2020年10月29日 宜野湾、嘉手納、宮古島

2020年10月29日の22件のメディアの記事などを精査しました。新聞各社の報道では、ホテル、義勇軍、琉大病、天守閣、嘉手納、小学生、コロナ、宜野湾、最優秀、キャップ、オイル、宮古島、ニシタチ、市議会、のようなワードが使われていました。22件の記事へのリンクをスクラップしました。
戦時中のめんこやおもちゃを見る小学生たち=名東区よもぎ台の戦争と平和の資料館「ピースあいち」で 。
中日新聞2020/10/29愛知
...活躍(9月3日号)【2020年8月】⇒香港問題自由求める人が逮捕(8月27日号)⇒特攻、玉砕、悲惨な戦争平和国家これからも(8月20日号)⇒75年後も続く健康不安初の原爆広島と長崎に(8月13日号)⇒50年に1度の雨、なぜ毎年四角に降った雨で想定(8月6日号)(7月30日号)【2020年7月】⇒全国でレジ袋有料化環境汚染、温暖化防止へ(7月30日号)⇒スポーツが日常に戻るサッカーJリーグ再開(7月...
千葉日報2020/10/29千葉
陸上自衛隊第11旅団(札幌)は29日、自衛官候補生2人に暴行したとして、同旅団第10即応機動連隊(滝川)所属の2等陸曹の男性(52)を停職30日の懲戒処分とした。同旅団によると2等陸曹は6月11日、滝川駐屯地内の飲食スペースで、近くにいた同駐屯地の自衛官候補生の男性2人に暴行。
北海道新聞2020/10/29北海道
展示内容は、被災前は西南戦争までの歴史を扱っていたが、昭和の再建や平成の復元整備、熊本地震の資料も並べる。11月20日からの夜間公開は午後5時までの開園時間を、午後9時まで延長(最終入場は同8時半)。回遊型イベント「秋のくまもとお城まつり・城あかり」も同時開催し、旧細川刑部邸の紅葉した木々のライトアップや二の丸広場での竹あかりを予定している。
熊本日日新聞2020/10/29熊本
航空自衛隊新田原基地(新富町)で実施中の日米共同訓練に参加する米兵のホテル宿泊に伴い、宮崎市の繁華街・ニシタチでは私服姿の米兵が外食する姿が見られる。
宮崎日日新聞2020/10/29宮崎
航空自衛隊新田原基地(新富町)で実施中の日米共同訓練で、防衛省は28日、宮崎市内に宿泊している米兵約180人に29日から基地内で食事提供を始めることを明らかにした。
宮崎日日新聞2020/10/29宮崎
太平洋戦争が終わっても外地にとどまった「残留日本兵」。南島原市加津佐町出身の故荒木武友さんもその一人だ。インドネシア・バリ島で終戦を迎えたが、同国の独立を目指す義勇軍の兵士として戦い。
西日本新聞2020/10/29長崎
井上重久議長がまとめた意見書案は「『核兵器をなくすべきだ』という人類の意思を明確にした条約だ」と指摘し、「唯一の戦争被爆国」として国際社会をリードするよう要望。早期の署名・批准と、それまでは締約国会議などへのオブザーバー参加、同会議を「最後の被爆地長崎」へ誘致するよう求めている。
長崎新聞2020/10/29長崎
国連軍縮週間(24~30日)に合わせ、戦争や平和について考える「市民のつどい」が24日、長崎市平野町の長崎原爆資料館前であった。公益財団法人長崎平和推進協会(横瀬昭幸理事長)主催。会場では被爆後の浦上天主堂など被爆の実相を伝える写真を展示し、それらの写真を解説する動画や、市内の被爆遺構を巡る動画を上映した。
長崎新聞2020/10/29長崎
米軍関係者の新規感染者の報告はなかった。
琉球新報2020/10/29沖縄
