2020年10月11日 宜野湾、普天間

2020年10月11日の15件の報道各社の記事などを精査しました。収集した新聞各社の報道を読むと、レベル、核兵器、コロナ、引き上げ、普天間、宜野湾、稲刈り、きょう、などの文字をみつけることができました。15の記事へのリンクを参考までに書いておきました。
青森市出身のピュリツァー賞カメラマン・沢田がカンボジア内戦取材中に銃撃に倒れて50年。「世界のサワダ」は何を撮り、何を訴えようとしたのか-。10月28日の命日を前に、報道カメラマンとして“戦友”でもあった石川さんが沢田の思い出をたどった。
東奥日報2020/10/11青森
米軍が投下直前の同年7月25日に撮影していた航空写真を正射投影した画像上でも示した。特集・ヒロシマの空白爆心地の経緯度座標は、東経132・454797056度(132度27分17・3秒)、北緯34・394593542度(34度23分40・5秒)。
中国新聞2020/10/11広島
加藤勝信官房長官は10日、就任後初めて沖縄県を訪れ、在日米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)などを視察した。同飛行場の名護市辺野古移設を巡る対立が続く中、加藤氏は玉城デニー知事との会談で、従来の政府方針通り移設計画を進める考えを強調。
北海道新聞2020/10/11北海道
既に陸上自衛隊桂駐屯地(京都市)の不発弾処理隊が10日に回収した。姫路市によると、不発弾は10日午後1時ごろ、工事現場北東の隣地との境界付近で、掘削作業中に地中約1メートルから見つかった。1発の長さは約30センチ、直径約7・5センチで、旧日本軍の75ミリ砲弾とみられる。
神戸新聞2020/10/11兵庫
東かがわ市西村の大川中学校(松浦隆夫校長)で9日、太平洋戦争時の生活などについて学ぶ講演会があった。生徒たちは、戦争で父親を亡くした遺族の話に耳を傾け、戦争の悲惨さや平和の尊さをかみしめた。講演…。
四国新聞2020/10/11香川
新型コロナウイルスの感染拡大で延期になっていた「2020平和のための戦争展inよこはま」が10日、横浜市神奈川区のかながわ県民センターで始まった。11日まで。初日は被爆者で日本原水爆被害者団体協議会。
東京新聞2020/10/11神奈川
WFPもそうした理念の基に1961年に設立され、内戦や干ばつ、災害などに苦しむ国や地域へ食料支援をしてきた。ただ、事務局長が言うように戦後75年を経ても紛争が飢えや貧困を生み、貧困がさらに紛争を拡大させる「負のスパイラル」が続いている。
高知新聞2020/10/11高知
20代国家公務員男性は7日に陽性が判明した多賀城市の20代男性会社員の濃厚接触者で、陸上自衛隊船岡駐屯地(柴田町)隊員。市は同居家族4人を濃厚接触者として検査する。県内の感染確認は46日連続で計484人、市内は324人となった。
河北新報2020/10/11宮城
新富町の航空自衛隊新田原基地で26日から実施予定の在日米軍再編に伴う日米共同訓練を巡り、県と宮崎市は10日、河野知事と同市の田上明彦副市長らが12日に防衛省へ要望活動を行うと発表した。
宮崎日日新聞2020/10/11宮崎
金城さんは「米軍や防衛局が地域と情報を共有しなければ不安は解消されない」と語る。事故が発生した牧草地を所有する西銘晃さん(67)は「捜査ができなかったのは米軍の同意が必要だからだ。他国では現地当局が主体的に捜査しているのに、なぜ日本だけできないのか」と疑問を投げ掛ける。
琉球新報2020/10/11沖縄
【宜野湾】来県した加藤勝信官房長官は10日、宜野湾市役所で松川正則市長と面談し、米軍普天間飛行場や西普天間住宅地区跡地を視察した。加藤氏は普天間飛行場について「一日も早い全面返還の実現に向け全力で取り組む。
琉球新報2020/10/11沖縄
飢餓と闘い、飢えを戦争や紛争の武器として使うのを防止する努力をしたことが評価された。飢餓にあえぐ国々ばかりでなく、私たちの近くにも困窮のために食事に事欠く子どもや人々がいる。コロナ禍で、給食が日に唯一の食事だったという子どもの存在もあぶり出された。
琉球新報2020/10/11沖縄
米軍関係の新規感染者はゼロだった。
琉球新報2020/10/11沖縄
菅義偉首相は日本学術会議が推薦した会員候補105人のうち6人を任命しなかった。
東京新聞2020/10/11東京
岩国市の米軍岩国基地と日本の親子連れたちが稲刈りを体験するイベントが10日、同市天尾の旧天尾小近くの田んぼであった。約50人が参加し、農村文化に触れ、交流を深めた。83文字/記事全文 421文字)。
中国新聞2020/10/11山口