2020年8月24日 木更津、座間味、安茂里、久留米、横須賀、パラオ

2020年8月24日の34件のメディア記事を観察しました。一通りチェックした感じでは、潜水艦、木更津、担い手、オスプレイ、特攻隊、久留米、母ちゃん、キャラ、コラム、オリジナル、取り組み、聞き書き、安茂里、パラオ、レシピ、横須賀、座間味、さざえ、高校生、サプライズ、コロナ、スタンプ、といったワードが記事にありました。34個のコンテンツURLを記録しておきますね。
太平洋戦争の終戦前夜に秋田市土崎地区であった土崎空襲を伝えるイベントが23日、同市の土崎みなと伝承館で開かれた。語り部らによるミニトークや証言集の朗読などがあり、市民ら約50人が熱心に耳を傾けた。市民団体「土崎港被爆市民会議」が企画。
河北新報2020/8/24秋田
戦争のむごさ、愚かさを後世に伝えようと、鴨川市民の戦争体験を聞き取り調査してきた市民グループ「戦争を語り、伝える会in鴨川」(田中房江会長)が証言集「鴨川の戦争とくらし50人の証言」を出版した。
東京新聞2020/8/24千葉
陸上自衛隊木更津駐屯地への垂直離着陸輸送機オスプレイの暫定配備に絡み、木更津市は二十三日、市民会館に駐屯地周辺の区長や漁協幹部を招き、市独自の振興策として、補正予算案に計四千二百万円の交付金を計上し。
東京新聞2020/8/24千葉
陸上自衛隊木更津駐屯地(木更津市)に暫定配備された輸送機オスプレイを巡り、地元協議会の区長、漁協の両部会が23日、市内で開催された。防衛省担当者が、9月ごろから始まる試験飛行を前に当面の運用計画を説明した。
千葉日報2020/8/24千葉
【千歳】在日米軍再編に伴う日米共同訓練が24日、航空自衛隊千歳基地を拠点に始まった。28日までの5日間で、初日は米軍嘉手納基地(沖縄県)と、空自第2航空団(千歳)所属のF15戦闘機が、北海道近海の上空で模擬戦闘訓練を行った。
北海道新聞2020/8/24北海道
レンコン堀で半日耐える戦後75年の取材準備で各種資料を見ていて、会いたくなった人がいた。
西日本新聞2020/8/24福岡
元特攻隊員で語り部として活動し、今年4月に亡くなった福岡県豊前市の末吉初男さん(享年92)を追悼する「戦争の記憶展」が、同市八屋の市立埋蔵文化財センターで開かれている。
西日本新聞2020/8/24福岡
「俺は会津出身だから(戊辰戦争で戦った)長州の家来にはなれません」って言ってね。田中派ができるまでは無派閥を通したんだ。◎角さんをかばう偶然なんだが、小沢君とは誕生日(5月24日)が一緒。
河北新報2020/8/24福島
【会津若松】戊辰戦争で若き白虎隊士が自刃した地として知られる飯盛山。白虎隊十九士の墓や飯沼貞雄の墓のほか、国指定重要文化財「会津さざえ堂」がある。「白虎隊士の墓にお参りの際は、200年以上前に建てられた世界でも珍しい木造建築も体験してほしい」と話す。
福島民友新聞2020/8/24福島
太平洋戦争のインパール作戦を取材した連載「あの森の中で」の掲載を終えた。体験を語ってくれた兵庫県三田市の谷口實(じつ)男さん(101)=入院中=は日本軍で最も無謀と言われた作戦に従事し、何人もの戦友を失った。
神戸新聞2020/8/24兵庫
兵庫には復帰前から沖縄出身者が多く移住し、神戸市出身の島田叡氏が太平洋戦争末期に沖縄県知事を務めるなどゆかりが深い。【記事特集リンク】新型コロナウイルス。
神戸新聞2020/8/24兵庫
太平洋戦争の激戦地となり、県出身者を含む日本兵約一万人が戦死したパラオ・ペリリュー島。
東京新聞2020/8/24茨城
米軍基地に関係する神奈川県内9市と県で構成していた「県基地関係県市連絡協議会」(県市協、会長・黒岩祐治知事)を巡り、横須賀市が日米地位協定に対する姿勢の違いなどを理由に退会していたことが24日、明。
神奈川新聞2020/8/24神奈川
安全保障では集団的自衛権の行使容認を含む安全保障関連法を成立させた。しかし集団的自衛権の行使は、歴代政権が憲法上許されないとしてきたものだ。世論の反対は今も根強い。
高知新聞2020/8/24高知
7月初旬、幼年学校の門や資料が残る陸上自衛隊北熊本駐屯地(熊本市北区)を美作さんと訪れた。美作さんは中学済々黌(現済々黌高)を経て入学した後、そこでエリート軍人としての基礎をたたき込まれた。「心身ともに最善の教育をしてくれた良い学校だった。
熊本日日新聞2020/8/24熊本
海上自衛隊の艦艇や部隊で食べられているカレーを、京都府舞鶴市内の飲食店が再現して提供する「まいづる海自カレー」の本年度のスタンプラリーが開催されている。
京都新聞2020/8/24京都
