2020年10月8日 馬毛島、鹿児島、西之表、久留米、嘉手納、辺野古、佐世保、真珠湾

2020年10月8日の23件のメディアの記事を観察しました。にマスコミで報じられたニュースには、アロハ、久留米、東照宮、馬毛島、かすか、西之表、辺野古、コロナ、佐世保、ハウス、嘉手納、フォト、ガイド、焼夷弾、腹一杯、真珠湾、いつか、ゆかり、鹿児島、立ち入り、自衛隊、などの文字が散見されました。23件の記事へのリンクをスクラップしました。
戦争は終わった。しかし、大黒柱の父がいない一家の暮らしは、厳しかった。「母の着物を持って2人で山奥の農家に行って、野菜や米と取り換えてもらいました。
秋田魁新報2020/10/8秋田
ツアーには市民や海上自衛隊員ら約40人が参加した。
東奥日報2020/10/8青森
...活躍(9月3日号)【2020年8月】⇒香港問題自由求める人が逮捕(8月27日号)⇒特攻、玉砕、悲惨な戦争平和国家これからも(8月20日号)⇒75年後も続く健康不安初の原爆広島と長崎に(8月13日号)⇒50年に1度の雨、なぜ毎年四角に降った雨で想定(8月6日号)(7月30日号)【2020年7月】⇒全国でレジ袋有料化環境汚染、温暖化防止へ(7月30日号)⇒スポーツが日常に戻るサッカーJリーグ再開(7月...
千葉日報2020/10/8千葉
【函館】ベトナム戦争などの報道で世界的に知られた函館ゆかりのフォトジャーナリスト、岡村昭彦さん(1929~85年)の写真や文で構成した書籍「われわれはいま、どんな時代に生きているのか」が、赤々舎から出版された。
北海道新聞2020/10/8北海道
現在は博物館となっており、19世紀後半の南北戦争の時代をつつましく生きた、4姉妹の物語の世界を今に伝えている。
北海道新聞2020/10/8北海道
戦争とスポーツから久留米の歴史を紹介する資料展「久留米市収蔵資料展2020平和・祭典・人々のくらし」が、福岡県久留米市六ツ門町の六ツ門図書館展示コーナーで12月6日まで開かれている。
西日本新聞2020/10/8福岡
モノが語る戦争嘉麻市碓井平和祈念館から(19)戦争を描いた映画やドラマには、かっぽう着に「大日本国防婦人会」のたすきをかけた女性が当時の象徴的な姿として登場する。
西日本新聞2020/10/8福岡
同宮などは今年、芸術作品を通して戦争のない世界や新型コロナの感染終息、7月に豪雨災害に見舞われた九州など被災地の復興を願おうと、のぼり旗を企画した。縦2メートル、横1・1メートルの旗を制作し、中心にはゆかりの芸術家の作品をデザイン。
神戸新聞2020/10/8兵庫
西之表市の八板俊輔市長は7日、同市馬毛島での自衛隊基地建設と米軍空母艦載機陸上離着陸訓練(FCLP)を移転する防衛省の計画について、「米軍訓練のための施設整備が目的。現行の日米地位協定の下では一度基地を容認すると、米軍の行動に歯止めがかけられず、基地被害の拡大が懸念される」と指摘。
南日本新聞2020/10/8鹿児島
塩田康一鹿児島県知事は7日、八板俊輔西之表市長が、馬毛島への自衛隊基地建設と米軍空母艦載機の陸上離着陸訓練(FCLP)を移転する防衛省の計画に反対を表明したことを受け、月内にも周辺の1市4町の首長から意見を聞く考えを明らかにした。
南日本新聞2020/10/8鹿児島
西之表市馬毛島への自衛隊基地整備と米軍空母艦載機陸上離着陸訓練(FCLP)移転計画に、八板俊輔市長が初めて反対を明言した7日、反対運動を進める市民らは「弾みがつく」とようやくの表明を評価した。地域振興を願って受け入れを支持する市民からは、反対表明に驚く声も聞かれ「代わりの振興策を示して」と求めた。
