2020年8月23日 座間味、安達ケ原、悪石島、慶応大、自衛隊、嘉手納、二本松

2020年8月23日の23件の新聞記事などを確認しました。可能な限りみたところ、オンライン、安達ケ原、スタンプ、コロナ、ネット、自衛隊、慶応大、キャラ、最前線、トイレ、座間味、嘉手納、特攻隊、オリジナル、二本松、悪石島、シンクタンク、といった字句が見出しに使われていました。23個のコンテンツURLを記録しておきますね。
打ち上げ場所の陸上自衛隊弘前駐屯地には立ち入れなかったが、青森県弘前市中心部の飲食店など5カ所を「リモート会場」に設定し、大画面で花火を中継。市内各所からも花火が見え、迫力の大輪に「きれい」「たまや」と歓声が上がった。
東奥日報2020/8/23青森
ビニールシートなどで飛沫(ひまつ)防止対策を陸上自衛隊が実演する。残る住民は同センターに屋内退避する。プラザ萬象でも住民の検温や部屋の分離など、感染予防に対応した避難所の開設・運営手順を確認。
福井新聞2020/8/23福井
米中の対立、香港情勢、多くの難民を生んでいるシリア内戦、様々な局面で暴力の連鎖が起きている。
福島民報2020/8/23福島
安達ケ原顕彰会(二本松市)は、尊皇の士として知られ、戊辰戦争・供中口(ぐちゅうぐち)の戦いで亡くなった二本松藩士三浦権太夫義彰を顕彰するため、戦死の地を示す碑近くに案内板を新設した。三浦は、江戸詰の時に重臣の行いに憤慨して藩政刷新の建白書を出したことで策謀を受けて投獄、その後自宅禁固処分となった。
福島民友新聞2020/8/23福島
太平洋戦争終結後1週間で神戸市議会臨時会が開かれ、中井一夫市長が戦災復興について演説した。壊滅的な被害を受けた神戸を「港都」としてよみがえらせる方針を表明。それから半世紀以上かかって、戦災復興として進めた土地区画整理事業が99年にようやく完了した。
神戸新聞2020/8/23兵庫
第2次大戦を生き抜いた明石市民が当時の記憶や平和への願いを語る「戦争体験談の集い」が22日、アスピア明石北館(兵庫県明石市東仲ノ町)のウィズあかしであった。特攻隊の少年兵だった同市の伊原昭さん(93)が厳しい訓練生活や機銃掃射を紙一重で免れた経験などを話し、集まった市民ら88人が改めて反戦を誓った。
神戸新聞2020/8/23兵庫
「7月23~31日に海上保安庁、沖縄の陸上自衛隊、鹿屋の海上自衛隊の協力で計8回、49人を搬送した。発生に備えシミュレーションしていたが、恐れていたことが現実になった。これだけの規模の搬送は経験がなく『走りながら考える』状況が続いた」「与論空港などで到着や離陸、感染者の搭乗時刻を厳守し、それに合わせ現地と本土の担当者に動いてもらう必要があった。
南日本新聞2020/8/23鹿児島
太平洋戦争末期、十島村悪石島沖で、沖縄からの学童疎開船「対馬丸」が米潜水艦に撃沈され、子どもら約1500人が犠牲になってから76年となる22日、多くの遺体が漂着した宇検村宇検の船越(ふのし)海岸で慰霊祭があった。
南日本新聞2020/8/23鹿児島
大戦末期、苛烈を極めた米軍による空襲の実態を調べる全国の市民団体や研究者らでつくる「空襲・戦災を記録する会全国連絡会議」は、今年の全国大会を初めてオンラインで開催する。
神奈川新聞2020/8/23神奈川
海上自衛隊の艦艇や部隊で食べられているカレーを、京都府舞鶴市内の飲食店が再現して提供する「まいづる海自カレー」の本年度のスタンプラリーが開催されている。今年は、各飲食店を巡るともらえる景品3種全てを一新。
京都新聞2020/8/23京都
