2020年10月16日 祇園祭、上武大、クシャ、ベネチア、経ケ岬、戊辰戦争、三代子

2020年10月16日の25件のメディアの記事などを解析しました。この日に見つかった報道の言葉は、モニュメント、クシャ、スパイ、その後、ジュゴン、美術館、三代子、封切り、コロナ、経ケ岬、トップ、ネット、ベネチア、上武大、戊辰戦争、わが子、県議会、祇園祭、といったことばが見出しに使われていました。25の記事へのリンクを参考までに書いておきますね。
陸上自衛隊八戸駐屯地の2021年度末の定員が、20年度末より約50人少ない約1500人となる見通しであることが15日、東北防衛局への取材で分かった。第4地対艦ミサイル連隊に属する1個中隊と一部整備部隊を廃止するため。
東奥日報2020/10/16青森
第97回東京箱根間往復大学駅伝(箱根駅伝、来年1月2、3日)の出場権を懸けた予選会が17日、東京・陸上自衛隊立川駐屯地で行われる。群馬県からは2年ぶり12度目の本戦出場を目指す上武大と高崎経大、育英大が参加する。
上毛新聞2020/10/16群馬
第97回東京箱根間往復大学駅伝(箱根駅伝、来年1月2、3日)の出場権を懸けた予選会が17日、東京・陸上自衛隊立川駐屯地で行われる。群馬県からは2年ぶり12度目の本戦出場を目指す上武大と高崎経大、育英大が参加する。
上毛新聞2020/10/16群馬
【北斗】箱館五稜郭祭実行委の「戊辰戦争終結記念事業部会」(函館市)は16日、市野崎の国指定史跡「松前藩戸切地陣屋跡」に、松前藩第12代藩主・松前崇広(たかひろ)の歴史群像モニュメントを設置した。今回の設置で計32基となり、同部会は「道南が近代国家の変わり目の中心地であったことを知ってほしい」と話す。
北海道新聞2020/10/16北海道
■勝を思い、声を上げて泣いた日本が戦争に負けたことは、ジャングルで出会った兵隊のラジオで知った。日本の勝利を信じ、いつか救出してくれると思っていた加武三代子(かぶみよこ)(28)は、ぼうぜんとなった。
神戸新聞2020/10/16兵庫
九死に一生を得た戦争体験や、信用を第一に積み上げてきた建築家としての仕事など、大正から令和を駆け抜けた人生を記した。(杉山雅崇)。
神戸新聞2020/10/16兵庫
「スパイの妻」は太平洋戦争開戦前の神戸が舞台。高橋一生さんが演じる実業家が日本軍による犯罪行為を知り、蒼井優さんが演じる妻と国際社会に訴えようとする。旧グッゲンハイム邸(同市垂水区)が夫妻の住まいとしてロケ地に選ばれるなど、神戸市内でも多くの撮影が行われた。
神戸新聞2020/10/16兵庫
米軍経ケ岬通信所(京都府京丹後市)に関する米軍と住民の協議の場「安全・安心対策連絡会」が16日、同市役所であり、基地内で発生した7月下旬以降の新型コロナウイルスの集団感染について、ブレイク・ベネディクト司令官が「収束した」と報告した。
京都新聞2020/10/16京都
航空自衛隊新田原基地(新富町)で実施予定の日米共同訓練で米兵約200人の宿泊先に宮崎市内のホテルが検討されている問題で、米軍が防衛省などを介さず、ホテル側に直接予約を入れていたことが15日、分かった。
宮崎日日新聞2020/10/16宮崎
航空自衛隊新田原基地(新富町)で実施予定の日米共同訓練で、米兵約200人の宿泊先に宮崎市内のホテルが検討されている問題を巡り、15日に開かれた県議会総務政策常任委員会(野崎幸士委員長、8人)。
宮崎日日新聞2020/10/16宮崎
航空自衛隊新田原基地(新富町)で実施予定の日米共同訓練で米兵約200人の宿泊先に宮崎市内のホテルが検討されている問題で、九州防衛局の廣瀨律子局長は16日、県庁を訪れ、米兵の宿泊先として基地外のホテル。
