2020年10月24日 自衛隊、西之表、オスプレイ、馬毛島、鹿児島、ボストン

2020年10月24日の16件のマスコミ報道を分析しました。ザッピングしたところ、オスプレイ、コロナ、女学生、自衛隊、鹿児島、ボストン、西之表、馬毛島、のような表現が使われていました。16の記事へのリンクを参考までに書いておきますね。
陸上自衛隊福島駐屯地は23日、福島市の同駐屯地内の自室で大麻を所持していたとして、第44普通科連隊に所属する男性陸士長(20)を懲戒免職処分にしたと発表した。処分は同日付。同駐屯地によると、陸士長は12日に同駐屯地内の自室で、同室の男性隊員に葉のようなものを見せ、この隊員が上司に報告したことで発覚した。
福島民友新聞2020/10/24福島
西之表市馬毛島への自衛隊基地建設と米軍空母艦載機の陸上離着陸訓練(FCLP)の移転計画について、塩田康一知事は23日、周辺5市町の首長と初めての意見交換会を県庁で開いた。すでに計画反対を会見で表明している同市の八板俊輔市長は、塩田知事に対しても、改めて反対の意向を明言した。
南日本新聞2020/10/24鹿児島
西之表市馬毛島への米軍空母艦載機陸上離着陸訓練(FCLP)移転問題は「地元に反対の声がある中、政府対応は不誠実」と争点にする考え。対抗馬の出現に森山氏は「互いに正々堂々と政策を訴え有権者の判断を仰ぐのみ」。
南日本新聞2020/10/24鹿児島
航空自衛隊新田原基地(新富町)で26日から始まる日米共同訓練に参加する米兵の基地外宿泊問題で、県が米軍の基地外宿泊の動きを把握してから議会へ報告したのが約20日後だったことや、公表が遅れたことに批判。
宮崎日日新聞2020/10/24宮崎
航空自衛隊新田原基地(新富町)で26日から始まる日米共同訓練に向け、23日に同基地入りした米空軍のクレイグ・バン・ビュースカム中佐は、問題となっている基地外宿泊について、「日米の協議で、密を避けるた。
宮崎日日新聞2020/10/24宮崎
在日米軍再編に伴う航空自衛隊と米軍の共同訓練が26日から空自新田原(にゅうたばる)基地(宮崎県新富町)で始まる。
西日本新聞2020/10/24宮崎
政府は「唯一の戦争被爆国」として核兵器のない世界を目指すと強調する一方、条約に反対している。田上氏は、すぐに署名・批准ができないとしても、まずはオブザーバー参加を通して「議論の枠組みに入ってほしい」と述べた。
長崎新聞2020/10/24長崎
在沖米軍関係の新たな感染者は確認されなかった。
沖縄タイムス2020/10/24沖縄
第2次世界大戦の反省を踏まえ、戦争の「惨害」から将来世代を救い、世界の平和と安全を維持する目的で設立された。しかし世界は今、気候変動や核兵器拡散、生物多様性の喪失、テロ、新型コロナのパンデミック(世界的大流行)など数多くの課題に直面している。
琉球新報2020/10/24沖縄
米軍関係者の新規感染者の報告はなかった。
琉球新報2020/10/24沖縄
グリークラブに所属していた関西学院中学部や“関西学生音楽界のスター”と称された同高等商業学部時代の活躍、帰国後の戦争の暗雲が立ちこめる中での音楽活動、そして近年の再評価の動きなど、大澤の短くも濃密な生涯を余すことなく追っている。
大阪日日新聞2020/10/24大阪
佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備計画を巡り、防衛省が26日に駐屯地候補地の地権者らが所属する佐賀県有明海漁協の関係4支所に対し、地権者説明会の時期や方法を提案する。県の担当者も立ち会い、ノリ漁期中の対応などが焦点になるとみられる。
佐賀新聞2020/10/24佐賀
太平洋戦争中の学徒動員先で犠牲になった先輩たちの無念さを次世代に伝えたい−。佐賀県鹿島市の県立鹿島高そばの公園で24日、戦災死した女学生10人の追悼会が27年ぶりに開かれる。同級生ら。
西日本新聞2020/10/24佐賀
佐賀県鹿島市の鹿島高で24日、太平洋戦争の学徒動員先で亡くなった女学生らを追悼する会が開かれた。同校の高校生平和大使と生徒たちが27年ぶりの開催に動き、長崎県大村市の「大村大空襲」などで犠牲になった10人に黙とうをささげた。
佐賀新聞2020/10/24佐賀
災害時の危機管理対応について意見を交わす4市長ら=高島市の陸上自衛隊今津駐屯地で 。
中日新聞2020/10/24滋賀