2020年8月30日 しのぶ、横須賀、オスプレイ、伊江島

2020年8月30日の18件の新聞記事を確認しました。この日に見た紙面やネットでは、見直し、飛行機、通信員、横須賀、弾除け、づくり、伊江島、ネット、オスプレイ、しのぶ、コロナ、などのワードが散見されました。18件の記事URLは以下の通りです。
男鹿ロータリークラブ(千葉修会長)は29日、男鹿市の本山(715メートル)の山頂近くにある米軍爆撃機B29墜落事故の慰霊標を訪れ、慰霊祭を行った。会員ら約15人が参加し、犠牲者の冥福と平和を祈った。
秋田魁新報2020/8/30秋田
航空自衛隊三沢基地に配備されている最新鋭ステルス戦闘機F35Aをパッケージのデザインに採用し、隊員食堂の味を忠実に再現したカレーで、空自三沢基地や三沢市の観光をアピールする。同基地の協力を得て商品化した三沢基地カレーの第4弾。
デーリー東北2020/8/30青森
メイン会場の潮風みどりの広場では、消防本部や陸上自衛隊、県警機動隊の隊員らが土砂に埋もれた車両を掘り起こしたり、倒壊した家屋の屋根を切り開いたりして被災者救助に当たった。医療・県警関係者も連携し、多数の負傷者に治療の優先度をつけるトリアージや検視活動の手順を確かめた。
愛媛新聞2020/8/30愛媛
「評価する」と答えた人が挙げた主な政策では、「経済対策」が35・4%と最多で、「外交全般」(31・7%)、「安全保障」(9・8%)など。千歳市の40代男性は「批判する人はいるが、日本の経済を立て直したのは事実」と投稿。
北海道新聞2020/8/30北海道
JTWC(米軍合同台風警報センター)の同日午前9時時点の進路予想によると、31日午後3時すぎごろから沖縄県の石垣島に接近、9月1日深夜から翌日にかけ那覇市に接近する見通し。また同2日深夜から3日朝にかけ九州が強風域に入る恐れがある。
福井新聞2020/8/30福井
中東海域を航行する日本関係船舶の安全を確保するため、同海域で情報収集活動を行う海上自衛隊の護衛艦「むらさめ」が30日午前10時半ごろ、海自横須賀基地(神奈川県横須賀市)を出航した。
神奈川新聞2020/8/30神奈川
機密漏えいに厳罰を科す特定秘密保護法、集団的自衛権の行使を可能にする安全保障関連法、「共謀罪」の趣旨を盛り込んだ改正組織犯罪処罰法などが成立した。野党の強い反対を押し切り、少数意見、異論の封殺が繰り返された。
高知新聞2020/8/30高知
同神社は、日清・日露戦争の際、神社で祈願して出征した氏子たちが全員生還したと報じられ、「弾除け神社」として知られるようになった。太平洋戦争時には、写真を奉納する出兵兵士の家族らで列ができるほどだったという。
熊本日日新聞2020/8/30熊本
大分県民有志でつくる「おおいた演劇の会」が30日、大分大空襲を体験した人の手記を用いた朗読劇「蝉なきやまず~大分の空襲より」を、インターネットでライブ配信する。
西日本新聞2020/8/30大分
米軍関係の新規感染者は11人で、28日(11人)に続いて10人を超えた。県によると、29日時点の病床数は371床で、入院者数は275人だった。入院者数は28日の268人から7人増え、一方で病床数は同日の386床から15床減少した。
琉球新報2020/8/30沖縄
米軍関係では新たな報告はなかった。【琉球新報電子版】。
琉球新報2020/8/30沖縄
米軍関係の新規陽性者報告はなかった。30日の新規陽性33人中、行政検査によって19人の感染が分かった。行政検査は269人に実施していた。
沖縄タイムス2020/8/30沖縄
...戦争の終戦手続きのため、日本の降伏調印使節団を乗せ、フィリピンに行く途中伊江島に降り立った“平和の白い鳩(はと)”と呼ばれた「緑十字機」。伊江島から東京に向け飛び立った75年前の8月20日午後6時40分に合わせ、緑十字機が離陸した伊江島補助飛行場跡地で、名城政英副村長や渡久地政雄村議会議長をはじめ、...
琉球新報2020/8/30沖縄
安倍晋三首相の辞意表明を受け、米軍基地を抱える県内自治体の市長らは「配慮のある首相だった」「残念だ」などと述べた。次期首相に日米地位協定の改定などを求めていく考えを示した。米軍普天間飛行場を抱える宜野湾市の松川正則市長は、安倍首相が「普天間飛行場負担軽減推進会議」の設置や西普天間の返還・予算確保などに尽力したとして「非常に配慮があったと感じている」と感謝した。
琉球新報2020/8/30沖縄
19年は福岡県の元町議による大麻密売事件を端緒に米軍属や高校生を含む10代の若者など20人が摘発されるなど、若年層の摘発増が違法薬物の総摘発者数を押し上げた格好だ。県警組対課のまとめによると、19年の薬物事犯総摘発者数181人のうち、10代が25人、20代が53人、30代が47人と若年層が7割近くを占めた。
琉球新報2020/8/30沖縄
佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備計画に反対する「地域住民の会」は29日、佐賀市川副町の南川副公民館で反対討論集会を開いた。住民ら約100人が参加し、自衛隊との空港共用を否定した公害防止協定の見直しを漁協に求めている県への批判を強めた。
佐賀新聞2020/8/30佐賀
国民民主党の原口一博氏(佐賀1区)は29日、佐賀市川副町で開かれた佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備計画の反対集会に出席した。立憲民主党との合流新党の結党大会を9月16日に控え、「私たちはいつでも総選挙を受けて立つが、その前に新型コロナウイルス特措法の改正が必須だ。
佐賀新聞2020/8/30佐賀
まだ、この胸の内に「生」はあるのだ▼語り継がれる戦争の記憶とともに「命」について考える機会が多い8月。新型コロナウイルスがはびこり、命の危険と隣り合わせとも言える日々の中で迎えた、終戦から75回目の夏。
山陰中央新報2020/8/30島根