宮崎日日新聞2020/10/16宮崎
航空自衛隊新田原基地(新富町)で実施予定の日米共同訓練で、米兵の宿泊先に宮崎市内のホテルが検討されている問題について、宮崎日日新聞社が行ったアンケート調査で、回答者の63・5%が米兵のホテル宿泊は「。
宮崎日日新聞2020/10/16宮崎
「戦争への道を許さない!ながさき1001人委員会」など5つの市民団体の呼び掛けで開催。約180人が参加した。県平和運動センターの山下和英議長は任命拒否について「菅首相は学問の世界を押さえ付けられると思っている。
長崎新聞2020/10/16長崎
「唯一の戦争被爆国として米国に追従することなく、世界に向け率先して核兵器の禁止を主張してほしい」と訴えた。
長崎新聞2020/10/16長崎
展覧会では、みこしの引き手など祭りを支える人々を生き生きと描いた型染や、絵本「祗園祭」、東村高江の米軍ヘリ離着陸帯建設が題材の絵本「やんばるの少年」の原画を展示した。田島さんは「さまざまな時代の行列を同じ画面に表現した作品もある」と説明した。
琉球新報2020/10/16沖縄
累計は2826人で、米軍関係の新規感染者はゼロだった。
琉球新報2020/10/16沖縄
津堅島訓練場水域で米軍によるパラシュート降下訓練が常態化している▼6日に行われた訓練は、米連邦航空局から出ていた航空情報(ノータム)の時間帯を15分過ぎてから物資を降下させた。危険極まりない▼普段は本島と津堅島を結ぶ定期船や漁船などが頻繁に航行している海域だ。
琉球新報2020/10/16沖縄
【東京】名護市辺野古の新基地建設工事が続く大浦湾で、今年2月にジュゴンのものとみられる鳴き声が確認されたことに関連し、防衛省は15日、国会議員らに対し「音声データを提出することはできない」と述べ、音声を公開しない考えを示した。
琉球新報2020/10/16沖縄
在沖米軍関係の新規感染は確認されなかった。米軍関係の累計感染者数は407人。そのうち406人が隔離措置を解除されているという。
沖縄タイムス2020/10/16沖縄
在日米軍関係の感染者はいなかった。累計では407人。15日発表の感染者数は39人で、前日からほぼ倍増。
沖縄タイムス2020/10/16沖縄
市史編集担当者の廣山洋一さんは「それぞれの人にとって『コザ暴動』の受け止め方や、米軍に対する感情が異なったはずだ」と指摘する。その上で「当時の状況や社会情勢を伝える資料の展示が、一人一人にコザ暴動やその後の沖縄について考えるきっかけになれば」と述べた。
琉球新報2020/10/16沖縄
展覧会では、みこしの引き手など祭りを支える人々を生き生きと描いた型染や、絵本「祗園祭」、東村高江の米軍ヘリ離着陸帯建設が題材の絵本「やんばるの少年」の原画を展示した。田島さんは「さまざまな時代の行列を同じ画面に表現した作品もある」と説明した。
琉球新報2020/10/16沖縄
県によると、米軍関係者の感染者はないという。【琉球新報電子版】。
琉球新報2020/10/16沖縄
陸上自衛隊トップの湯浅悟郎陸上幕僚長は15日の記者会見で、朝霞駐屯地(東京都練馬区など)の教育課程参加者に新型コロナウイルスの感染が相次いだことに関し「国民に不安を与えたことを心よりおわびする」と謝罪した。
佐賀新聞2020/10/16佐賀
航空自衛隊美保基地(境港市小篠津町)は15日、2020年度上半期に同基地所属のC2輸送機の部品落下が1件あったと発表した。部品は長さ2センチ以下、重さ約1グラム未満で、被害の連絡は入っていない。
日本海新聞2020/10/16鳥取