2020年11月21日 佐世保、羅漢寺、太平洋戦争、オスプレイ、一橋大

2020年11月21日の10件の報道各社の記事などを解析しました。この日収集した新聞各社の報道には、オスプレイ、一橋大、苦しみ、佐世保、きょう、羅漢寺、太平洋戦争、すべて、リクガメ、日章旗、コロナ、などなどの語句が目に止まりました。10件の記事へのリンクをスクラップしておきますね。
北条高は既に鶉野飛行場跡(同市鶉野町)の周辺で戦争遺跡などを解説しているほか、12月には市内の小学校で学習内容を発表する。(小日向務)。
神戸新聞2020/11/21兵庫
太平洋戦争の戦利品として米軍が持ち帰った日章旗が近年、日本の遺族に相次ぎ返還されている。戦地へ向かう兵士を思い、友人や身近な人が寄せ書きして贈った国旗で、昨年度は全国で86枚、戦後75年の本年度は10月末までに40枚が届けられた。
神戸新聞2020/11/21兵庫
米海軍佐世保基地は20日、米軍関係者1人の新型コロナウイルス感染を新たに確認したと発表した。同基地によると、到着後、事前に受けていた検査の結果で感染が判明した。現在、基地内で隔離されているという。
長崎新聞2020/11/21長崎
戦後は米軍や自衛隊の基地ができ、造船で工業化も進んだ。急激に人口が増える中、十分な水を確保できない状態が続いていた。そうした中、1994年に大渇水が起きた。
長崎新聞2020/11/21長崎
在沖米軍関係は7人が感染し、累計454人となった。感染者数の高止まりが続いている現状から20日、玉城デニー知事は臨時記者会見で「紛れもなく(流行の)第3波が来ている」という認識を示し、12月11日までを「新型コロナ対策集中期間」第1弾に設定。
沖縄タイムス2020/11/21沖縄
沖縄県うるま市津堅島沖での米軍パラシュート降下訓練の取材で、報道各社が勝連平敷屋の高台にある公園に集まった3日、甲羅が50センチほどもある大きなカメがひょっこり現れて緊張する空気を和ませた。報道陣の前に現れたのは近隣の兼堅太陽(かねけんひろあき)さん(42)宅に暮らすケヅメリクガメの「ケーメ」。
沖縄タイムス2020/11/21沖縄
佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備計画を巡り、空港周辺の自治会の代表者らが九州防衛局に説明会を開くよう要望したことに関し、佐賀市の秀島敏行市長は20日、「漁業者だけの問題ではないという市民の声」と理解を示した。
佐賀新聞2020/11/21佐賀
15年前に大ヒットした映画「妖怪大戦争」の令和版となる「妖怪大戦争ガーディアンズ」の始動記者会見が、埼玉県所沢市の「ところざわサクラタウン」で行われた。監督は三池崇史、製作総指揮はKADOKAWAの角川歴彦取締役会長と作家の荒俣宏。
埼玉新聞2020/11/21埼玉
戦時中に中国大陸に出征し、戦没した一橋大(旧東京商科大)の学生と卒業生十二人の足跡を動画で紹介する「戦争と一橋生(いっきょうせい)」が二十一〜二十三日、大学祭の一橋祭に合わせ、オンラインで無料配信さ。
東京新聞2020/11/21東京
米軍岩国基地は20日、基地関係者1人が新たに新型コロナウイルスに感染したと発表した。基地内の感染者は33人となった。すでに感染が確認された関係者の濃厚接触者で、隔離措置されていた。
山口新聞2020/11/21山口