2020年9月7日 リアル、さいたま

2020年9月7日の14件の新聞記事などを確認しました。この日マスコミで報じられた内容には、核兵器、シンボル、リアル、イベント、さいたま、あちこち、ぷろん、コロナ、日本人、モデルガン、などの字句が目に止まりました。14件の記事URLは以下の通りです。
愛媛県愛南町御荘平城の御荘文化センターでこのほど、生涯学習講座「愛南町と戦争遺跡」があった。町教育委員会生涯学習課長補佐の織田浩史さんが船舶技術の発達や日本の海防思想の変遷を踏まえながら、町内に砲台や防備衛所が整備されていった歴史を紹介した。
愛媛新聞2020/9/7愛媛
原爆による被害を学び、戦争の記憶を紡ぐ重要性について考えるイベント「ピースウェーブ2020」が三日、岐阜市司町のぎふメディアコスモスであり、約四十人が参加した=写真。
中日新聞2020/9/7岐阜
太平洋戦争末期、旧日本海軍が開発した戦闘機「紫電改」の操縦席を再現した実物大模型の公開が6日、兵庫県加西市鶉野(うずらの)町、鶉野飛行場跡に建設された備蓄倉庫で始まった。計60人が搭乗し、多くのメーターなどが並ぶリアルな操縦席を体感していた。
神戸新聞2020/9/7兵庫
戦争の記憶を引き継ぎ、教訓を得ることが、再び戦争を起こさせない道しるべとなる。「鍵は教育だ」と、京都府の丹波地域でも教育関係者らが中心となって、次世代に戦争を伝える取り組みに情熱を注いでいる。■ドイツ国民はなぜヒトラーに傾倒したのか、自分は熱狂しなかったのか米国を鬼畜と思い込まされた戦時。
京都新聞2020/9/7京都
同かふぇオーナーで草木染作家の高野葉さんは、高岡さんの息子・照海さんと出会い、元教員の高岡さんが戦争で亡くした教え子への思いを込めて桜を開発した経緯を知って感動し、陽光桜を使った草木染作品を制作。展覧会などを通じて、高岡さんの思いを伝えている。
伊勢新聞2020/9/7三重
◆涙で震えた戦争一色の生活や原爆の悲しい記憶、大陸からの引き揚げ…。特集で掲載した作品からは、さまざまな形で戦争に翻弄(ほんろう)され「二度と戦争は嫌」と、心から願う体験者の心情が伝わりました。戦中世代や親の体験をよく知る読者から、共感の声が多く寄せられました。
長崎新聞2020/9/7長崎
太平洋戦争終結の1カ月くらい前。当時11歳の私は、悪性のマラリアで死にかけていた。家族で台南市(台湾)の会社の独身寮に疎開していたが、もうどこにも薬はなかった。
長崎新聞2020/9/7長崎
河野太郎防衛相は5日、米軍普天間飛行場の泡消火剤漏出事故の原因が米兵のバーベキューだったことの受け止めを問われ、有機フッ素化合物PFOS(ピーホス)を含まない製品への転換に向け、日米で連携していく考えを示した。
沖縄タイムス2020/9/7沖縄
7日は米国の「勤労感謝の日」当たる休日のため、米軍関係者の感染者についての報告はないという。【琉球新報電子版】。
琉球新報2020/9/7沖縄
現場は米軍嘉手納基地第2ゲート入口近くで、事件発生時、沖縄署は緊急配備を敷いて男の行方を追っていた。
沖縄タイムス2020/9/7沖縄
そのため県は北大東村から要請を受けて、島内の早期停電復旧支援要員12人と資機材搬送のため、同午前7時15分に陸上自衛隊第15旅団の災害派遣を要請した。自衛隊の報告によると、同午前11時40分までに資機材の搬入などを終えたという。
琉球新報2020/9/7沖縄
玉城デニー沖縄県知事は7日、4月に米軍普天間飛行場から有機フッ素化合物(PFAS)を含む泡消火剤が流出した事故で、米兵たちが実施したバーベキューが原因だったことについて、「本当に言葉にならない」と批判した。
琉球新報2020/9/7沖縄
玉城デニー沖縄県知事は7日、今年4月に米軍普天間飛行場からPFOS(ピーホス)などの有機フッ素化合物を含む泡消火剤が大量に漏出した事故原因がバーベキューだったことに「本当に言葉にならない」と述べた。その上で「県民に不安を広げてしまうとことは、あってはならない。
沖縄タイムス2020/9/7沖縄
唯一の戦争被爆国の日本は、条約に参加しておらず、多くの被爆者や広島市長、長崎市長が署名・批准を求めている。主催の「さいたま・常泉寺に『広島・長崎の火』を永遠に灯す会」の原富悟会長(72)は「被爆者は被爆から75年がたっても、核廃絶を願って体験を語らないといけない。
埼玉新聞2020/9/7埼玉