2020年7月30日 オランダ、神奈川、横須賀、小金井、ビルマ、大隅横川

2020年7月30日の26件のメディア記事などを確認しました。この日収集した新聞各社の報道には、神奈川、さくら、市議会、致在沖、食べ物、差し戻し、コロナ、キャンプ、小金井、最敬礼、引き換え、横須賀、ビルマ、わいせつ、オランダ、手続き、思い出、メダル、大隅横川、といったことばが記事にありました。26件の記事へのリンクをスクラップしました。
青森県三沢市は29日、航空自衛隊三沢基地のF35A戦闘機を巡り、住民が求めている東北防衛局の騒音調査継続について、同局と実施を協議する考えを示した。
東奥日報2020/7/30青森
【旭川】陸上自衛隊第2師団(旭川)は30日、後輩隊員に暴行したとして、第2飛行隊所属の20代男性3等陸曹を同日付で停職1日の懲戒処分とした。3等陸曹の上司にあたる当時同隊所属だった航空学校所属の40代男性1等陸尉、同隊所属の幹部自衛官をそれぞれ減給30分の1(1カ月)の懲戒処分とした。
北海道新聞2020/7/30北海道
陸上自衛隊第11旅団(札幌)は30日、女性にわいせつな行為をしたとして、同旅団第10即応機動連隊(滝川)所属の男性2等陸曹(25)を停職4カ月の懲戒処分にした。2曹は依願退職するという。同旅団によると、2曹は1月9日夜、東京都目黒区のマンション駐車場で、女性にわいせつな行為をしたとしたという。
北海道新聞2020/7/30北海道
モノが語る戦争嘉麻市碓井平和祈念館から(14)弓にとまった金色の鵄(とび)をあしらった金鵄(きんし)勲章は、戦闘で特に優れた働きをした将兵に授けられる。
西日本新聞2020/7/30福岡
モノが語る戦争嘉麻市碓井平和祈念館から(13)「昭和十七年度山笠記録帖(ちょう)」と題された冊子は、アジア太平洋戦争(1941~45年)開戦から7カ月が過ぎた夏、飯塚祇園山笠の福。
西日本新聞2020/7/30福岡
ほかに、伊丹市の陸上自衛隊伊丹駐屯地でも所属する20代男性隊員の感染も分かり、同駐屯地で4人目となった。芦屋市教育委員会は、山手小3年の男児が感染したと発表。同じクラスの児童と担任計35人のPCR検査を行い、結果が判明するまで学級閉鎖にする。
神戸新聞2020/7/30兵庫
陸上幕僚監部は30日、陸上自衛隊伊丹駐屯地(兵庫県伊丹市)所属の20代の男性隊員が、新型コロナウイルスに感染したと発表した。西宮市が同日発表した感染者のうちの1人。症状は軽いという。
神戸新聞2020/7/30兵庫
20代男性は陸上自衛隊伊丹駐屯地(伊丹市)に勤務し、これまでに同駐屯地で確認された感染者の濃厚接触者ではなかったという。西宮市在住の40代女性は接客を伴う飲食店に勤めており、感染が判明した同僚の濃厚接触者として検査を受けた。
神戸新聞2020/7/30兵庫
1903(明治36)年開設の木造駅舎が太平洋戦争で米軍の機銃掃射を受け丸75年。戦争のない世界や新型コロナウイルス収束を願い手作りされた灯籠が、柔らかな光で駅を包んだ。駅保存活用実行委員会の主催。
南日本新聞2020/7/30鹿児島
神奈川県内では30日、在日米陸軍キャンプ座間(相模原、座間市)と在日米海軍横須賀基地(横須賀市)で、米軍関係者計5人が新型コロナウイルスに感染したことも判明した。
神奈川新聞2020/7/30神奈川
集団的自衛権の行使を認めた安全保障関連法は憲法違反で、平和に生きる権利が侵害され精神的苦痛を受けたとして、高知県内の戦争経験者や遺族ら29人が国を訴えている訴訟で、一審の高知地裁が裁判官交代の際に必要な書面手続きを怠っていたことが29日、高松高裁の控訴審の第1回口頭弁論で明らかになった。
高知新聞2020/7/30高知
一番苦労し、人間の生死の間をさまよい、死とは何かを理解するには歩兵がいいと」などと、戦争中の思い出を話していた。
京都新聞2020/7/30京都
