2020年7月1日 有明海、自衛隊、西久保、辺野古、熊本大

2020年7月1日の13件のメディアの記事をチェックしました。この日確認した報道では、西久保、自衛隊、タイルピンバッジ、仲間入り、みんな、鮮やか、熊本大、しらぬい、しこり、コロナ、同級生、あいさつ、辺野古、クラス、焼夷弾、ジェット機、有明海、ファン、オスプレイ、のようなコトバが使われていました。13の記事へのリンクを参考までに書いておきますね。
タイル製造業の鈴研.陶業(本社多治見市高田町8の106、鈴木耕二社長、電話0572・22・6418)は1日から、航空自衛隊の部隊マーク入りタイルピンバッジを、同社のタイルショップや自社のECサイトな。
中部経済新聞2020/7/1愛知
太平洋戦争末期、大館市花岡町の花岡鉱山に強制連行された中国人労働者が一斉蜂起し、多くの死傷者が出た「花岡事件」から75年がたった30日、市主催の慰霊式が十瀬野公園墓地であった。市職員や地元住民ら25人が出席した。
河北新報2020/7/1秋田
米軍三沢基地司令官クリストファー・W・ストルーヴィ大佐が離任することになり、30日、あいさつのため青森県庁に三村申吾知事を訪ねた。
東奥日報2020/7/1青森
青森県むつ市のご当地グルメ・大湊海自カレーに、海上自衛隊大湊基地に昨年配備された護衛艦「しらぬい」のカレーが仲間入りする。普及会が6月22日、提供店の「万八らーめん下北店」で審査会を開き、認定を受けた。
東奥日報2020/7/1青森
当時、熊本も戦争一色だった。県内各地に展開された旧日本軍の部隊や軍需工場、市民が犠牲になった空襲、銃後の暮らし-。戦後、復興を遂げる中で、その爪痕を知るすべは失われてきた。
熊本日日新聞2020/7/1熊本
母への感謝やベトナム戦争反対の思いなど、高校生の胸中や意見の発露だった。高校卒業翌年に第6号を発行したが、それ以来途絶えていた。復活のきっかけは昨年11月に開いたクラス会。
京都新聞2020/7/1京都
【うるま】「事故から61年たった今もなお、米軍関係の事件事故に苦しめられる状況を放置するわけにはいかない」。石川・宮森630会理事の仲松祥吾さん(35)が力強く語った。米軍ジェット機が墜落し、児童ら18人が犠牲となった事故から61年を迎えた30日、宮森小では慰霊祭が開かれた。
琉球新報2020/7/1沖縄
【東京】中谷元・元防衛相は30日、琉球新報のインタビューに応じ、米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に伴う新基地建設について、現行の建設計画を進めた上で民間機の飛行場を併設する「軍民共用」にすることや、自衛隊が管理できるよう計画修正を模索すべきだとの考えを示した。
琉球新報2020/7/1沖縄
戦争で心も体も傷ついた人たちを癒やす役目を担いたい」と決意した。1928年、今帰仁村越地に7人きょうだいの長男として生まれ育った。45年、県立第三中学校3年生の時に沖縄戦を経験。
沖縄タイムス2020/7/1沖縄
陸上自衛隊輸送機オスプレイの佐賀空港配備計画の協議を控える中、組合長を目指す2人がせめぎ合いとなっただけに、関係者からは「傷が癒えるには、しばらく時間がかかる」と、漁協内のしこりを懸念する声も聞かれる。
佐賀新聞2020/7/1佐賀
-オスプレイ配備計画については議題に上ったか。西久保氏1人から質問があった。「最初にオスプレイの説明を受けた(東与賀町支所の)西久保さんは賛成派か」と。
佐賀新聞2020/7/1佐賀
任期は3年で、自衛隊輸送機オスプレイの佐賀空港配備計画に関して西久保氏は「簡単な問題ではない。みんなで決める」と、漁協内で十分に協議して対応する考えを示した。新組合長を巡っては、西久保氏と、オスプレイの駐屯地候補地の地権者が多く在籍する南川副支所の田中浩人運営委員長(58)との間で調整が続けられてきた。
佐賀新聞2020/7/1佐賀