2020年7月23日 普天間、辺野古、久保田、総理府

2020年7月23日の18件のメディア記事を収集しました。スクラップしたマスコミの記事などに目を通したところ、日章旗、辺野古、ホテル、総理府、久保田、飛行場、普天間、オスプレイ、カメラ、図書館、コロナ、借り上げ、町議会、里帰り、トラベル、などなどの言葉が目に止まりました。18個のコンテンツURLを記録しておきますね。
太平洋戦争末期にフィリピンで戦死した青森県五戸町(旧川内村)出身の故久保田松三郎さん=享年(26)=が所持していた「寄せ書き日の丸」が22日、75年ぶりに故郷への里帰りを果たした。この日町役場で若宮佳一町長から日章旗を受け取った同町のおい松雄さん(76)は「75年もたって、こんなきれいな状態で届けられるとは驚いた」と感慨深げに話した。
東奥日報2020/7/23青森
6人の感染が分かった西宮市では、うち1人が陸上自衛隊伊丹駐屯地(伊丹市)に勤める30代男性隊員で、感染が確認された40代女性の同僚だった。70~80代の男性2人は市内のカラオケ店を利用していた。尼崎市では大阪府豊中市の学校に通う10代男性ら4人が感染した。
神戸新聞2020/7/23兵庫
うち1人は陸上自衛隊伊丹駐屯地(伊丹市)に勤務する30代男性隊員で、22日に感染が確認された40代女性の同僚だという。陸上自衛隊幕僚監部も同日、30代男性隊員の感染確認を発表した。今年7月の豪雨に関連する災害派遣には従事していないという。
神戸新聞2020/7/23兵庫
山本朋広防衛副大臣=左=に米軍の超低空飛行を行わないよう要請する浜田省司知事(22日午前、東京・市谷)...。
高知新聞2020/7/23高知
1カ月間にわたり、京都市内の寺院や町家、博物館で環境問題や戦争などをとらえた作品を展示。昨年は11会場に約17万人が来場した。新型コロナウイルス流行を受け今年は開幕を9月19日に延期したが、予算の大部分を占めていた企業からの協賛金の廃止や減額が相次いだ。
京都新聞2020/7/23京都
【辺野古問題取材班】名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前などで警備員が小型カメラを装着している件で、オール沖縄会議などは22日、嘉手納町の沖縄防衛局を訪れ、警備を担うテイケイ(東京都)を指導・監督するように求める要請書を提出した。
琉球新報2020/7/23沖縄
23日の米軍関係者の新たな感染は14人(キャンプ・ハンセン13人、普天間飛行場1人)。大規模なクラスター(感染者集団)が起きている在沖米軍基地内の感染者は163人となり、県内の累計感染者数を追い越した。
沖縄タイムス2020/7/23沖縄
23日は米軍関係者からも新規感染者が確認され、これまでの県内の累計感染者数を逆転し、1人上回った。米軍関係者の新たな感染者は14人が確認されたとの連絡が米側から県にあった。内訳は本島北部のキャンプ・ハンセンで13人、普天間飛行場で1人。
琉球新報2020/7/23沖縄
23日の米軍関係者の新たな感染は14人(キャンプ・ハンセン13人、普天間飛行場1人)。大規模なクラスター(感染者集団)が起きている在沖米軍基地内の感染者は163人となり、県内の累計感染者数を追い越した。
沖縄タイムス2020/7/23沖縄
【東京】在日米軍は22日、ホームページで発表している基地別の新型コロナ感染者数を更新した。同日午前9時現在、沖縄県内ではキャンプ・ハンセンや普天間飛行場など4基地で計124人の米軍関係者の陽性が確認された。
琉球新報2020/7/23沖縄
在沖米軍基地でも、新たにキャンプ・ハンセン所属の軍人1人の感染が確認された。(2面に関連)30代女性の感染経路は分かっていない。県内では感染確認が69日ぶりに始まった8日から18日まで8人連続で経路を追えていたが、19日から感染確認された7人のうち3人は調査中。
沖縄タイムス2020/7/23沖縄
県と沖縄防衛局は25、26の両日、県内の米軍基地で働く従業員約800人を対象に、新型コロナウイルス感染症のPCR検査を実施する方針を固めた。場所は本島中部の県関係施設で調整している。米軍基地で7月に入って感染が急増し、従業員から不安の声が上がっていた。
琉球新報2020/7/23沖縄
【宜野湾】米軍普天間飛行場で21日、垂直離着陸輸送機MV22オスプレイ4機が航空機騒音規制措置(騒音防止協定)の時間外の午後10時を超えて夜間飛行した。県と宜野湾市の騒音測定によると、午後10時47分に上大謝名公民館で同日最大96・4デシベルの騒音が発生。
琉球新報2020/7/23沖縄
県内屈指の観光地、北谷町美浜のアメリカンビレッジは、米軍基地の大規模感染や米軍の町内ホテル借り上げの影響か、観光客は少なかった。洋服店従業員の30代女性は「米軍基地だけではなく、感染者が県内でも次々と出てきている中で、観光客誘致はまだ早い」と強調する。
琉球新報2020/7/23沖縄
独立して米軍基地の撤去を求めることも可能になる。そうなると、在沖米軍基地の排他的な自由使用を揺るがす。二つの問題を回避しつつ、米国が基地を無制限に使える枠組みが、対日講和条約第3条である。
琉球新報2020/7/23沖縄
今回は議員提案により、さらに踏み込み、ホテル借り上げの解除や、米軍人の出入国時にPCR検査を実施することなどを求めた。同一の問題に対し再度決議するのは異例。米海兵隊は20日に隔離措置を終え、今後は出国者の滞在にホテルを使用する。
琉球新報2020/7/23沖縄
在沖海兵隊によると、米軍キャンプ・ハンセン所属の米兵1人の陽性が判明した今回の検査は、すでに発生したクラスター(感染者集団)に関連するもの。感染した米兵は12日から隔離されている。感染者の追跡調査は在沖海兵隊のホームページで公表する。
琉球新報2020/7/23沖縄
戦後七十五年の節目に戦争について考える「熊谷空襲とその前後の時代展」が、熊谷市の市立熊谷図書館で開かれている。
東京新聞2020/7/23埼玉