2020年10月15日 鹿児島、馬毛島、桂米朝、辺野古、イラク、梅香崎、新田原、自衛隊

2020年10月15日の16件の報道各社の記事などをチェックしました。スクラップしたマスコミの記事などに目を通したところ、桂米朝、梅香崎、クラス、鹿児島、自衛隊、中種子、紙芝居、座り込み、馬毛島、すし詰め、コロナ、引き揚げ、ひょうきん、新田原、辺野古、イラク、などの表現が散見されました。16件の記事へのリンクをスクラップしておきますね。
青森県むつ市のご当地グルメ「大湊海自カレー」の提供店舗部会は15日、海上自衛隊大湊基地に配備されている護衛艦「おおよど」の艦長交代に伴い、同市の「DiningBar下北バル」で提供している護衛艦おおよどカレーの再認定審査会を開いた。
東奥日報2020/10/15青森
小説は、西川さんが20歳の時、日雇いアルバイトでイラクへ行った際、イラン・イラク戦争に巻き込まれた自身の体験が基になっている。現地ではミサイル攻撃で仲間2人が命を落とし、「あいつらの無念を晴らしたい」として書いた作品だ。
北海道新聞2020/10/15北海道
戦争で多くの噺家が亡くなり、消滅の危機にあった上方落語を再興。古典ネタを丁寧に掘り起こした。桂ざこばさんや南光さんら一門は約80人に上る。
神戸新聞2020/10/15兵庫
多くの作品に通底するのは、戦争や暴力、大量消費、監視など、現代社会が抱える課題や矛盾への批判や皮肉に満ちたメッセージだ。(堀井正純)バンクシーの主戦場はストリート。「グラフィティー」と呼ばれる落書きアートが出発点だ。
神戸新聞2020/10/15兵庫
防衛省が西之表市馬毛島で計画する米軍空母艦載機の陸上離着陸訓練(FCLP)受け入れを前提に、自衛隊基地の関連施設誘致も視野に入れる。官民の10人が出席。会長に鎌田勇二郎・前町議会議長、副会長に田渕川寿広町長、徳永留夫議長、八汐満・町商工会長、石橋正澄・町土木同志会長の4人を選んだ。
南日本新聞2020/10/15鹿児島
戦争に負けて台湾での生活は一変し、みんなショックを受けていた。戦中、台湾の日本人は総じて裕福な暮らしだった。屏東には旧日本陸軍の航空基地があり空襲もあったが、ひもじい思いはしなかった。
南日本新聞2020/10/15鹿児島
川崎市宮前区在住の写真家小池汪(おう)さん(87)は、戦争の傷痕を長年撮り続けている。その原点には幼少期の戦争体験がある。70年近いカメラマン人生の総決算として、中原区で写真展「戦争暮らし」を開催中。
東京新聞2020/10/15神奈川
航空自衛隊新田原基地(新富町)で実施予定の日米共同訓練で米兵の宿泊先に宮崎市内のホテルが検討されている問題で、県内2市3町の首長らでつくる「新田原基地周辺協議会」(会長・小嶋崇嗣新富町長)が九州防衛。
宮崎日日新聞2020/10/15宮崎
戦争末期に東京都足立区の国民学校初等科の子どもたちが長野県内に「学童集団疎開」した歴史を伝える碑が区立郷土博物館の中庭に完成し、14日、現地で除幕式があった。疎開を経験した関係者らは「苦難の体験を二度と繰り返してはならない」と強調。
信濃毎日新聞2020/10/15長野
生徒たちは平山さんが弟を捜し歩いた時に見た光景や負傷者たちのうめき声、「みなさんが大人になっても絶対に戦争はしないで」という若い世代への願いなどを心を込めて朗読し、グループでの群読や合唱も盛り込んだ。平山さんは「素晴らしかった。
長崎新聞2020/10/15長崎
県によると、米軍関係者の感染は確認されず、ゼロという。【琉球新報電子版】。
琉球新報2020/10/15沖縄
在日米軍関係の感染者はいなかった。累計感染者数は407人。14日発表の直近1週間(7~13日)の人口10万人当たりの新規感染者は12日連続で全国最多の9・47人となった。
沖縄タイムス2020/10/15沖縄
名護市辺野古の新基地建設に反対する市民ら約100人は15日午前、米軍キャンプ・シュワブゲート前で座り込み、「基地はいらない」「埋め立てはやめろ」などと抗議の声を上げた。正午すぎ、機動隊員がゲート前を開けるよう呼び掛け、市民らを排除。
沖縄タイムス2020/10/15沖縄
戦後75年を迎えた今年の新聞週間は、戦争動員のために新聞が国民を欺いた過去を痛切に反省し、報道の使命と責任を自覚する機会としたい。私たちは菅政権下で国民に代わって立法、行政、司法をチェックする役割を果たさなければならない。
琉球新報2020/10/15沖縄
陸上自衛隊金沢駐屯地の第14普通科連隊の徒歩機動訓練は14日、最終日を迎え、隊員約70人が立山町から砺波市の河川敷沿いや市街地約50キロを歩いて地形を確認し、災害発生時に迅速に動ける態勢を整えた。 訓練は2日間の日程で、黒部市から砺波市の計100キロを進む。
北國新聞2020/10/15富山