関係者が若くして戦死した大江さんをしのび、戦争や疫病のない平和な世界を願った。大江さんは新舞鶴町(現舞鶴市)出身で、棒高跳びでベルリン五輪に出場。良きライバルだった故・西田修平さんと長時間にわたって2位を競い合い、決着がつかなかった。
京都新聞2020/7/30京都
遺族の代表ら約45人が参列し、太平洋戦争などの戦没者ら約5万3千人の冥福を祈った。全国戦没者追悼式に合わせて昭和41年度から毎年実施している。例年は遺族ら約800―900人が参列するが、今年は感染症対策のため、遺族の参列者を各市町で代表1人に絞った。
伊勢新聞2020/7/30三重
建立委代表に就いた朝長万左男・県被爆者手帳友の会会長は、記者会見で「戦争をしていた国として、捕虜の慰霊をしていないのは日本の欠点だと思う。(追悼碑建立は)それを是正していくことにつながる」と述べた。
長崎新聞2020/7/30長崎
離島防衛を主任務とする陸上自衛隊水陸機動団への新編が計画されている「第3水陸機動連隊」を、部隊改編で隊員が減員された陸自竹松駐屯地への誘致を目指す大村市の期成会設立総会が29日、市役所であり、会の名称や本年度の事業計画を決めた。
長崎新聞2020/7/30長崎
今回は、緊急防災・減災事業の継続・適用(総務省、消防庁)▽陸上自衛隊駐屯地の配置要望(防衛省)▽「飛鳥・藤原の宮都とその関連資産群」の世界遺産登録支援(文化庁)―など全21項目を提案、要望した。28日午後4時、知事は厚生労働省に加藤勝信厚労相を訪問。
奈良新聞2020/7/30奈良
一方、米軍関係者は新規感染が5人確認された。在沖米海兵隊によると、本島北部のキャンプ・ハンセンで4人、普天間飛行場で1人の陽性が確認された。【琉球新報電子版】。
琉球新報2020/7/30沖縄
【うるま】米軍は29日夜、うるま市の津堅島訓練場水域でパラシュート降下訓練を実施した。27日以来、今年6度目。夜間訓練は今年初。
琉球新報2020/7/30沖縄
那覇市議会(久高友弘議長)は30日、在沖米軍関係者の新型コロナウイルス感染拡大を受けて臨時議会を開き、米軍関係者を対象にした入国時のPCR検査実施や、実効性のある感染対策などを求める抗議決議と意見書の両案を全会一致で可決した。
沖縄タイムス2020/7/30沖縄
在沖米軍は7月に入ってから新型コロナウイルスの検査6355件を実施している。県が米軍からの情報として29日、公表した。県の試算で陽性率は3・8%だと説明した。
琉球新報2020/7/30沖縄
職業も確認できているだけで航空自衛隊(3人)や基地従業員(2人)、警察官(1人)、接客・飲食業(2人)、会社員(2人)、病院職員(1人)など幅広い職種に及ぶ。県が懸念するのは、重症化リスクのある高齢者や基礎疾患がある人などへの感染の波及だ。
沖縄タイムス2020/7/30沖縄
感染が拡大した在沖米軍基地関連でも、基地従業員2人の感染を確認。共に宜野湾市に住む普天間飛行場勤務の20代男性と、キャンプ瑞慶覧の警備員の20代男性で、感染経路は分かっていない。感染急増を受け、県の警戒レベルは全7指標中4指標で「第3段階(流行期)」に到達。
沖縄タイムス2020/7/30沖縄
秋元さんは、短歌や俳句で戦争体験を伝えようと同展を企画したが、今月7日に他界した。遺志は展示会場の職員らに引き継がれ、開催が実現する。秋元さんは19歳で学徒出陣し、翌1945年に終戦を迎えた。
下野新聞2020/7/30栃木
【下野】小金井空襲で米軍機の機銃掃射を受け亡くなった列車の機関士の長男で、明海大客員教授の斉藤嘉禎(さいとうよしただ)さん(76)=さいたま市緑区=が29日、JR小金井駅西口の慰霊碑「平和の礎」を訪れ、慰霊祭実行委員長の星野平吉(ほしのへいきち)さん(69)と交流、銃撃の様子を聞いた。
下野新聞2020/7/30栃木
太平洋戦争でビルマ(現ミャンマー)方面に出征し、戦病死した鳥取、兵庫両県出身者の霊を慰める「ビルマ方面戦没者慰霊塔」(鳥取市円護寺)の清掃活動に29日、地元住民らが取り組んだ。
日本海新聞2020/7/30鳥取