2020年7月24日 えびす、瑞慶覧、普天間、姫路城、気仙沼、自衛隊、フィリピン

2020年7月24日の20件のメディアの記事を収集しました。この日に見つかった報道の言葉は、引き上げ、コロナ、立ち姿、瑞慶覧、気仙沼、普天間、フィリピン、立ち入り、姫路城、レベル、自衛隊、見送り、えびす、といった単語が見出しに使われていました。20の記事へのリンクを参考までに書いておきました。
松山空襲(1945年)犠牲者の遺族ら約20人でつくる松山市戦災遺族会は23日までに、一連の松山空襲の中で最も被害の大きかった松山大空襲から75年となる2020年7月26日までに市戦争犠牲者平和祈念碑(愛媛県松山市道後姫塚)に納める予定だった犠牲者名簿の完成時期を延期することにした。
愛媛新聞2020/7/24愛媛
陸上幕僚監部は24日、陸上自衛隊伊丹駐屯地(兵庫県伊丹市緑ケ丘)に勤務する20代の男性隊員=伊丹市在住=が新型コロナウイルスに感染したと発表した。陸上幕僚監部広報室によると、男性隊員は頭痛やせきのため23日に医療機関を受診。
神戸新聞2020/7/24兵庫
兵庫県内では、姫路市の陸上自衛隊姫路駐屯地から53発が上がり、城下町の夜空を焦がした。日本青年会議所が企画。花火大会の中止が相次ぐ中、花火業者の支援も兼ねる。
神戸新聞2020/7/24兵庫
太平洋戦争で金属として軍に回収された。2代目は88年の建立で高さ1.5メートル。津波で流され見つからなかったため、2017年に漁業関係者らが「建立委員会」を設立、今年5月に3代目が再建された。
河北新報2020/7/24宮城
◆政府が前面に立ち交渉せよ◆在日米軍基地で新型コロナウイルスの感染者が急増している。特に米軍専用施設が集中する沖縄では、確認された感染者が163人(23日時点、県発表)となった。市民への拡大が懸念。
宮崎日日新聞2020/7/24宮崎
無名の男性兵士らを主人公にした映画「サクラ花-桜花最期の特攻-」を以前撮ったので、今回は戦争による女性の悲劇を描いた。10本近く映画を作ってきて一番手応えを感じており自分にとって代表作となった。-見どころは。
長崎新聞2020/7/24長崎
沖縄の米軍海兵隊は24日、公式フェイスブックで新たに41人の新型コロナウイルス陽性が確認されたと発表した。27人が普天間飛行場、14人がキャンプ・ハンセンで発生しているクラスター(感染者集団)に関連しているという。
沖縄タイムス2020/7/24沖縄
沖縄防衛局は23日、米軍キャンプ瑞慶覧の基地従業員で、フィリピン国籍の40代女性が新型コロナウイルスに感染したことを発表した。女性は6月26日にフィリピンへ出国し、7月21日に帰国した。無症状だったが、帰国時に成田空港でPCR検査を受け、22日に陽性が判明したという。
琉球新報2020/7/24沖縄
群星(むりぶし)沖縄臨床研修センター長の徳田安春医師は、無症状の人から感染が広がる場合があることを問題視し「空港、米軍、市中で検査を増やす必要がある」と強調した。陽性者の中には症状が出てから1週間近くたって受診した人もいた。
琉球新報2020/7/24沖縄
【中部】米軍基地内で働く日本人従業員の新型コロナウイルス感染が初めて確認された。米軍関係者の感染が拡大する中での感染発覚に、従業員らは不安を募らせる。一方、感染経路は明らかになっておらず、米軍と沖縄防衛局に正確な情報提供を求める声もあった。
琉球新報2020/7/24沖縄
県内の米軍基地で新型コロナウイルス感染者らを隔離する兵舎に、彼らの注文を受けて食事を配達(デリバリー)する基地従業員がいる。多い時は1日約30回。防護服もなく、身を守るのは手袋とマスクだけ。
沖縄タイムス2020/7/24沖縄
県は23日、米軍基地関係の新型コロナウイルス感染者が新たに14人判明し、計163人となったと発表した。同日までに県が発表した県内感染者数に琉球朝日放送(QAB)が独自に発表した分を加えると、県内の感染者数は163人となり、米軍関係感染者数と県内感染者数が同数になった。
琉球新報2020/7/24沖縄
米軍基地内を除く県内の感染者は17日からの1週間で14人に上る。「流行警戒期」の対策実施例には「感染地域と沖縄間の渡航自粛要請」がある。県は医療や観光産業の関係者から意見を聞き、感染が流行する東京や大阪からの渡航自粛を要請するかどうかも含め検討を進める。
琉球新報2020/7/24沖縄
沖縄県は24日、在沖縄米軍の新型コロナウイルス感染者が新たに2人いることを発表。同日に海兵隊が、新たに41人が感染したとSNSで公表したこととの関連を問われ、大城玲子保健医療部長は「海軍病院に聞いたところ、相当数の感染者がいるということで確認中だ。
琉球新報2020/7/24沖縄
また、玉城知事は、在沖縄米軍の感染状況について、「米軍基地内で爆発的な感染が起こっている。どんどん増えてクラスターになっている。国は基地従業員の安全安心も含めて危機感を持って対応するべきだ」と指摘した。
琉球新報2020/7/24沖縄
一方、米軍関係ではキャンプ・ハンセンの2人が新たに感染した。米海兵隊は同日、これとは別に、キャンプ・ハンセンと普天間飛行場で計41人が感染したと明らかにしている。【琉球新報電子版】コロナ最新情報・家庭での対策は?。
琉球新報2020/7/24沖縄
在沖米軍関係では、キャンプ・ハンセンで新たに2人が確認されたとした。一方、在沖米海兵隊は24日、公式フェイスブックで41人が陽性と発表している。
沖縄タイムス2020/7/24沖縄
県内の米軍関係者の累計感染者は204人となった。県内感染者の164人(24日正午現在)を大きく上回った。41人の内訳は普天間飛行場で27人、キャンプ・ハンセンで14人の感染が確認された。
琉球新報2020/7/24沖縄
新作のタペストリーに込めた思いを話す西尾幸子さん(右)=松江市朝日町、松江テルサ広島市出身で、戦争の語り部をしながら平和や核兵器廃絶を願うタペストリーを制作する西尾幸子さん(88)=松江市比津が丘4丁目=が、戦後75年の今年、新作を完成させた。
山陰中央新報2020/7/24島根
新作のタペストリーに込めた思いを話す西尾幸子さん(右)=松江市朝日町、松江テルサ広島市出身で、戦争の語り部をしながら平和や核兵器廃絶を願うタペストリーを制作する西尾幸子さん(88)=松江市比津が丘4丁目=が、戦後75年の今年、新作を完成させた。
山陰中央新報2020/7/24鳥取