2020年6月27日 宜野湾、大謝名、普天間、矢臼別

2020年6月27日の23件の記事をチェックしました。ザッピングしたところ、刑務所、普天間、コロナ、ベテラン、宜野湾、しらぬい、フッ素、保育園、くらし、市議会、大謝名、ダモイ、有識者、閒飛行、エアコン、きょう、矢臼別、みんな、日本人、送り火、ラジオ、などのワードをみつけることができました。23件の記事へのリンクをスクラップしておきますね。
米軍三沢基地で新型コロナウイルスの感染者が複数人確認されたことに関連し、米軍は26日、基地内で新たな感染が見られないとして、外出時の行動規制を部分的に緩和するとフェイスブック上で公表した。
東奥日報2020/6/27青森
海上自衛隊八戸航空基地(青森県八戸市)を発着拠点に実証実験を行う。期間は9月ごろから11月ごろまで。同日、八戸海上保安本部で報道機関に内容を説明した。
東奥日報2020/6/27青森
二階俊博幹事長(81)と岸田文雄政調会長(62)の「代理戦争」との見方もあり、今後、党内の対立がさらに顕在化する可能性もある。「みんな(いずれ)73歳になる。若い人たちは何を言っとるんだ」。
北海道新聞2020/6/27北海道
防衛省は26日、在沖縄米海兵隊が8月4~15日に陸上自衛隊矢臼別演習場(根室管内別海町など)で実弾射撃訓練を実施すると発表した。同演習場では1997年から行われており、今年で19回目。同省によると、実際に射撃が行われるのは10日間で、予備日が2日間。
北海道新聞2020/6/27北海道
井戸知事は、組織改正がこの時期になったことについて、「(感染者が急増した時期は)戦争のような状態で組織をいじるべきでなく、感染が小康期の今こそ命を守る体制を強化した」と強調。さらに、入居型の高齢者福祉施設などで感染が拡大した場合に備え、「介護が破綻しないような仕組みづくりも検討する」との考えを示した。
神戸新聞2020/6/27兵庫
新型コロナウイルスの感染が拡大した4月から、陸上自衛隊中部方面音楽隊(兵庫県伊丹市)が「コロナに負けるな!」と題し、人々を勇気づける演奏を動画配信している。同県西宮市の鳴尾浜臨海野球場で収録した第4弾は、夏の全国高校野球選手権大会のテーマ曲「栄冠は君に輝く」。
神戸新聞2020/6/27兵庫
1944(昭和19)年10月のレイテ沖海戦で、米軍の艦隊を引き付けるため「おとり」となり、同25日、撃沈された。撃沈された年の10月半ばごろやったかな。艦長が総員を甲板に整列させて、「私どもの艦が敵軍を迎え撃つ」と、おとりになることを告げた。
神戸新聞2020/6/27兵庫
朝鮮戦争(1950~53年)で、米国を中心とする国連軍の海上輸送に通信技師として従事した京都府福知山市の男性(92)が、京都新聞社の取材に応じた。米軍からの命令のまま、戦争に協力することや行き先を知らされず、朝鮮半島に戦車や真水、日本へは負傷米兵などを運んだという。
京都新聞2020/6/27京都
京都市によると、1943~45年に戦争によって五山とも点火を取りやめたことがある。その後、徐々に行事が復活し、1948年からは五山そろって点火しているが、五山ともそろって規模を縮小するのは、市が把握する限り初めてという。
京都新聞2020/6/27京都
◆「捨て石」つくらない戦略を◆日本と米国の相互協力をうたった現行の日米安全保障条約が今月、発効から60年を迎えた。
宮崎日日新聞2020/6/27宮崎
沖縄タイムスで連載中の「戦世生きてくらしの記録」から、ひめゆり平和祈念資料館前館長の島袋淑子さんら5人の戦争体験の記事を朗読する。「慰霊の日」に合わせた平和朗読会は毎年行っているが、今年は新型コロナウイルスの感染拡大防止のため聴衆を集めずにラジオを通した朗読企画とした。
沖縄タイムス2020/6/27沖縄
