としてしっかり議論していきたい」と述べ、慎重な対応を求める考えを示した。
北海道新聞2020/6/5北海道
歴代町長の祝賀会、陸上自衛隊駐屯地の周年行事、きらびやかな結婚披露宴…。町の数々のイベントの舞台となった大広間には、食器や調理器具などの備品が入った段ボールが積み上げられている。「大規模な宴会は『新しい生活様式』に合わないかもしれない。
北海道新聞2020/6/5北海道
「ミサイル基地いらない宮古島住民連絡会」が宮古島市上野野原の陸上自衛隊宮古島駐屯地前の畑に掲げていた横断幕1枚とのぼり旗3本などが切り裂かれていた器物損壊事件で、宮古島署は4日、同市の自称農業の男(61)を器物損壊容疑で逮捕した。
琉球新報2020/6/5沖縄
航空自衛隊知念分屯基地は4日、2018年1月20日に基地内の隊舎で同僚隊員の腹部と顔面を数回蹴るなど暴行を加え、傷を負わせたとして、第5高射群第18高射隊に所属する空士長の20代男性を停職5日の懲戒処分にしたと発表した。
琉球新報2020/6/5沖縄
当初は米軍に直接申請しようとしたが、米側が沖縄防衛局を通じて申請するよう求めたため、同局を通じて申請した。4日現在で米側から立ち入りの可否に関する回答はない。今年4月に米軍普天間飛行場で発生した泡消火剤流出事故では、県がPFOSやPFOAによる汚染が懸念されるとして立ち入り調査を申請し、米側が許可した。
琉球新報2020/6/5沖縄
全国知事会の2021年度政府施策への要望案では、日米地位協定の抜本的見直しのほか、米軍管理となっている空域の航空交通管制業務の見直しなどを盛り込み、了承された。
沖縄タイムス2020/6/5沖縄
管理運営する沖縄観光コンベンションビューロー(OCVB)旧海軍司令部壕事業所の屋良朝治所長は「戦争の愚かさ、平和の大切さを感じてほしい」と話し、県民にも来場を呼び掛けている。旧海軍司令部壕は、琉球王国時代、船の接近を首里に連絡するため、のろしを上げた高台「火番森(ひばんむい)」の地下にある総延長450メートルの壕。
沖縄タイムス2020/6/5沖縄
各候補者は米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設問題や、経済振興、子どもの貧困対策などでそれぞれの政策を訴えた。真夏日となった沖縄県内。真っ黒に日焼けしたある候補者は「油断せずに最後まで戦い抜く」と額に汗をにじませ、必勝を誓った。
琉球新報2020/6/5沖縄