2020年12月9日 自衛隊、ナガサキ、辺野古、太平洋戦争

2020年12月9日の13件の報道各社の記事を収集しました。収集した新聞各社の報道を読むと、ミサイル、ちっぽけ、ヘイト、辺野古、だらけ、自衛隊、チラシ、太平洋戦争、ナガサキ、といったコトバが見出しに使われていました。13件の記事URLは以下の通り。
太平洋戦争の発端となった真珠湾攻撃から79年となった8日、県内の労働組合や市民団体の女性らでつくる「えひめ母親大会連絡会」は松山市大街道2丁目で反戦活動を実施。「赤紙」(召集令状)の複製などを印刷した赤いチラシを配り、平和の尊さを訴えた。
愛媛新聞2020/12/9愛媛
陸上自衛隊北部方面総監部によると、派遣されたのは、陸自第2師団(司令部・旭川)を中心とする道内の隊員10人。1チーム5人(看護師1人、准看護師4人)の2班に分かれ、各施設で医療支援を行う。派遣期間は2週間以内。
北海道新聞2020/12/9北海道
陸上自衛隊北部方面総監部(札幌)によると、政府が新型コロナウイルスの感染拡大を受け、自衛隊を医療支援目的で道内の自治体に「災害派遣」するのは旭川市が初めてとなる。主に市内の第2師団から看護師が慶友会吉田病院と重症心身障害児(者)施設の北海道療育園に派遣される。
北海道新聞2020/12/9北海道
岸信夫防衛相は9日、自民党国防部会・安全保障調査会の合同会議で、陸上自衛隊の地対艦誘導弾の射程を大幅に延ばし、敵の射程圏外から攻撃できる長距離巡航ミサイル「スタンド・オフ・ミサイル」として開発する考えを示した。
北海道新聞2020/12/9北海道
〈元学徒兵の回顧録①〉太平洋戦争末期、激戦地となった硫黄島(東京都小笠原村)では、鹿児島の歩兵第145連隊など、日米合わせて3万人近くの将兵が命を落とした。終戦から75年たち、当時の硫黄島を知る人はごくわずか。
南日本新聞2020/12/9鹿児島
太平洋戦争の開戦から七十九年を迎えた八日、藤沢市のJR辻堂駅北口で市民有志が「ふじさわ・不戦のちかい平和行動」を開いた。約八十人が参加し、戦争のない平和な世界を願う気持ちを歌やスピーチで表現した。
東京新聞2020/12/9神奈川
太平洋戦争開戦から79年を迎えた8日、被爆証言の記録に取り組む市民団体「長崎の証言の会」などが、長崎市平野町の核廃絶人類不戦の碑前で「ナガサキ不戦の集い」を開いた。被爆者ら約40人が参加した。日本国憲法の前文が読み上げられた後、証言の会の森口貢事務局長(84)は菅義偉首相による、日本学術会議の新会員候補の任命拒否問題などに触れ「憲法を無視した政治が行われることを危惧している」と強調。
長崎新聞2020/12/9長崎
在沖米軍関係は5人が感染し、累計で632人となった。県の8日の発表では、10歳未満から80代の男女計28人が感染。県は、週末に感染者と接触し、週明けに症状が現れた後で陽性が確認されるなどの傾向があるとして、「週の後半にかけて(感染者が)多く報告される傾向があるので、現時点で予断を許す状況でない」としている。
沖縄タイムス2020/12/9沖縄
県議会で、沖縄・自民は基地建設への抗議現場で出る米軍批判も規制するのか、定義の明確化を求めている。米軍批判はヘイトなのか。辺野古で考えた。
沖縄タイムス2020/12/9沖縄
在沖米軍関係は、新たに嘉手納基地で4人、キャンプ・フォスターで1人、キャンプ・シュワブで2人の感染を確認し、累計627人になった。
沖縄タイムス2020/12/9沖縄
8日午前9時半ごろ、沖縄県東村高江の民間地の草むらに、米軍人とみられる男3人が車両で乗り入れ、テント3張でキャンプしているのを同村議会議員の伊佐真次さんが確認した。民間地であることを指摘すると、道具類をまとめて同日午前11時ごろに立ち去った。
沖縄タイムス2020/12/9沖縄
...員長連絡会〉【大串】東京〈築地聞真会▽政府の「新たな経済対策」に関する野党合同ヒアリング〉【今村】東京〈党国土強靭化推進本部▽党高速道路建設推進議連▽与党整備新幹線建設推進PT〉【古川】東京〈築地聞真会▽新ビジョン議員連盟Well―being分科会▽党畜産・酪農対策委員会〉【岩田】東京〈党国防部会・安全保障調査会合同会議▽党税制調査会小委員会▽与党整備新幹線建設推進PT〉=参院=【福岡】東京〈党社会保障制度調査会医療委員会▽党税制調査会小委員会▽党雇用問題調査会〉【山下】東京〈党税制調査会小委員会▽党雇用問題調査会〉帰佐(日程は変わることがあります)。
佐賀新聞2020/12/9佐賀
米軍が岩国基地に最新鋭ステルス戦闘機F35B16機を追加配備する計画で、県は8日、F35Bの飛来を7日までに3回確認したとする国からの情報を県議会総務企画委員会に報告した。
山口新聞2020/12/9山口