2020年6月14日 ハワイ

2020年6月14日の12件のメディアの記事を観察しました。この日に見つかった報道の言葉は、修学旅行、区切り、次世代、コロナ、ハワイ、ウイルス、などの単語をみつけることができました。12件の記事へのリンクをスクラップしておきますね。
同署から連絡を受けた陸上自衛隊第2師団(旭川)の第2後方支援連隊が同日午後6時ごろまでに不発弾6個を回収した。深川署などによると、砲弾は最大で直径7センチ、長さ20センチ。旧日本軍が使用した実弾とみられ、いずれも信管は残っておらず、爆発の危険性はないという。
北海道新聞2020/6/14北海道
パンデミック(世界的大流行)を引き起こした新型コロナウイルスをめぐっては、トランプ米大統領をはじめ、感染拡大を「戦争」になぞらえる発言が相次いだ。さすれば「敵」はウイルスとなる。天然痘、はしか、インフルエンザ、エボラ出血熱…。
神戸新聞2020/6/14兵庫
また、大量消費時代が到来した大正時代以降に作られた、ビールや化粧品などの色彩豊かな広告や、戦争中に制作された国債購入を求めるプロパガンダ用ポスターなど、制作当時の雰囲気が分かる作品などを鑑賞できる。同館の安田英樹館長(62)は「ポスターを見て時代の移り変わりを感じてもらいたい」と話した。
神戸新聞2020/6/14兵庫
江戸時代に梅の名所として親しまれた横浜・杉田で、戦争や宅地化などで姿を消し、幻と言われた「杉田梅」の保存に尽力する女性がいる。
神奈川新聞2020/6/14神奈川
壱岐と壱岐商による「両校戦」や部内戦が7日、壱岐市内各地で行われ、受験などのために部活動に区切りをつける3年生部員らが9競技で熱戦を展開した。両校戦は感染症対策をしながら、バスケットボール女子、バレーボール男女、ソフトボール、野球の4競技を実施。
長崎新聞2020/6/14長崎
活動の拠点は大村市の陸上自衛隊大村駐屯地内。駐屯地の入り口で来場手続きを済ませると、広報室長が丁重に体育館まで案内してくれた。玄関にはブーツがきれいに並んでいた。
長崎新聞2020/6/14長崎
【東京】小泉進次郎環境相は12日の記者会見で、有機フッ素化合物PFOS(ピーホス)、PFOA(ピーホア)の県内での汚染状況を巡り、県が求める米軍基地の立ち入り調査に「全国調査の結果を踏まえ関係省庁と連携する」と述べ、立ち入り調査実現に向け引き続き米側に働き掛ける考えを示した。
沖縄タイムス2020/6/14沖縄
12歳でハワイに渡り、米軍将校の立場で沖縄に戻った。在沖米軍にいた頃、宮森小ジェット機墜落事故の被害者から聞き取りもした。退役後、県人会会長として沖縄との交流に尽力した▼西銘知事は訪米行動の先べんをつけ、後の知事も続いた。
琉球新報2020/6/14沖縄
遺族らからの花を前にコンベンションビューローの下地芳郎会長は「悲惨極まる戦争の実相を次世代に語り継ぎ、平和な社会を引き継ぐことは私たちの責務」と恒久平和の発信を誓った。公園内にある資料館では今年、遺族から提供された銃剣や壕に残された薬瓶など約50点を新たに展示した。
琉球新報2020/6/14沖縄
【中部】北谷町の両替店に押し入り現金を奪ったとして米軍関係者2人が起訴された事件を受け、県の金城賢知事公室長が12日、在沖米国総領事館と米軍嘉手納基地の第18航空団を訪れ、事件事故の再発防止や綱紀粛正を求め抗議した。
琉球新報2020/6/14沖縄
沖縄署は11日、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで米軍キャンプ・コートニー所属の海兵隊2等軍曹(29)を現行犯逮捕した。調べに対して「酒は飲んでいない」と否認している。呼気からは基準値3倍のアルコールが検知された。
沖縄タイムス2020/6/14沖縄
全校生徒を体育館などに集めて戦争体験者などの証言を聞く平和集会は、密集が避けられないとして相次ぎ中止されている。臨時休校の長期化で授業時数が足りない中、平和学習の時間確保も課題となっている。県外からの修学旅行は中止になっていて、修学旅行生を案内する平和ガイド団体の活動はほぼ停止している。
琉球新報2020/6/14沖縄