さまざまな視点から戦争を知り、平和を追求し続けることや相手を理解する姿勢を忘れないことが、戦争・平和への向き合い方だと考えると主張した。前原さんは「体験者が少なくなる中、私たちの世代が正しい情報を伝えるためにさまざまな視点で戦争を学び、伝えたい」と話した。
琉球新報2020/10/29沖縄
一方、他県との所得格差や離島振興の遅れ、米軍基地から派生する問題などで「自立的発展は道半ば」として沖縄振興特別措置法の延長と特例措置の拡充に理解を求めた。次期振興計画については「大胆な制度の下で新時代沖縄を展望し得る、より進化した振興策の展開を目指したい」とした。
琉球新報2020/10/29沖縄
牛島さんは南部撤退が住民を戦闘に巻き込むさらなる悲劇につながったことや、米軍が計画した日本本土への上陸作戦に触れ「関東でも同じことが起こっていたら、今、君たちの誰かは存在しなかったかもしれない。沖縄戦は身近な出来事だった」と語り掛けた。
琉球新報2020/10/29沖縄
マレーシアの大手複合企業「ベルジャヤ・グループ」が手がけるホテル「フォーシーズンズリゾートアンドプライベートレジデンス沖縄」の起工式が28日、沖縄県恩納村の米軍恩納通信所跡地であった。2024年夏ごろの開業を目指す。
沖縄タイムス2020/10/29沖縄
在沖米軍関係の感染は確認されなかった。
沖縄タイムス2020/10/29沖縄
琉球王国廃滅を題材にした「小説琉球処分」、「日の果てから」を含む戦争と文学三部作、米占領下の沖縄を描いた「カクテル・パーティー」や「逆光のなかで」、習俗を扱った「亀甲墓」などである。「さらば福州琉球館」や「世替りや世替りや」、新作組踊「真珠道」など数多くの戯曲や組踊などの作品も残した。
琉球新報2020/10/29沖縄
航空自衛隊新田原基地(宮崎県)を拠点とした日米共同訓練に参加している米軍嘉手納飛行場所属のF15戦闘機が、油圧オイル用のキャップをなくしたことが分かった。訓練中に落下させた可能性がある。防衛省によるとキャップは直径4センチ、高さ3センチ、重さ63グラム。
琉球新報2020/10/29沖縄
また米軍関係者の感染は11人が確認されたと米側から県に報告があった。2日ぶりの確認で、8月29日以来、一桁台で推移していたが、再び10人台となった。沖縄本島北部の名護市などにあるキャンプ・シュワブで11人の感染が確認された。
琉球新報2020/10/29沖縄
在日米軍関係はキャンプ・シュワブの11人が感染した。累計感染者数は425人。宮古・八重山地域を18~21日に視察した自民会派の県議団18人のうち、これまでに計12人の感染が確認されている。
沖縄タイムス2020/10/29沖縄
【宜野湾】宜野湾市にある米軍キャンプ瑞慶覧・西普天間住宅地区跡地への琉球大学医学部・同大学病院の移転で、市内商工業者でつくる期成会と市は23日、西原町の同大を訪ね、西田睦学長に市内商工業者の活用を要請した。
琉球新報2020/10/29沖縄
参加者は村文化財に指定される日本軍の161.8高地陣地などで戦時中の様子を想像し、戦争の悲劇を次世代に継承することを誓った。2日間で約40人が参加した。ハンタ道沿いには、1945年の沖縄戦が始まる直前に日本軍が築いた陣地や、住民が避難した壕といった戦跡が残っている。
琉球新報2020/10/29沖縄
硫黄島で戦死した父の遺品を見つめる山田明子さん太平洋戦争末期の激戦地・硫黄島(東京都小笠原村)で戦死した人たちの遺品や、遺骨収集の写真を通し、家族の絆と平和の大切さを伝える企画展が28日、島根県邑南町日貫の交流スペース「ひもろぎ」で始まった。
山陰中央新報2020/10/29島根