2020年10月6日 佐世保、鹿児島、太平洋、気象庁、揖斐川、インド、三代子、西之表

2020年10月6日の27件のマスコミ報道などを解析しました。スクラップしたマスコミの記事などに目を通したところ、寄せ書き、三代子、日章旗、辺野古、コスモス、揖斐川、焼夷弾、トランプ、太平洋、教職員、インド、気象庁、朝霞駐屯地、自衛隊、見通し、わが子、ゆかり、佐世保、インフラ、コロナ、西之表、ニホンミツバチ、アナリスト、特攻隊、鹿児島、などの表現をみつけることができました。27件の記事URLは以下の通り。
太平洋戦争後の旧ソ連での抑留体験を描いた水彩画が、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の「世界の記憶」(世界記憶遺産)に登録されている柏市在住の画家木内信夫さん(96)が、二百五十九点の自作を、市に寄贈。
東京新聞2020/10/6千葉
届けられた寄せ書き入りの日章旗=揖斐川町三輪で 太平洋戦争で戦地に。
中日新聞2020/10/6岐阜
三次市布野町横谷の造形作家福井誠さん(66)が、米軍機の飛来を見張るために戦時中の警察が設けた「防空監視哨」をテーマにした絵画を完成させた。同市十日市南の市交通観光センター2階で開催している広島県北部在住の作家との4人展「cosa’L(こさえる)12」で展示している。
中国新聞2020/10/6広島
首相はインタビューで6人が安全保障関連法や特定秘密保護法などに反対したことが任命拒否に影響したとの見方を否定したが、人選は「総合的、俯瞰(ふかん)的活動を確保する観点から判断した」と抽象論に終始した。
北海道新聞2020/10/6北海道
拒否理由を明らかにしない一方、6人が安全保障関連法案などの制定に反対したこととは「全く関係ない」と明言した。「総合的、俯瞰(ふかん)的活動を求める観点から判断した」と繰り返した。野党は政治的な意図で任命を拒んだとして反発を強めており、26日召集予定の臨時国会の最大の焦点になる。
北海道新聞2020/10/6北海道
任命を拒否された6人は、安全保障関連法や特定秘密保護法などに反対姿勢を示しており、政府の政策に批判的なことが拒否の理由ではないかと指摘されている。
北海道新聞2020/10/6北海道
構想には東・南シナ海進出で影響力を増す中国をけん制する狙いがあり、対立姿勢を強める米国には、4カ国の連携強化で安全保障の枠組みに発展させたい思惑もにじむ。ただ、こうした動きが中国を刺激するのは必至で、日本は難しい対応を迫られそうだ。
北海道新聞2020/10/6北海道
一方、米軍合同台風警報センター(JTWC)はどのような見方をしているのだろうか。調べてみた。気象庁によると、台風は6日午前6時現在、ゆっくりした速さで北へ進んでいる。
福井新聞2020/10/6福井
父は突然、気をつけ休めを繰り返して敬礼し、いすに座って炭坑節を腹の底から歌った(福岡県福津市、深田政武さん)太平洋戦争中、「死んでも帰れぬ」と言われた激戦地ニューギニア島から生還し。
西日本新聞2020/10/6福岡
防衛省陸上幕僚監部によると、女性は陸上自衛隊久留米。
西日本新聞2020/10/6福岡
太平洋戦争の激戦地だったフィリピン・ミンダナオ島のダバオ。75年前の夏、逃げ込んだジャングルで餓死し、亡きがらを現地に残した次男勝ちゃん=当時1歳4カ月=のことを、三代子さんは今も思い出す。米軍や抗日ゲリラにおびえ、死と隣り合わせだった日々。
神戸新聞2020/10/6兵庫
陸上自衛隊姫路駐屯地(兵庫県姫路市峰南町)内に、在来種のニホンミツバチが巣を作っている。天敵のスズメバチから守るため、隊員たちは手作りの“防御柵”を巣に設置。ミツバチの様子を撮影し、公式ツイッターで公開している。
神戸新聞2020/10/6兵庫
西之表市は6日、馬毛島への米軍空母艦載機陸上離着陸訓練(FCLP)移転と自衛隊基地整備計画に関し、防衛省に出した42項目の質問書の回答をホームページで公開した。自衛隊施設について同省は「南西諸島には一定以上の規模の訓練、補給施設がなく、飛行場、港湾施設も限られている」と馬毛島の地理的有用性を挙げ、「訓練、飛行場、港湾施設が一体となった馬毛島基地(仮称)は複数の防衛施設整備に匹敵する」と強調した。