南日本新聞2020/10/8鹿児島
米兵がハワイ出身だったと伝わる地元では「アロハ桜」の愛称で親しまれており、舞鶴での進駐軍の活動や日系人が体験した太平洋戦争の秘話も描かれている。本によると、桜の贈り主はフジオ高木さん(1918~2004年)で、旧ソ連の影響を受けたシベリア抑留者の思想調査などを舞鶴市で行った米軍対敵防諜部隊(CIC)に勤務していた。
京都新聞2020/10/8京都
米海軍佐世保基地は7日、米軍関係者4人の新型コロナウイルス感染が確認されたと発表した。同基地によると、1人は長崎県外への移動歴があり、風邪のような症状が出た後の検査で陽性が判明。この1人の濃厚接触者として検査を受けた3人も陽性と分かった。
長崎新聞2020/10/8長崎
【読谷】沖縄戦時中、米軍が身柄を捕らえた市民などに対し、氏名や国籍、保護された場所や時期など、個人への尋問を記録した「捕虜カード」がこのほど、読谷村内で見つかった。所持していたのは、同村喜名に住む比嘉盛勝さん(81)。
琉球新報2020/10/8沖縄
学術会議は17年3月に研究機関による防衛省の軍事応用可能な研究への助成制度を「政府介入が著しく、問題が多い」と批判した。すると官邸は17年に改選会員105人を決める際定員より多い名簿を示すよう求めた。学術会議の「独立」の侵害といえよう。
琉球新報2020/10/8沖縄
米軍関係者の新規感染は確認されていない。
琉球新報2020/10/8沖縄
米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設問題について「対話による解決を求める」として、政府と県による協議の場の設置を求めたが、菅首相から明確な回答はなかった。玉城知事は同日、加藤勝信官房長官や岸信夫防衛相、茂木敏充外務相ら主要閣僚とも相次いで会談した。
琉球新報2020/10/8沖縄
【中城】中城村議会(新垣博正議長)は9月25日の9月定例会最終日、米軍基地に関連する有機フッ素化合物(PFAS)汚染について、嘉手納基地への立ち入り調査と汚染水から北谷浄水場への取水を止めることを求める陳情を全会一致で採択した。
琉球新報2020/10/8沖縄
◆1996年度総集「沖縄・米軍基地問題」(編集部門)米兵の暴行事件を契機として日米地位協定の見直し、大田昌秀県知事による米軍用地強制使用手続きの代行拒否、村山富市前首相による職務執行の命令訴訟、沖縄米軍の普天間飛行場返還合意と、劇的な展開を見せた基地問題を多角的、徹底的に検証した。
沖縄タイムス2020/10/8沖縄
佐賀県は8日、新型コロナウイルスへの感染が前日に確認された陸上自衛隊福岡駐屯地(福岡県春日市)所属の20代女性隊員と、佐賀市の40代女性は親子で、隊員が実家に帰省したことで家族が感染したとの見方を示した。
佐賀新聞2020/10/8佐賀
回収された焼夷弾の破片(陸上自衛隊桂駐屯地ツイッターから)徳島地検の庁舎建て替えに伴い、解体された庁舎跡で7月から行われている埋蔵文化財調査で、太平洋戦争中に米軍が投下した焼夷弾(しょういだん)の燃えかすとみられる金属塊が複数見つかっていたことが分かった。
徳島新聞2020/10/8徳島
酒田市の酒田港大浜ふ頭付近の海中で見つかった千ポンド(454キロ)の不発弾は8日、海上自衛隊が同市の宮野浦海岸の1.5キロ沖合で爆破処理した。周辺水域と海岸付近は船舶の航行や立ち入りを規制。厳戒態勢。
山形新聞2020/10/8山形