2020年7月31日 嘉手納、金沢駐屯地、後楽園、大牟田、フィリピン、シロタ、ジョン

2020年7月31日の28件のメディアの記事を分析しました。可能な限りみたところ、普天間、後楽園、アナウンス、レシピ、ライス、盲学校、虫干し、大牟田、当たり、キャバクラ、修学旅行、コロナ、忘れもの、懸け橋、金沢駐屯地、シロタ、ジョン、フィリピン、オスプレイ、日本人、嘉手納、などのキーワードが散見されました。28個のコンテンツURLを記録しておきます。
自民党は31日、国防部会と安全保障調査会の合同会議を開き、党ミサイル防衛検討チームがまとめた「敵基地攻撃能力」の保有を事実上求める提言案を了承した。「相手領域内で弾道ミサイルなどを阻止する能力」との表現で、政府に新たな取り組みを求める。
北海道新聞2020/7/31北海道
今は知る人少なく戦時中、全国135カ所あった連合軍捕虜収容所のうち、2カ所が福岡県大牟田市にあった。
西日本新聞2020/7/31福岡
太平洋戦争で家族を亡くした市民らでつくる兵庫県川西市遺族会は30日、阪急・能勢電鉄川西能勢口駅前で戦没者名簿の虫干しを行った。戦地などで亡くなった864人の名前と当時の年齢が記された名簿2冊に風を通し、戦争の記憶に思いをはせた。
神戸新聞2020/7/31兵庫
戦後75年を迎える今年の夏、新型コロナウイルスの感染予防のため、戦争体験者を招いて話を聴く授業を取りやめるなど平和学習を縮小する学校が兵庫県内で相次いでいる。平和を学ぶ広島、長崎、沖縄県への修学旅行も軒並み中止に。
神戸新聞2020/7/31兵庫
太平洋戦争の終戦前日に兵庫県香美町沖で日本海軍の海防艦2隻が米国の潜水艦に撃沈された香住沖海戦で、最後の生存者とみられる菅野(すげの)昭さん(東京都)が今年3月、89歳で亡くなった。地元の漁師に救われた経験から、住民への感謝を忘れなかった。
神戸新聞2020/7/31兵庫
陸上幕僚監部は31日、兵庫県の陸上自衛隊伊丹駐屯地(伊丹市)に勤務する40代の女性隊員(同県宝塚市在住)が新型コロナウイルスに感染したと発表した。陸上幕僚監部広報室などによると、女性隊員は37度台の発熱があり、30日に医療機関を受診。
神戸新聞2020/7/31兵庫
創立70周年を迎える陸上自衛隊金沢駐屯地は30日までに、食堂で提供している「金屯(きんとん)ライス」の秘蔵レシピを公開した。駐屯地の「お母さん」と呼ばれる専属の管理栄養士が、若い隊員の体づくりや栄養面、味にこだわって仕上げた隊員の1番人気メニューで、会員制交流サイト(SNS)を通じて発信する。
北國新聞2020/7/31石川
太平洋戦争下のフィリピンで、日本人の父親が日本軍の軍属に徴用されるなどして離れ離れとなった母子らが敗戦後、迫害を恐れて山奥に逃げ込み、身を隠すように生きてきた−。
西日本新聞2020/7/31鹿児島
京都府京丹後市の米軍経ケ岬通信所で新たに米軍関係者2人が新型コロナウイルスに感染していたことが31日、分かった。京都府は陽性を確認した米軍から30日に報告を受けていたが、公表してない。同通信所の米軍関係者の感染は4人となった。
京都新聞2020/7/31京都
新富町の航空自衛隊新田原基地(福田隆宏司令)は30日、12月6日に開催を予定していた航空祭「エアフェスタ2020」の中止を発表した。
宮崎日日新聞2020/7/31宮崎
ボランティアの津田茉莉子さん(17)=純心女子高3年=は「平和を発信する人が少ないと、戦争が起きかねない。こうした交流活動は大切」と語った。同日予定していた平和公園の清掃活動は雨天のため中止した。
長崎新聞2020/7/31長崎
司会を通して、戦争はいけないということを若い世代に伝えたい」、被爆4世の中原さんは「発音や滑舌など、演劇の経験は司会に生かせる。被爆者だった曽祖父母の気持ちを受け継いで、世界や全国に平和の思いを発信したい」とそれぞれ決意を述べた。
長崎新聞2020/7/31長崎
岡山県は31日、岡山市の後楽園で閉園時刻を告げるアナウンス役に、「自衛隊の歌姫」として知られる海上自衛隊横須賀音楽隊所属の三宅由佳莉さん(33)=倉敷市出身=を起用すると発表した。
山陽新聞2020/7/31岡山
高等部の生徒が沖縄戦で使われた砲弾の破片や平和の礎などに触れ、戦争の恐ろしさや平和の尊さを肌で感じた。資料館の担当者が、沖縄戦に至るまでの背景や住民被害の実相を説明した。講話で戦時中に使われた弾丸や砲弾、銃弾で穴の開いた水筒などが用意され、生徒は聞くだけでなく、触って沖縄戦を学んだ。
