2020年10月7日 辺野古、自衛隊、西之表、佐世保、馬毛島、鹿児島

2020年10月7日の31件のメディア記事などを解析しました。可能な限りみたところ、西之表、馬毛島、いろいろ、ウイルス、グッゲンハイム、辺野古、自衛隊、あたり、スパイ、当たり、長距離、鹿児島、過半数、中学校、コロナ、イベント、博物館、佐世保、というキーワードが使われていました。31件の記事へのリンクをスクラップしておきますね。
疫病や戦争が祭りにもたらした影響を記した新聞や日記をはじめ、市こどもの国(明屋敷)で展示する江戸時代のだんじりのルーツが分かる資料などが並ぶ。11月3日まで。
愛媛新聞2020/10/7愛媛
陸上自衛隊は6日、道内の部隊が九州まで長距離移動し、現地で訓練を行う「機動展開訓練」を20日から実施すると発表した。第2師団(旭川市)の約千人が参加し、装甲車など車両約400台を民間フェリーなどで運ぶ。
北海道新聞2020/10/7北海道
玉城氏は米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)の名護市辺野古への移設について、国との協議の場を設けることなどを要望した。首相と玉城氏は過去に対立してきた経緯があり、関係を修復できるかが焦点になる。会談は玉城氏の求めで実現。
北海道新聞2020/10/7北海道
新たな感染者には陸上自衛隊東千歳駐屯地の女性自衛官3人と滝川駐屯地の男性自衛官1人(いずれも20代)が含まれている。4人は感染者が多数でている朝霞駐屯地(東京都練馬区など)の教育課程の参加者ではないが、参加して感染した女性隊員の濃厚接触者だった。
北海道新聞2020/10/7北海道
岸氏は会談後、米側の「支援」などを確認したと記者団に述べたが、技術面などの課題は多く防衛省内からは不安視する声も出ている。岸氏は会談で、代替策の絞り込みに向けた検討状況を説明。会談後、記者団に「技術面を含め、日米で緊密に連携しながら検討を進める」と強調した。
北海道新聞2020/10/7北海道
防衛省は1764億円増の5兆4898億円だった。
北海道新聞2020/10/7北海道
太平洋戦争の開戦前夜、国民の思想監視と統制、弾圧が強まる中、軍に関わる国家機密を偶然手に入れた夫妻の波乱の歩みを描く「スパイの妻」(黒沢清監督)が10月16日、全国公開される。
西日本新聞2020/10/7福岡
太平洋戦争開戦前に偶然、国家機密を知り、正義感から世界に訴えようとする実業家と妻の物語で、神戸市内各所でロケが行われた。イベントはファンから寄せられた質問に答える形で進行。作品のテーマについて黒沢監督は「何かに向かっていこうと強い意志で進んでいく2人と、立ちはだかる社会の摩擦や軋轢」と説明。
神戸新聞2020/10/7兵庫
防衛省が西之表市馬毛島で進める米軍空母艦載機の陸上離着陸訓練(FCLP)移転と自衛隊基地整備計画に関し、八板俊輔市長は7日、「地元首長として同意できないとの判断に至った」と述べ、反対の意向を示した。賛否を明らかにするのは初めて。
南日本新聞2020/10/7鹿児島
菅氏が任命を拒否した6人は安全保障関連法や沖縄県の米軍普天間飛行場移設を巡る政府の対応などを批判してきた。政府方針に異を唱える学者を排除したのだとしたら、学術会議自体が「一部の奉仕者」へと変質しかねない。
高知新聞2020/10/7高知
京都府警福知山署は7日、窃盗の疑いで、陸上自衛隊福知山駐屯地の2等陸士の男(21)=京都府福知山市=を逮捕した。逮捕容疑は7日午前10時55分ごろ、福知山市のスポーツ用品店で靴下とパーカ計2点(5千円相当)を万引した疑い。
京都新聞2020/10/7京都
三重県は6日、津市榊原町の航空自衛隊笠取山分屯基地に勤務する同市の30代女性自衛官と四日市市の60代無職女性が新型コロナウイルスに感染したと発表した。県内の感染者は延べ532人となった。県によると、30代女性自衛官は、3日に感染が判明した50代男性自衛官と同じ職場で勤務していた。
伊勢新聞2020/10/7三重
遺族会を代表し河村会長(80)は「戦後75年の節目を迎え、あの出来事を知らない人が多い中、いかに戦争の悲惨さや苦しみを次世代の人々に伝えていくかは、わたしたちの大きな使命である」と追悼の言葉を述べた。櫻井市長、河村会長ら参列者は順次、キクの花で飾られた祭壇の戦没者之碑に献花した。
伊勢新聞2020/10/7三重
岡山の銘菓や果物、日本酒といった特産品の販売フェアが7日、東京都新宿区の防衛省で始まった。約1万人が働く同省で岡山県が魅力をPRしようと初めて企画した。9日まで。
山陽新聞2020/10/7岡山
陸上自衛隊配備計画の予定地として防衛省に売却された市有地で、隣接する民間ゴルフ場が約30年間にわたり一部はみ出して無断使用されていた。これに対して市は公有財産規則の行政財産の目的外使用に基づいて、不当利得として過去10年分の賃料相当損害金50万3250円を請求した。
