2020年7月15日 嘉手納、矢臼別、ナガサキ、シアトル

2020年7月15日の31件のメディアの記事などを確認しました。スクラップしたマスコミの記事などに目を通したところ、キャンセル、ナガサキ、冷や水、あいさつ、歓楽街、矢臼別、クラブ、シアトル、申し訳、嘉手納、ホスト、ハンセン、コロナ、ホテル、のような表現が使われていました。31件の記事URLは以下の通り。
太平洋戦争末期、米軍による青函連絡船の爆撃で亡くなった乗客乗員を追悼する集いが14日、青森港(青森市)の「青函連絡船戦災の碑」の前であった。戦禍を題材にした劇に取り組む青森中央高演劇部の生徒も初めて参加し、記憶の風化に警鐘を鳴らす碑文を朗読した。
河北新報2020/7/15青森
米軍三沢基地所属のF16戦闘機4機が13日夕、海上自衛隊八戸航空基地に目的地を変更して着陸したことが14日、東北防衛局への取材で分かった。米軍が三沢基地滑走路を一時閉鎖したため。閉鎖理由や詳しい時間は明らかにされていない。
東奥日報2020/7/15青森
米軍三沢基地司令官に着任したジェシー・J・フリーデル大佐(46)が14日、三沢市役所に小桧山吉紀市長を訪ね、着任のあいさつをした。フリーデル大佐は、市との友好関係強化に意欲を示した。小桧山市長。
東奥日報2020/7/15青森
不発弾は約40年前から現場に放置され、爆発する危険性は低いものの、念のため陸上自衛隊第14旅団(香川県善通寺市)が回収した。
愛媛新聞2020/7/15愛媛
...団)が発生したとみられ、米側は沖縄県に「普天間とキャンプ・ハンセンをロックダウン(基地封鎖)している」と伝達。
北海道新聞2020/7/15北海道
沖縄県の米軍基地での新型コロナウイルス感染者急増を受け、玉城デニー知事は15日、首相官邸や河野太郎防衛相らを訪ね、米軍側に感染防止策徹底や情報提供を求めるよう政府に要請した。県に伝えられるのは基地ごとの感染者数のみで、行動履歴や発症日が分からず、県外では米側の移動手段を巡る虚偽の説明も明らかになった。
北海道新聞2020/7/15北海道
香住小学校(兵庫県香美町香住区香住)で14日、太平洋戦争の終戦前日に香住沖で日本海軍の海防艦2隻が米軍の潜水艦に撃沈された「香住沖海戦」について学ぶ授業が行われた。戦後75年の節目を前に、6年生51人が身近な戦争の歴史に思いをはせた。
神戸新聞2020/7/15兵庫
これに対し、否定派の意見は「核抑止を安全保障の中核と考えている限り、核兵器は近代化される道をたどる」(5期生・24歳男性)、「国内での核問題への関心度がまだまだ低い」(5期生・23歳男性)などだった。経験者のうち、「今もボランティアや仕事で平和活動に取り組んでいる」は36%。
長崎新聞2020/7/15長崎
【平安名純代・米国特約記者】新型コロナウイルスに感染した米軍普天間飛行場所属の米兵のうち、少なくとも2人が米シアトルから嘉手納基地経由で沖縄入りしていたことが14日までに分かった。6月末に到着しており、在沖米軍基地で、感染が広がるきっかけになった可能性がある。
沖縄タイムス2020/7/15沖縄
在沖米軍の大規模な集団感染を巡り、基地の外への波及を防ぎたい県に情報収集の壁が立ちはだかっている。発生から1週間、国内法が適用されないため100人近い感染者の氏名は米側から提供されていない。日本人か。
沖縄タイムス2020/7/15沖縄
在沖米軍基地での新型コロナウイルス感染拡大が、県経済に再び影を落としている。北谷町のホテルでは宿泊予約が相次いでキャンセルになった。観光客受け入れ再開へ始動したばかりの観光業界にとっては冷や水を浴びせられた格好。
沖縄タイムス2020/7/15沖縄
【平安名純代・米国特約記者】在沖米軍基地で新型コロナウイルスの感染が大幅に増加した要因について、在沖米陸軍第10地域支援群(読谷村・トリイ通信施設)が米国からの異動要員の到着や大人数によるビーチパーティーなどの行動が招いた結果だと指摘していたことが13日までに分かった。
沖縄タイムス2020/7/15沖縄
日頃は多くの米軍関係者が飲食を楽しむ姿がある同町美浜。現在は米軍関係者の姿はほぼ見当たらない。4日の米国独立記念日には「オープン以来、最高の客入り」で、米軍関係者を中心に約150人が訪れたという飲食店もこの日はがらんとしていた。
沖縄タイムス2020/7/15沖縄
米軍基地内での新型コロナウイルス感染者の急増を受け、基地従業員や軍関係者の子どもが学校を欠席するケースが相次いでいる。北谷、北中城、うるま、金武の4市町村で13~14日、少なくとも43人が欠席した。欠席理由は米軍からの要請や、感染拡大を懸念する保護者による自主判断など。
沖縄タイムス2020/7/15沖縄
そんなことを思っていたら「在沖米軍60人余感染」のニュースが飛び込んできた。ここまで急増するとは▼基地外での大規模イベントで感染が広がったらしい。その映像が当方のスマホに回ってきた。
琉球新報2020/7/15沖縄