琉球新報2020/7/31沖縄
李氏は糸満市の平和祈念公園で、太平洋戦争で日本兵として犠牲となった台湾人の慰霊祭に出席し、自ら揮毫(きごう)した石碑が除幕された。石碑には「為国作見証(公のために尽くす)」と刻まれており、李氏は除幕式で揮毫について「先人たちは命をもって私たちに歴史を指し示してくれた。
琉球新報2020/7/31沖縄
【うるま】米軍は30日、うるま市の津堅島訓練場水域でパラシュート降下訓練を実施した。2日連続で、今年7度目。午後4時17分、横田基地所属のC130J輸送機から米兵が計7人、物資二つが降下した。
琉球新報2020/7/31沖縄
自らのルーツである沖縄を題材に、移民や戦争、基地問題を巡る人間模様やアイデンティティーの葛藤などを描いた小説や戯曲を多く残した。両親は宜野座村出身。ユタ州のブリガムヤング大学卒業。
琉球新報2020/7/31沖縄
米軍はキャンプ・ハンセン所属の4人と普天間飛行場所属の1人が感染したと発表した。7月の県内感染者は182人で、2月から4月末までの142人を超えた。県内の直近1週間の新規感染者数は人口10万人あたり8・1人と全国で5番目に多い。
琉球新報2020/7/31沖縄
【宜野湾】米軍普天間飛行場で27~30日、航空機騒音規制措置(騒音防止協定)の時間外である午後10時を超えて米軍機が夜間飛行した。29日は県と宜野湾市の騒音測定で最大97・3デシベルの騒音が発生。市民から「うるさくて眠れない。
琉球新報2020/7/31沖縄
新型コロナウイルス感染症が米軍基地で急拡大する中、取材に応じた基地従業員が不安を口にしていた▼実際にその後、県内の学校で基地従業員の子どもに登校の自粛を求める動きがあった。全駐労の與那覇栄蔵執行委員長は「基地従業員も命を守りながら業務に従事している」と理解を訴え、米軍に詳細な情報提供を求めた。
琉球新報2020/7/31沖縄
米軍普天間飛行場とキャンプ・ハンセンで新型コロナウイルスのクラスター(感染者集団)が発生した件で、米海兵隊太平洋基地政務外交部長のニール・オーウェンズ大佐は30日、キャンプ瑞慶覧で本紙などの取材に応じた。
琉球新報2020/7/31沖縄
米軍嘉手納基地広報は31日夕、フェイスブック上で同基地所属の米軍関係者3人が新型コロナウイルスの検査で陽性となったことを発表した。嘉手納基地によると、うち1人は沖縄県外から到着して隔離されている最中だった。
琉球新報2020/7/31沖縄
米軍嘉手納基地は31日、新型コロナウイルスの感染者が新たに3人確認されたと公式フェイスブックで発表した。一方、在沖米海兵隊は同日、新型コロナウイルスの新たな陽性者は確認されなかったと公式フェイスブックで発表した。
沖縄タイムス2020/7/31沖縄
米軍基地では、県は普天間飛行場から1人、キャンプ・ハンセンで4人の計5人の陽性者が出たと発表。在日米海兵隊も公式フェイスブックで同内容を発表した。県によると基地内の累計陽性者数は245人。
沖縄タイムス2020/7/31沖縄
一方、米軍関係者は嘉手納基地の3人の感染が確認された。【琉球新報電子版】。
琉球新報2020/7/31沖縄
佐賀県有明海漁協の西久保敏組合長は30日、東京・市谷の防衛省を訪れ、岩田和親防衛政務官(衆院比例九州・佐賀市)と面会した。西久保氏は、有明海沿岸4県の漁業団体の自民党などへの要請活動で上京していた。漁協組合長の防衛省訪問は異例。
佐賀新聞2020/7/31佐賀
...京〈衆院議長への申し入れ〉帰佐【大串】佐賀〈街頭活動▽新型コロナウイルス対応▽地域行事〉【今村】東京〈党豪雨災害対策本部▽新型コロナウイルス関連対策〉【古川】佐賀〈新たな国家ビジョンを考える議連well―being分科会佐賀視察▽新型コロナウイルス対応▽要望陳情対応〉【岩田】千葉〈木更津市役所表敬▽陸上自衛隊木更津駐屯地視察〉帰佐=参院=【福岡】佐賀〈面談▽新型コロナウイルス対応▽打ち合わせ〉【山下】佐賀〈陳情要望対応〉(日程は変わることがあります)。
佐賀新聞2020/7/31佐賀
会員の高齢化や新型コロナウイルス感染拡大の影響で被爆証言などの会の活動が縮小する中、「戦争の悲惨さと平和の尊さを知ってほしい」と来場を呼び掛けている。28日まで。中心になって準備を進めるのは会長の山田英子さん(85)=同市天尾。
中国新聞2020/7/31山口