南日本新聞2020/10/6鹿児島
〈証言語り継ぐ戦争番外偏〉インターネットに掲載された南日本新聞の連載「証言語り継ぐ戦争」を読み、特攻隊員らを育てた元教官を父に持つ長野市の男性から手紙が寄せられた。元教官は生前、戦争終盤に立ち寄った旧日本陸軍知覧基地(南九州市)で特攻間近の教え子たちと交流し、「操縦を教えたが、それは死ぬ技術を教えたことなのか…」と漏らすことがあった。
南日本新聞2020/10/6鹿児島
鹿児島市下田町の七窪水源地近くで戦後見つかった鉄塊が、空襲で米軍が投下した焼夷(しょうい)弾の部品だったことが分かった。保管していた住民らは「戦後75年の節目で分かった新たな事実を墓前で報告したい」と平和への思いを新たにしている。
南日本新聞2020/10/6鹿児島
安全保障や経済をはじめ、世界情勢に多大な影響を及ぼす超大国の政権として、がくぜんとする危機管理の甘さである。あろうことか、米国政治の中枢ホワイトハウスでクラスター(感染者集団)が発生した疑いが濃厚になっている。
高知新聞2020/10/6高知
自らも被爆した永井博士(1908~51年)は、長崎で戦争の悲惨さと平和の尊さを訴え続けた。コスモスを通した交流は、49年に当時の長陽中(現南阿蘇中)生徒が修学旅行先の長崎で博士を見舞った際、返礼として種をもらったことがきっかけ。
熊本日日新聞2020/10/6熊本
同会発起人の一人である駒込武教授によると、同会は安保法制が成立した2015年、「学問は権力の下僕ではない」などとして学者の立場で戦争反対の声明書を発表。今回、学術会議会員に任命されなかった芦名定道教授も声明書の賛同者だという。
京都新聞2020/10/6京都
米軍の動向を監視するリムピース佐世保編集委員の篠崎正人氏によると、佐世保に入る原潜はハワイやグアムなどが母港。インド・西太平洋地域に展開する空母打撃群の艦船の護衛や情報収集、監視・偵察を任務としている。
長崎新聞2020/10/6長崎
海上自衛隊佐世保地方総監に就任した出口佳努(かつと)海将(58)が、本紙のインタビューに応じた。
西日本新聞2020/10/6長崎
米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に向けた沖縄防衛局の設計変更について、申請を受けて審査している県に寄せられた意見書が5日までに1万5千件を超えた。2013年に当初の埋め立て承認申請が公開された際の意見書数は約3千件で、設計変更に対して寄せられた件数は約5倍に上っている。
琉球新報2020/10/6沖縄
【東京】陸上自衛隊は5日、朝霞駐屯地(東京都練馬区など)で教育課程に参加した女性隊員約200人のうち、那覇駐屯地所属の1人を含む28人が新型コロナウイルスに感染していたと明らかにした。教育課程の修了を前に、隊員自ら企画したバーベキューが9月26日に埼玉県内で行われ、移動中の貸切バスを含めて「3密の状況」にあり、感染が広がったと推定している。
琉球新報2020/10/6沖縄
在沖米軍関係では4、5日とも新規感染は確認なし。4日は63件、5日は187件の検査をした。
沖縄タイムス2020/10/6沖縄
県によると、米軍関係では嘉手納基地で1人の感染報告があった。【琉球新報電子版】。
琉球新報2020/10/6沖縄
 在日米軍関係では1人が感染した。累計感染者数は407人。5日発表の直近1週間(9月28日~10月4日)の新規感染者は161人、人口10万人当たりの新規感染者が11・05人となり、3日連続で全国最多となった。
沖縄タイムス2020/10/6沖縄
陸上自衛隊は5日、朝霞駐屯地(東京都練馬区など)であった教育課程に参加した女性隊員の新型コロナウイルス感染に関し、隊員らが日帰りのバーベキューツアーをしていたと明らかにした。同日までに確認された感染者は、各地の部隊に所属するいずれも20代女性の計28人となった。
佐賀新聞2020/10/6佐賀
米軍横田基地(福生市など)の騒音に自身も悩まされている軍事情報アナリストの小柴康男さん(74)=昭島市=が、「アメリカの戦争と横田基地」と題した冊子を十日に出版する。
東京新聞2020/10/6東京