結局、攻撃艇は米軍の飛行機によって木っ端みじんにされ、隊員は乗船しないまま、陸戦で死んでいったようです。慰霊のために現地に行きましたが、「こんなジャングルの中で17歳の少年が闘ったのか」とぼうぜんとしました。
京都新聞2020/8/24京都
海上自衛隊舞鶴地方総監部は24日、正当な理由なく欠勤を20日間以上継続したとして、舞鶴基地業務隊所属の男性海士を懲戒免職処分にした、と発表した。同総監部によると、男性海士は、舞鶴市内の別の部隊に所属していた1月24日、帰隊時刻を過ぎても隊に戻らないまま所在が分からなくなり、現在も連絡が取れていないという。
京都新聞2020/8/24京都
太平洋戦争では45年8月にソ連が参戦し、大連にも進駐。原画ではソ連兵に連行される憔悴(しょうすい)した日本兵、日本人の時計や食料を奪うソ連兵や中国の人たちの姿を描いた。舞鶴引揚記念館は「75年前の戦争を知り、海外からの引き揚げ者の方々について考えるきっかけになれば」としている。
京都新聞2020/8/24京都
安全保障を議論する環境を整えられた」と振り返った。自民の土井亨元復興副大臣(衆院宮城1区)は約1年の短命に終わった第1次内閣と比較し、「経済政策に重点を置いた。首相をいったん退いた後、自ら勉強したのだと思う」とみる。
河北新報2020/8/24宮城
語り継ぐ会は今後も不定期で見学会を開き、地元の戦争遺跡を伝え続けていく考えだ。地下壕は高さ2・5メートル、幅3メートルほどで、奥行きは掘削当時100メートルほどあったとみられるが、現在は20メートル余。
信濃毎日新聞2020/8/24長野
市民連合は平成27年9月に採決された安全保障関連法に反対する市民有志が立ち上げた団体で、国政選挙などで野党の候補者の絞り込みを推進し、支援してきた。県では28年に市民連合奈良が結成された。…。
奈良新聞2020/8/24奈良
米軍那覇港湾施設(那覇軍港)の浦添市移設を巡って県と那覇、浦添の両市は、代替施設を浦添ふ頭地区北側に配置することで事実上、合意した。議論が行き詰まった最大の要因だった代替施設の配置について意見の相違が解消されたことで、議論が加速する見通しだ。
琉球新報2020/8/24沖縄
防衛省の資料によると、07~19年度までに、浦添市に交付された再編交付金の合計額は14億5200万円となっている。
琉球新報2020/8/24沖縄
県によると、米側からは米軍関係の感染者は確認されなかったと報告があったという。【琉球新報電子版】。
琉球新報2020/8/24沖縄
88年からは戦争体験者から証言を聞き取り、89年から全28冊を発行した。告別式は三七日(みなんか)の9月10日、もしくは五七日(いちなんか)の9月24日に執り行う予定。喪主は妻美代子(みよこ)さん。
琉球新報2020/8/24沖縄
米軍関係者の感染は計3人。キャンプ・ハンセンで1人、キャンプ・コートニーで2人だった。
沖縄タイムス2020/8/24沖縄
米軍関係の新規感染者はキャンプ・コートニーで2人、キャンプ・ハンセンで1人の計3人で、累計364人となった。
琉球新報2020/8/24沖縄
迂回路は米軍嘉手納基地の周囲を通るため迂回路は約12・3キロとなっていた。【琉球新報電子版】。
琉球新報2020/8/24沖縄
那覇軍港に関する現行計画では移設・返還までに、環境影響評価(アセスメント)や設計に5年、県知事の埋め立て承認手続き1年、埋め立てなど工事に9年、米軍への提供手続き半年―の計15年半というスケジュールが想定されている。
琉球新報2020/8/24沖縄
同市天王寺区の主婦(67)は「戦争からは何も生まれない」と語り、兵庫県西宮市の介護事業所の職員(54)は原爆の被害を伝える写真を見て、「悲惨な状況で今では想像ができない」と話していた。
大阪日日新聞2020/8/24大阪
海軍の戦時日誌などの資料を駆使して終戦前後の社会状況をまとめた高塚久司さん=出雲市内戦時中の島根を中心とした山陰両県の空襲を調べている元教員の高塚久司さん(64)=出雲市下古志町=が、新たに見いだした海軍の戦時日誌などを分析して「島根県における空襲とその時代2020」をまとめた。
山陰中央新報2020/8/24島根
新型コロナウイルスの影響でイベントが中止となる中、人々を元気づけようと、米子市両三柳の陸上自衛隊米子駐屯地訓練場で23日夜、「サプライズ花火」が打ち上げられた。
日本海新聞2020/8/24鳥取
自衛隊富山地方協力本部は23日までに、海上自衛隊の「潜水艦めし」として知られるカレーを、家庭で作りやすい「ステイホーム支援仕様」に改良したレシピを公開した。昨年まで潜水艦せとしおの艦長だった同本部募集課長の長野修司2佐(49)が、せとしおで食べていたカレーをアレンジした。
北國新聞2020/8/24富山