日米地位協定9条は米軍関係者への検疫を免除している。軍隊内で厳しい検疫を受ける兵士のみならず、軍属や家族も適用対象外に含めていることが問題だ。全ての米軍関係者に日本の検疫を適用させることが理想だが、せめて軍属や家族には日本の検疫を適用できるよう協定の運用を改善すべきだ。
琉球新報2020/7/15沖縄
県内米軍基地の新型コロナウイルスに感染した米軍関係者100人のうち、少なくとも約20人が基地の外に出ていたことが14日、分かった。同日までに米軍から県へ行動歴が寄せられた。それには、ビーチや利用した店の情報などが記載されている。
琉球新報2020/7/15沖縄
【北部】米軍キャンプ・ハンセン(金武町など)で新型コロナウイルス感染者が確認されている件で、金武町、恩納村、宜野座村でつくる「キャンプ・ハンセンに関する三町村連絡協議会」(三連協・会長仲間一金武町長)は14日、金武町役場で会合を開いた。
琉球新報2020/7/15沖縄
【東京】玉城デニー沖縄県知事は15日、防衛省で河野太郎防衛相と会談し、県内の米軍基地での新型コロナ感染拡大を防止するため、米本国から沖縄への米軍関係者の異動中止や、基地内の検査体制に関する情報提供などを米側に働き掛けるよう要請した。
琉球新報2020/7/15沖縄
【東京】玉城デニー知事は15日、河野太郎防衛相と会談し、在沖米軍基地で拡大している新型コロナウイルス感染の拡大防止対策について意見を交わした。知事は会談後、記者団の取材に対し「基地を受け入れている都道府県市町村の立場もくみ取り、米側に言うべきことは言っていただきたい」と述べた。
沖縄タイムス2020/7/15沖縄
第18航空団司令官のジョエル・キャリー准将は、10日にフェイスブックに投稿した声明の中で、米軍普天間飛行場とキャンプ・ハンセンを中心に広がる米軍関係者の新型コロナの感染経路について「渡航関連と、特定できないものの両方が混ざっている」と述べた。
琉球新報2020/7/15沖縄
一方、在沖米軍では15日に新たに36人の感染が確認され、累計で136人となった。【琉球新報電子版】。
琉球新報2020/7/15沖縄
沖縄県は15日、米軍キャンプ・ハンセン(沖縄県金武町、宜野座村、恩納村、名護市)で新たに36人の新型コロナウイルス感染が確認されたと発表した。これまでに沖縄県内で確認された米軍関係者の感染は136人。キャンプ・ハンセンでの累計感染者は58人となった。
琉球新報2020/7/15沖縄
在沖米軍基地の感染確認は計136人となった。このうち感染が急拡大している7月以降の感染は133人に上っている。一方、県内では同日、基地従業員11人を含む54人に新型コロナの検査をしたが、新たな感染は確認されなかった。
沖縄タイムス2020/7/15沖縄
米軍関係者に新型コロナウイルス感染が広がっていることを受け、那覇市は歓楽街の従業員らへのPCR検査を検討している。米軍関係者が4日に市内の歓楽街を訪れたという情報を受けた対応。今後、PCR検査の検体採取が可能か、市内4カ所の協力病院などと調整するという。
琉球新報2020/7/15沖縄
【中部】米軍基地内で多数の新型コロナウイルス感染者が確認されたことを受け、全駐留軍労働組合沖縄地区本部(全駐労)は14日、嘉手納町の沖縄防衛局に田中利則局長を訪ね、約2週間の職場閉鎖や国によるPCR検査の実施、風評被害対策など、組合員からの要望を伝えた。
琉球新報2020/7/15沖縄
米軍基地内で新型コロナウイルス感染者が拡大していることを受け、那覇市内のある学校で基地従業員の子どもを対象に登校の自粛を求めていることが14日、分かった。全駐留軍労働組合(全駐労)によると、沖縄市内の学校でも同様の事例があった。
琉球新報2020/7/15沖縄
航空自衛隊入間基地(埼玉県狭山市)は14日、携帯電話を第三者に譲渡する目的で契約したとして、同基地航空救難団所属の20代の女性空士長を停職5日の懲戒処分にしたと発表した。同基地によると、空士長は2017年2~3月にかけて東京都豊島区のホストクラブに通い、高額の飲食代を請求され支払えなくなると、ホストに携帯電話を契約するように指示された。
埼玉新聞2020/7/15埼玉
陸上自衛隊北徳島分屯地(徳島県松茂町住吉)は14日、女性自衛官居住区に侵入したとして、第14飛行隊の40代の男性陸曹を第14旅団長(香川県善通寺市)が同日付で停職4日の懲戒処分にしたと発表した。2016年春ごろ、酒に酔った状態で分屯地内の女性自衛官居住区に侵入した。
徳島新聞2020/7/15徳島
河野太郎防衛相は14日夜、新型コロナウイルス感染が確認された米軍岩国基地の関係者3人が羽田空港に入国後、民間機で国内を移動していたことを明らかにした。
山口新聞2020/7/15山口
米軍岩国基地は13日夜、日本の外務省からの通知で基地関係者が新型コロナウイルスに感染したことが確認されたと発表した。県によると、感染したのは米国人3人で、岩国基地関係者の感染確認は初めて。3人は羽田。
山口新聞2020/7/15山口