2020年11月16日 太平洋戦争、佐世保、北朝鮮

2020年11月16日の9件の記事を収集しました。収集した新聞各社の報道を読むと、佐世保、太平洋戦争、まとめ、コロナ、北朝鮮、といったワードが見出しに使われていました。9の記事へのリンクを参考までに書いておきますね。
(野平慧一)【関連記事】ローマ教皇、38年ぶり広島を訪問【教皇の足跡】<上>「戦争に使用は犯罪」被爆者の思い代弁【教皇の足跡】<下>「核軍縮の枠組み崩壊の危機」指導者の姿勢ただす。
中国新聞2020/11/16広島
安全保障分野の協力体制の強化を図るとともに、自衛隊とオーストラリア軍の相互訪問時の法的地位を定める「円滑化協定」について大筋での合意を目指す。海洋進出を活発化させる中国を念頭に、「準同盟」関係を深化させる狙いがある。
北海道新聞2020/11/16北海道
舞鶴市によると、市内在住の20代男性は海上自衛隊に所属する隊員。海上幕僚監部によると、この隊員は発熱した14日以降、市民と接触する業務に携わっていないという。京都市が発表した感染者はいずれも市内在住の6人。
京都新聞2020/11/16京都
就役以来約33年間、佐世保を母港に活動した海上自衛隊の護衛艦「あさゆき」(3050トン)が16日、老朽化のため退役した。長崎県佐世保市の倉島岸壁で自衛艦旗が返納され、乗組員らが艦に別れを告げた。あさゆきは1987年就役。
長崎新聞2020/11/16長崎
昭和20年8月の太平洋戦争敗戦で北朝鮮の羅津(らしん)から脱出し、約8カ月後の昭和21年4月に日本に引き揚げた十津川村那知合の元小学校教員、小川哲子(さとこ)さん(92)の体験談「敗戦の覚え書」(B5判72ページ)が再発行された。
奈良新聞2020/11/16奈良
在沖米軍は日曜日で休みのため報告がなかった。
沖縄タイムス2020/11/16沖縄
沖縄に寄り添い、この島に75年も押し付けてきた米軍基地問題を解決し、沖縄の自己決定権の実現を後押しする政治勢力の結集を望む。「護憲」を掲げる社民の政策は、旧社会党時代から非戦、人権などを重視した。戦後沖縄の歴史を振り返れば、日本国憲法への復帰を願った県民の声と重なる部分もあった。
琉球新報2020/11/16沖縄
在沖米軍関係では15日に新たに1人の感染が確認された。累計は436人。15日までに県環境整備課の職員計5人の感染が確認され、保健所がクラスター(感染者集団)に当たるかを調べている。
沖縄タイムス2020/11/16沖縄