2020年6月11日 辺野古、オスプレイ、普天間、倶知安、高城町

2020年6月11日の10件の記事を収集しました。この日確認した報道では、倶知安、普天間、コロナ、オスプレイ、日章旗、飛行場、デシベル、高城町、手りゅう弾、アリバイ、辺野古、といったフレーズが記事にありました。10個のコンテンツURLを記録しておきます。
撮影された写真を見た専門家は機体の特徴などから米軍の輸送機C130とみている。羊蹄山麓では昨年6月7日、米軍三沢基地(青森県)の複数のジェット機が低空飛行し、同管内蘭越町で蘭越小の児童が一時避難。町が北海道防衛局を通じて米軍に再発防止を要請していた。
北海道新聞2020/6/11北海道
太平洋戦争中の1945(昭和20)年4月9日、18歳の若さで戦死した旧高城町(現都城市高城町)出身の黒木重雄さん=佐世保海軍工廠(こうしょう)所属=の日章旗が米国の団体から日本に返還され、県遺族連合。
宮崎日日新聞2020/6/11宮崎
米軍基地などの安全保障は沖縄、原子力発電所などエネルギー供給源としての負担は福島など、限られた地域に集中しているとして「日本の民主主義は非常に特殊で、ねじれていると感じる。政府上層部が反民主主義的で、独裁的だ」「非民主主義的な政権に国民の多くがおかしいと抗議しない。
琉球新報2020/6/11沖縄
【名護】沖縄県名護市で9日、米軍キャンプ・シュワブ内での廃弾処理とみられる爆発音や振動が確認された。基地に隣接した久辺3区に市が設置した騒音測定器で最大97・8デシベルを計測した。久辺3区の住民のほか、約9キロ離れた中心市街地からも市に騒音や振動を訴える苦情が寄せられた。
琉球新報2020/6/11沖縄
【宜野湾】米軍普天間飛行場で9日、オスプレイ4機が航空機騒音規制措置(騒音防止協定)の時間外である午後10時を超えて飛行した。機体が北側から着陸する際、沖縄県宜野湾市と県が測定している野嵩一区公民館で午後10時52分、最大96・2デシベルの騒音が発生した。
琉球新報2020/6/11沖縄
県議選の結果を巡っては、自民党公認や推薦候補が議席を伸ばしたことで、菅義偉官房長官が「(米軍普天間飛行場の)辺野古移設の理解が進んできていると思う」と強調。米軍や工事の受注業者と調整の上、工事を再開する方針を示していた。
沖縄タイムス2020/6/11沖縄
【石垣】沖縄県石垣市平得大俣への陸上自衛隊配備計画を巡り、沖縄防衛局は10日、駐屯地建設工事を再開した。同日、周辺に大きな工事音は響かなかったが、繁殖期が終わるまで中断を求めていた市民団体は再開の判断を疑問視した。
琉球新報2020/6/11沖縄
有識者らは国の加害者としての立場に触れ、国立墓苑での追悼式は戦争による死の美化につながると指摘、県の平和創造の理念や遺族の感情に沿わないと県の対応を疑問視した。沖縄戦における「戦争死」、追悼の内実を考える。
琉球新報2020/6/11沖縄
佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備計画を巡り、防衛省が19日にも佐賀県有明海漁協を訪問し、駐屯地候補地の地権者に対して説明することに理解を求める方向で調整していることが分かった。岩田和親防衛政務官(衆院比例九州・佐賀市)が徳永重昭組合長と面談し、改めて国防上の配備の必要性も訴える。
佐賀新聞2020/6/11佐賀
佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイの配備計画を巡り、九州防衛局が佐賀県有明海漁協2支所で開いた説明会で、候補地の価格に言及したことについて、秀島敏行佐賀市長は10日、市議会一般質問で「不信感を覚えた…。
佐賀新聞2020/6/11佐賀