2020年8月14日(2) 吉野川

2020年8月14日の58件のメディアの記事を精査しました。可能な限りみたところ、女学生、見送り、良妻賢母、吉野川、特攻隊、暮らし、黙とう、県議会、というキーワードが使われていました。58の記事へのリンクを参考までに書いておきます。(全58件のうち、2ページ目8件)
在沖米軍基地内では嘉手納基地で1人、キャンプ・コートニーで2人の計3人が感染。累計で323人となった。
沖縄タイムス2020/8/14沖縄
米軍嘉手納基地所属F15戦闘機から部品が落下した4日の事故を受け、県議会米軍基地関係特別委員会(照屋守之委員長)は13日、事故に抗議する委員長声明を出すことを全会一致で決めた。声明は事故について「米軍基地と隣り合わせの生活を余儀なくされている県民に大きな不安を与える」と指摘し、原因究明や再発防止、同型機運用中止などを求めた。
琉球新報2020/8/14沖縄
太平洋戦争が始まると「出征中の夫に代わり銃後の家庭を守る」という名目で、なぎなたなど軍事教練が加わった。正嶋さんは「将来的には教師になって自立し、国に尽くしてほしい」との両親の願いで、青年師範学校に進んだ。
佐賀新聞2020/8/14佐賀
太平洋戦争末期に現在の佐賀市南部を襲った「佐賀空襲」から75年がたった。
西日本新聞2020/8/14佐賀
1945年4月1日、太平洋戦争末期の前線基地、鹿児島県の知覧基地を飛び立った第二十三振武隊特攻隊長伍井芳夫大尉=享年(32)=が前日に書き残した言葉だ。「本当はたくさんのこと言いたかったんだと思いますよ。
埼玉新聞2020/8/14埼玉
戦時下を生きた人々の「日常」を記録に残し、平和の尊さと戦争の愚かさを考える機会にしたい―。そう考え、投稿を7月に呼び掛けた。当時、未成年だった世代を中心に、子や孫による聞き書きも含め、70通を超すエピソードが寄せられた。
徳島新聞2020/8/14徳島
戦後75年の節目となる15日は軍服姿で臨み、戦争で命を落とした兵たちの冥福を祈るとともに不戦を誓う。村田さんは1979年、県道神山川島線の交差点脇に慰霊碑を建立した。太平洋戦争中に旧東山村民(現吉野川市美郷)が総出で戦場に赴く兵士を見送った場所だ。
徳島新聞2020/8/14徳島
戦争の記憶の風化が懸念される中、当時を知る人たちに話を聞き、「不戦の誓い」を次代につなげていく。
日本海新聞2020/8/14鳥取