2020年9月3日 辺野古、神奈川、矢臼別

2020年9月3日の21件の報道各社の記事を収集しました。この日に見た紙面やネットでは、辺野古、リンク、矢臼別、コロナ、神奈川、市議会、というコトバが使われていました。21の記事へのリンクを参考までに書いておきました。
米軍三沢基地所属のF16戦闘機が昨年11月、青森県六ケ所村内の民有地に模擬弾を落下させた事故で、模擬弾回収に向けた掘削作業の再開に向け関係機関が最終的な作業を進めている。3度目となる掘削は過去2度の掘削地点の中間部周辺を対象とし、東北防衛局が米軍に協力して実施するもよう。
東奥日報2020/9/3青森
...活躍(9月3日号)【2020年8月】⇒香港問題自由求める人が逮捕(8月27日号)⇒特攻、玉砕、悲惨な戦争平和国家これからも(8月20日号)⇒75年後も続く健康不安初の原爆広島と長崎に(8月13日号)⇒50年に1度の雨、なぜ毎年四角に降った雨で想定(8月6日号)(7月30日号)【2020年7月】⇒全国でレジ袋有料化環境汚染、温暖化防止へ(7月30日号)⇒スポーツが日常に戻るサッカーJリーグ再開(7月...
千葉日報2020/9/3千葉
【別海】3月に新設された陸上自衛隊の部隊「訓練評価支援隊」による連隊間の大規模演習の一部が2日、矢臼別演習場(根室管内別海町など)で報道陣に初めて公開された。同支援隊は北千歳駐屯地を拠点に、主に同演習場などで攻撃と防御の対抗形式での大規模演習を設定し、評価や分析を行う。
北海道新聞2020/9/3北海道
太平洋戦争中、兵庫県加西市鶉野(うずらの)町にあった鶉野飛行場で訓練に使われ、姫路海軍航空隊の特攻機にもなった「九七式艦上攻撃機」の実物大模型を、加西市が製作する。実物大模型は戦闘機「紫電改」に次いで2機目で、いずれも2022年春に同飛行場跡に完成予定の地域活性化拠点施設に展示する。
神戸新聞2020/9/3兵庫
ようやく大阪府警の援助隊、陸上自衛隊の派遣が決まる。被災状況が続々と報告されてくる。午後10時時点で行方不明者32人、心肺停止20人、調査中の遺体14人…。
神戸新聞2020/9/3兵庫
太平洋戦争などで沈没した軍艦や徴用船に残されている「海没遺骨」について、原則として「水葬する」としてきた政府が方針を転換し、今秋にも収集に向けた考えをまとめる方針だ。海底深く眠る遺骨は約30万柱とされ、一層の収集を進める狙いだが、兵庫県香美町沖で米軍に沈められた海防艦の遺族らは「遺骨が帰ってきても再び悲しみを味わうだけ」と複雑な心境を吐露している。
神戸新聞2020/9/3兵庫
新型コロナウイルス感染症を巡り、神奈川県内で2日、新たに10歳未満~80代の男女76人の感染が確認され、50人が感染経路不明という。
神奈川新聞2020/9/3神奈川
熊本市は3日、陸上自衛隊北熊本駐屯地(同市北区)に勤務する20代男性隊員ら3人が新たに新型コロナウイルスに感染したと発表した。県内の累計感染者は530人になった。
西日本新聞2020/9/3熊本
熊本市や県などによると、自衛官2人のうち北区の20代男性は、同区の陸上自衛隊北熊本駐屯地に勤務。陽性と判明した同駐屯地の自衛官は9人となった。東区の50代男性は同区の陸自健軍駐屯地に勤務していた。
熊本日日新聞2020/9/3熊本
【津】三重県津市榊原町の市立榊原小で2日、戦争中の話を聞く授業があった。3年生の国語で戦時下の物語を学ぶ前に身近な人から体験談を聞こうと実施。同町に生まれ育ち地域学習の講師を務める増田晋作さん(82)が児童6人に話した。
伊勢新聞2020/9/3三重
計17人が登壇し、陸上自衛隊水陸機動団や長崎大情報データ科学部の誘致、新型コロナや災害対策などについてただす。
長崎新聞2020/9/3長崎
...米軍の3分の1が沖縄から海外に出て行く。そうしたことをしっかり進めていく」と決意を示した。県内の選挙や県民投票で辺野古新基地建設に反対の民意が出ており、新基地建設を中止する考えはないかとの質問には「(辺野古新基地建設計画は)SACO(日米特別行動委員会)合意によって日米で合意し、沖縄の地元の市長、県...
琉球新報2020/9/3沖縄
米軍関係の新規感染者は1、2日ともにゼロで、累計感染者は395人。
琉球新報2020/9/3沖縄
ほかにも米軍普天間飛行場や嘉手納基地の滑走路が分かる。サイトは英文で「GATEWAY TO ASTRONAUT PHOTOGRAPHY OF EARTH」(ゲートウェイ・トゥ・アストロノート・フォトグラフィー・オブ・アース、https://eol.jsc.nasa.gov)。
琉球新報2020/9/3沖縄
米軍の3分の1が沖縄から海外に出る」と負担軽減を強調した。
沖縄タイムス2020/9/3沖縄
「SACO合意」に基づく米軍基地の返還で「目に見える負担軽減」を追求したが、強硬な手法や振興策との「リンク」も際立った。仲井真弘多知事がまだ米軍普天間飛行場の県外移設を主張していた13年3月、辺野古の埋め立て承認申請を提出した。
沖縄タイムス2020/9/3沖縄
米軍関係者の新たな感染者については確認されなかったとの報告が米側からあったという。【琉球新報電子版】。
琉球新報2020/9/3沖縄
米軍関係者の新たな感染者については確認されなかったとの報告が米側からあったという。【琉球新報電子版】。
琉球新報2020/9/3沖縄
米軍関係者の新規感染はゼロだった。3日の新規陽性20人中、行政検査によって13人の感染が分かった。県内の関連死者は計29人で、このうち8月以降の報告が22人に上っている。
沖縄タイムス2020/9/3沖縄
同じ2日の出馬会見では、米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設計画について「沖縄の地元の市長、県知事とも合意した中で、辺野古建設というのは決まった」と述べた。これに対し、当時は条件付き合意で、その後条件が外されて現在に至った経緯に言及せず、地元合意を強調したものだとの指摘には「地元の県の許可がなければ工事できない。
琉球新報2020/9/3沖縄
朽ちかける戦争遺跡を前に武村さんは「戦争はまだ終わっていない」と話す。◇私は戦争の中で育ち、12歳で終戦になりました。飛行場から、飛行機が隣町との間に向かって飛んでいく。
京都新聞2020/9/3滋賀