基地周辺の学校や保育園を対象に防衛省が実施していた空調(エアコン)の維持費補助事業が2016年度以降、交付要綱の改定で一部が対象外になったことに伴い、20年4月時点で県内の中学校1校と保育園3園の補助が廃止されていたことが26日、分かった。
琉球新報2020/6/27沖縄
【宜野湾】4月にあった米軍普天間飛行場の泡消火剤流出事故を受け宜野湾市が実施した水質調査で、国の暫定指針値(1リットル当たり50ナノグラム)を超える有機フッ素化合物(PFAS)が検出された市立大謝名小学校の池の値が、26日までに指針値以下になった。
琉球新報2020/6/27沖縄
その上で「戦争を風化させない観点から、第32軍司令部壕の役割など歴史を次世代へ継承することは重要と捉えている。専門家等による新たな検討委員会を設置し、保存・公開や平和発信の在り方を、那覇市と共に検討したい」と述べた。
琉球新報2020/6/27沖縄
県によると、こうした世論の高まりを受け、戦争体験者の話も聞く中で知事の戦争遺跡保存への認識は深まっていったという。玉城知事は要請で「悲惨な沖縄戦の語り部が減っていく中で、一つでも残せるものは残し、(司令部壕は)戦争と平和について学ぶ貴重な場所だ」と強調した。
琉球新報2020/6/27沖縄
沖縄戦の実相を伝える「近代戦争遺跡」として保存・公開することを強く求める。第32軍司令部壕は、1944年12月から構築作業が始まった。総延長約1キロ。
琉球新報2020/6/27沖縄
これからの宜野湾市の未来に幸あれと祈念したい」と述べ、米軍普天間飛行場の早期閉鎖・返還や子育てしやすいまちづくりにあらためて意欲を示した。人口が10万人以上の県内自治体は、那覇市、沖縄市、浦添市、うるま市に次いで五つ目。
沖縄タイムス2020/6/27沖縄
沖縄戦の実相を伝える「近代戦争遺跡」として保存・公開することを強く求める。第32軍司令部壕は、1944年12月から構築作業が始まった。総延長約1キロ。
琉球新報2020/6/27沖縄
知事が佐賀空港のオスプレイ配備計画に触れると、徳永氏が自ら「知事もひと言しゃべれば圧力だとか…」と言及し、苦笑いを誘った。自衛隊との空港共用を禁じた公害防止協定の見直しを巡る論議の進め方で、一定の整理を求めた知事の発言が「圧力ではないか」と、県議会一般質問などで問題視されていた。
佐賀新聞2020/6/27佐賀
自衛隊輸送機オスプレイの佐賀空港配備計画などの難問を抱え、誰がかじ取り役を担うのか注目された佐賀県有明海漁協。新たな船出となる総代会当日、4時間以上も協議をした末に、新組合長が決まらない異例の事態になった。
佐賀新聞2020/6/27佐賀
海上自衛隊徳島地方協力本部は7月11、12両日に小松島市の金磯岸壁で予定している護衛艦「しらぬい」の特別公開について、来場者は乗船して見学できると案内していたが、岸壁からの見学に限定すると訂正した。同本部は新型コロナウイルス感染予防のため乗船して見学できる定員を設けており、事前に参加希望を募っていた県内の学校関係者らで枠が埋まった。
徳島新聞2020/6/27徳島
しかし、太平洋戦争で日本が敗れると極寒のシベリアに抑留され、奴隷同然の強制労働を強いられた。「ダモイ」とは、看守が労働前によく口にした「帰国」や「帰還」を意味する現地の言葉。しっかりと働けば日本へ帰れると信じていたが、なかなかその日は訪れなかった。
徳島新聞2020/6/27徳島
政府が断念した地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」を巡り、陸上自衛隊むつみ演習場(萩市、阿武町)を配備の適地とした防衛省の各種調査結果を独自に検証する萩市の有識者会議は26日、藤道健二市長に。
山口新聞2020/6/27山口