2020年7月2日 辺野古、有明海、オスプレイ、横須賀

2020年7月2日の11件の記事を確認しました。この日収集した新聞各社の報道には、ホワイト、辺野古、横須賀、巡洋艦、女学生、パッド、開業医、コロナ、オスプレイ、有明海、という単語が使われていました。11件の記事へのリンクをスクラップしました。
モノが語る戦争嘉麻市碓井平和祈念館から(12)木陰に座る女性のシルエット、伏し目がちな看護婦の肖像にバラの花の縁取り。
西日本新聞2020/7/2福岡
医療は社会のインフラであり安全保障。医療の“供給力”を維持するためにも公的な支援が求められる」と訴える。(福井一基)。
熊本日日新聞2020/7/2熊本
米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設で軟弱地盤の改良工事に向けた設計変更について、沖縄防衛局が提出した申請書に不備があるとして県は1日、再補正を求める文書を同局に送った。月内に文書を公表し、内容の審査に入る公算が大きい。
琉球新報2020/7/2沖縄
【うるま】米海軍のイージス巡洋艦シャイローが1日、うるま市勝連の米軍ホワイトビーチに寄港しているのが確認された。同艦は横須賀基地(神奈川県)に配備されている。
琉球新報2020/7/2沖縄
海兵隊は「限られた在日米軍関係者以外の接触はなく、米軍基地以外の関係者との接触は一切ない」と説明している。米海兵隊太平洋基地と米海軍の保健機関が積極的な感染経路を追跡したという。米海兵隊は今後も継続して新型コロナウイルスに関する情報提供を行う方針を示した。
琉球新報2020/7/2沖縄
【東京】自民党の石破茂元防衛相は2日、共同通信加盟社論説研究会で講演し、米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設について「これしかない、とにかく進めるということだけが解決策だとは思っていない」と述べ、辺野古新基地における米海兵隊の抑止力維持に高速輸送能力の確保を検討することで現行計画を検証したい考えを示した。
琉球新報2020/7/2沖縄
現在、隔離されており、限られた在日米軍関係者と接触した以外、基地外の人たちとの接触は一切ないとしている。米国で感染したとみており、米海兵隊太平洋基地と米海軍の保健機関が感染経路や接触者を調べている。県内では4月30日を最後に新たな感染者は確認されておらず、1日までに63日間連続でゼロとなっている。
沖縄タイムス2020/7/2沖縄
【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設で、沖縄防衛局は1日も作業を進めた。同市安和の琉球セメント桟橋前では大型工事車両が次々と土砂を搬入し、基地建設に反対する市民ら約40人が「辺野古の海を守ろう」「自然を壊さないで」などと訴えた。
琉球新報2020/7/2沖縄
【東・国頭】沖縄県東村と国頭村にまたがる米軍北部訓練場内で政府が米軍ヘリコプター離着陸帯(ヘリパッド)を建設した件で、沖縄防衛局は1日、ヘリパッドにつながる関連道路の改修工事を再開した。国の特別天然記念物ノグチゲラの営巣期間となる、3月から6月末まで工事を一時中断していた。
琉球新報2020/7/2沖縄
佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備計画を巡り、佐賀県の山口祥義知事は1日、県有明海漁協の新組合長に前日選任された西久保敏氏と来週中には面会したいとの考えを示した。自衛隊との空港共用を否定した協定の当事者である漁協に対し、協定変更について改めて理解を求めるとみられる。
佐賀新聞2020/7/2佐賀
...日程は変わることがあります)。
佐賀新聞2020/7/2佐賀