【嘉手納】米軍嘉手納基地の第18航空団は21日、任務遂行能力の維持向上のための即応訓練を24~27日まで実施すると発表した。米軍によると、訓練ではサイレン音や拡声器放送、模擬爆発装置、発煙筒などが使用される。
琉球新報2020/8/23沖縄
子どもたちを乗せた「対馬丸」が米軍の魚雷攻撃で沈没し、76年となった22日、那覇市若狭の「小桜の塔」には、遺族らが次々と焼香に訪れ、祈りをささげた。子どもを失った祖母の無念を思いやる孫、幼い弟の面影を胸に毎年訪れる女性―。
琉球新報2020/8/23沖縄
15人の同級生を対馬丸で亡くし、自身も対馬丸に乗船予定だった梅本テル子さん(84)=那覇市出身=は「戦争が起こらぬようしっかり見てまいりましょう」と参列者に語り掛けた。慰霊祭は広島経済大学の岡本貞雄教授がゼミの学生と2018年から開いている。
琉球新報2020/8/23沖縄
防衛省統合幕僚監部は22日、自身の公式ツイッターで、沖縄県から新型コロナウイルス対策について追加の派遣要請を受け、同日から陸上自衛隊西部方面隊の看護官ら5人を新たに派遣すると発表した。陸自は第15旅団から看護官や輸送などの後方支援要員を含む約20人を派遣しており、医療機関などで支援に当たっている。
沖縄タイムス2020/8/23沖縄
ハルさんを壕に残したことを悔やんでいたという母ウタさんが亡くなったのをきっかけに、88年から戦争体験者への聞き取りを始め、自費で証言集28冊を発行した。告別式は、三七日(みなんか)の9月10日、もしくは五七日(いちなんか)の9月24日に開かれる予定。
沖縄タイムス2020/8/23沖縄
県内では米軍関係者によるイベント開催などもあった。県立中部病院感染症内科の高山義浩医師は「供給源が多かったとは言える」と特徴を分析する。4月は国による緊急事態宣言で自粛が厳しかったが、7月は移動制限の緩和で交流機会も維持された。
琉球新報2020/8/23沖縄
17年8月に500ドットコムが主催して那覇市内で開いたシンポジウムでは基調講演し、「米軍基地返還後の土地をIRで開発すると、地元経済を考えても高いポテンシャルを持っている」と提起している。議員会館での現金提供や、北海道留寿都村への旅費提供など約760万円相当の賄賂の授受があったとして収賄容疑で逮捕されたが、秋元容疑者は一貫して無罪を主張し、今年2月に保釈された後は議員活動を再開していた。
琉球新報2020/8/23沖縄
沖縄の新聞に資金を提供し影響力を及ぼし、沖縄の独立や米軍基地の撤去を進める隠れた方法がある」と誤った記述があることが分かった。慶応大の細谷雄一教授(国際政治学)の発言を引用する形で国際政治学者のデビン・スチュワート氏が執筆した。
琉球新報2020/8/23沖縄
太平洋戦争中の1944年、児童や一般の疎開者を乗せた対馬丸が米潜水艦の魚雷攻撃を受けて沈没し、22日で76年を迎えた。対馬丸記念会は同日午前10時から、那覇市若狭の旭ケ丘公園にある小桜の塔で慰霊祭を開いた。
琉球新報2020/8/23沖縄
米軍関係の新規感染者はキャンプ・コートニーで3人、キャンプ・ハンセンで2人の計5人で、累計361人となった。
琉球新報2020/8/23沖縄
米軍関係は新たに3人の感染が判明した。
沖縄タイムス2020/8/23沖縄
一方、米軍関係の新規感染者はキャンプ・コートニー2人、キャンプ・ハンセン1人の計3人で、累計364人となった。米側から県に連絡があった。【琉球新報電子版】。
琉球新報2020/8/23沖縄
米軍関係は3人。22日の新規陽性25人中、行政検査によって13人の感染が分かった。行政検査は213人に実施していた。
沖縄タイムス2020/8/23沖縄