2020年9月12日 佐世保、馬毛島、鶴ケ城、西之表、種子島、瀬戸内海、オスプレイ

2020年9月12日の19件のメディア記事を確認しました。この日マスコミで報じられた内容には、あたり、楽しみ、思い出、モデル、馬毛島、鹿児島、朝ドラ、鶴ケ城、種子島、県知事、市議会、西之表、高水準、しらせ、コロナ、オスプレイ、瀬戸内海、アマビエマスク、不動産、自衛隊、佐世保、核兵器、などの文字が目に止まりました。19の記事へのリンクを参考までに書いておきます。
11日開かれた秋田市議会の一般質問で、穂積志市長は、地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の配備候補地に関する防衛省の再調査結果について、「公表を求めることは考えていない」と述べた。
秋田魁新報2020/9/12秋田
札幌から国道36号を新千歳空港に向かう途中、航空自衛隊千歳基地の手前約1キロ付近に千歳橋が架かる。札幌開建千歳道路事務所によると、鉄筋コンクリート造りで、工事前は長さ約36メートル、幅約18メートル。架け替えは1953年以来という。
北海道新聞2020/9/12北海道
アマビエマスクを共同製作する富樫縫製(二本松市)と民報印刷(福島市)のご当地マスク第三弾として、戊辰戦争を戦い明治を生き抜いた会津の新島八重をイメージした「八重のアマビエ」が十二日、会津若松市の鶴ケ。
福島民報2020/9/12福島
物語は、第15週(21~25日)から戦争編に突入し、古関の戦時歌謡が登場する。窪田さんは「古関さんの曲は心を鼓舞するだけでなく、出征兵士とその家族を思う優しさが込められている」と分析する。第19週(10月19~23日)からは戦後編となり、「長崎の鐘」や「栄冠は君に輝く」などの名曲を生み出す過程が描かれる。
福島民友新聞2020/9/12福島
このころ、戦争はいっそう激化。東京では昼夜を問わずに敵機が飛び回り、機銃掃射の弾が降り注いだ。渋谷区に今もある兵庫県出身者が暮らす学生寮「尚志館」で生活していた日置さんは、夜に空襲警報が鳴るたびに、勉強道具や衣類を詰めたリュックサックを抱えて近くの防空壕(ごう)に飛び込んだ。
神戸新聞2020/9/12兵庫
西之表市は11日、防衛省が自衛隊基地建設と米軍空母艦載機陸上離着陸訓練(FCLP)移転計画の候補地として土地買収を進める馬毛島で、不動産鑑定評価調査を実施した。本年度中の実施を希望する馬毛島活動計画のうち、8月上旬の青少年体験活動に続き、入島を認められた。
南日本新聞2020/9/12鹿児島
西之表市馬毛島への自衛隊基地建設と米軍空母艦載機陸上離着陸訓練(FCLP)移転計画を進める防衛省が、島沖で予定する海上ボーリング調査について、受け入れを保留していた種子島漁協の理事会が一転、調査実施に同意し、同省は浦添孫三郎組合長名義の同意書を受け取っていたことが11日、分かった。
南日本新聞2020/9/12鹿児島
ある年の8月号には、太平洋戦争中に奥藤出身の若者が7人戦死したことを伝え、全員の氏名を載せた。原稿の内容は親戚から聞き取ったり、資料を調べたりして執筆。「目は割といいんだ。
高知新聞2020/9/12高知
新富町・航空自衛隊新田原基地(尾山正樹司令)に、飛行教育航空隊の創隊20周年を記念した特別塗装のF15戦闘機1機が登場した。
宮崎日日新聞2020/9/12宮崎
政府は米国の「核の傘」に安全保障を委ね、条約に背を向けていると指摘した上で、市議会に対し条約への参加を求める意見書を政府に提出してほしいと要望した。採決に際し討論はなかったが、最大会派、自民市民会議の鶴大地委員は取材に「政府は核保有国と非保有国の橋渡し役を務め、核廃絶を目指すとしている。
長崎新聞2020/9/12長崎
南極観測船として活動する海上自衛隊の砕氷艦「しらせ」(1万2650トン)が11日、佐世保に入港した。海自佐世保地方総監部によると、佐世保への寄港は18年ぶり。全長138メートル、幅28メートル。
長崎新聞2020/9/12長崎
米側からの報告によれば、米軍関係者の新規感染者は確認されていないという。【琉球新報電子版】。
琉球新報2020/9/12沖縄
米軍関係はいなかった。12日の新規陽性11人中、行政検査によって5人の感染が分かった。行政検査は137人に実施していた。
沖縄タイムス2020/9/12沖縄
沖縄戦で米軍の捕虜となった住民に対し、氏名や捕虜になった場所・時期など個人への尋問を記録した「捕虜カード」が、沖縄県読谷村で見つかった。沖縄戦に詳しい有識者によると、収容所の運営や住民の名簿など収容所に関する資料はこれまで、ほとんど見つかっておらず「現物が残っているのは貴重だ」と話している。
沖縄タイムス2020/9/12沖縄
在沖米軍関係は嘉手納基地で陽性2人が出て、累計400人となった。
沖縄タイムス2020/9/12沖縄
8月1日に県独自の緊急事態宣言が発令された沖縄では、米軍基地内のクラスター(感染者集団)と合わせ、7月の4連休の「移入例」が感染者急増の発端になったという見方がある。県独自の緊急事態宣言は今月5日で終了したものの、人口10万人当たりの直近1週間の新規感染者数は東京に次いで全国2番目に多い。
琉球新報2020/9/12沖縄
佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備計画を巡り、佐賀県の山口祥義知事は11日、県有明海漁協が防衛省による地権者説明を優先させる決定をしたことに関し、「防衛省は真摯(しんし)に(配備の)必要性を地権者へ訴えてほしい」と述べた。
佐賀新聞2020/9/12佐賀
幼少時に大阪大空襲で自宅が全焼し、母と姉弟の4人で迫り来る炎から逃げ回った経験から「戦争の道具としての軍艦の模型は1隻も作ったことはない」と小野さん。「客船はたくさんの人の夢を乗せて運ぶ。その姿は見飽きることはない」と話す。
京都新聞2020/9/12滋賀
陸上自衛隊航空学校で1年半の訓練を受け、4年前に資格を取得した。一刻を争う任務が多いからこそ「急ぎながらも手順に抜けがないよう心掛けている。頼りにされるパイロットになりたい」と表情を引き締める。
山形新聞2020/9/12山形