沖縄タイムス2020/10/7沖縄
在沖米軍関係では嘉手納基地で1人の感染が確認された。米軍関係の感染確認は2日以来、4日ぶり。(写図説明)県の新型コロナ感染に関する判断指標と現状。
沖縄タイムス2020/10/7沖縄
米軍関係は嘉手納基地で1人確認され、累計感染者数は407人となった。
琉球新報2020/10/7沖縄
県によると、米軍関係の感染者はゼロだったという。【琉球新報電子版】。
琉球新報2020/10/7沖縄
在日米軍関係の感染は確認されなかった。累計感染者数は407人。6日発表の直近1週間(9月29日~10月5日)の人口10万人当たりの新規感染者は4日連続で全国最多、11・39人となった。
沖縄タイムス2020/10/7沖縄
中国のミサイル能力の向上などを背景に米軍は分散作戦を進めており、今回の演習でその実行能力を高める狙いがある。演習実施で中国をけん制する意図もありそうだ。第3海兵遠征軍の発表で、司令官のステーシー・クラーディ中将は「海兵隊がいつでも、インド太平洋全域のどこにでも、攻撃や物資補給、再給油の拠点をつくる能力を向上させる」と述べた。
琉球新報2020/10/7沖縄
海上自衛隊佐世保地方総監の出口佳努海将は6日、沖縄県庁を訪れて玉城デニー知事と面談した。「もしもの時には市民の安全を確保すべく、災害訓練を含めて有事の備えを整え、万全の態勢でいたい」と述べた。玉城知事は「広大な海域を抱える沖縄で、常に海の安心安全のためにありがとうございます。
琉球新報2020/10/7沖縄
【東京】沖縄県の玉城デニー知事は7日午前、首相官邸で菅義偉首相と政権発足後初めて面談し、米軍普天間飛行場移設に伴う名護市辺野古の新基地建設問題について、対話による解決の場を設けるよう改めて求めた。また、新型コロナウイルス感染症の影響で県経済が打撃を受ける中、沖縄振興への協力も求めた。
琉球新報2020/10/7沖縄
◆海自隊員が感染うるま市勝連地域部隊【東京】海上自衛隊は6日、うるま市勝連地域の部隊で勤務する40代隊員が新型コロナウイルスに感染したと発表した。
琉球新報2020/10/7沖縄
【うるま】米軍は6日、沖縄県うるま市の津堅島訓練場水域でパラシュート降下訓練を実施した。午後3時半ごろから同45分にかけて、米軍機から兵士5人が降下した。訓練は午後4時までの計画だったが、米軍は同4時15分ごろに物資一つを降下させた。
琉球新報2020/10/7沖縄
米軍普天間飛行場の移設問題で玉城知事は「辺野古移設によることなく、普天間飛行場の1日も早い危険性の除去と閉鎖・返還」を訴えるとともに、県と国による対話の場を設けるよう求めた。岸氏は「これからも対話の場を作っていけるよう努力する」と話した。
琉球新報2020/10/7沖縄
【東京】岸信夫防衛相は7日午前、エスパー米国防長官と大臣就任後初めて電話会談を行い、米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設を含む米軍再編を着実に進めるため、日米が「引き続き緊密に協力していく」ことで一致した。
琉球新報2020/10/7沖縄
両氏は米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設を含めた米軍再編計画を着実に進めるため、日米で緊密に協力していくことで一致した。東シナ海、南シナ海などインド太平洋地域の最新情勢についても意見交換。地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の代替案の洋上案についても、日米で緊密に連携していくことを確認した。
沖縄タイムス2020/10/7沖縄
...陸上自衛隊西部方面総監竹本陸将▽15時45分第41回佐賀県新型コロナウイルス感染症対策本部会議【秀島・佐賀市長】10時面会(佐賀法人会の陣内代表理事、川代青年部会長)▽13時半庁議【峰・唐津市長】10時庁内用務【橋本・鳥栖市長】9時市交通安全指導員委嘱状交付式【横尾・多久市長】終日市内用務【深浦・伊...
佐賀新聞2020/10/7佐賀
20代女性は陸上自衛隊福岡駐屯地(福岡県春日市)所属の隊員で、集団感染が発生している陸自朝霞駐屯地(東京都練馬区など)の教育課程に参加していた。40代女性は女性隊員の関係者調査で感染が判明した。佐賀県内の感染者は延べ248人になった。
佐賀新聞2020/10/7佐賀
このうち1人は陸上自衛隊防府分屯地(防府市)に所属する自衛官の20代女性。陸自朝霞駐屯地(東京都など)で研修中の9月26日に。
山口新聞2020/10/7山口
米軍の最新鋭ステルス戦闘機F35Bが米国で訓練中に墜落した事故を巡り、防衛省中国四国防衛局は6日、県と岩国市に対し、米側から得られた追加の情報を伝えた。
山口新聞2020/10/7山口