2020年10月12日 南部徳洲会病院、キング

2020年10月12日の9件の記事を観察しました。この日マスコミで報じられた内容には、カメラ、コロナ、南部徳洲会病院、キング、マニア、きょう、行き先、という単語が使われていました。9件の記事へのリンクをスクラップしておきますね。
「子や孫の世代に戦争を体験させたくない」という強い思いが込められている。
東奥日報2020/10/12青森
太平洋戦争末期、人間魚雷「回天」搭乗員の最後の言葉に耳を澄ましていた元潜水艦乗組員の男性が、7月に94歳で亡くなった。艦長と特攻兵器との連絡員だった。男性は戦後、未成年もいた搭乗員たちの冥福を祈り続けてきた。
京都新聞2020/10/12京都
戦後は進駐軍の兵士に野球芸がうけ、米軍キャンプを回って披露した。言葉は分からなくても、アクションなので通じたらしい。その後、米国に招かれ、NBCテレビやラスベガスのショーに出演。
京都新聞2020/10/12京都
新富町の航空自衛隊新田原基地で26日から実施予定の在日米軍再編に伴う日米共同訓練を巡り、河野知事と宮崎市の戸敷正市長は12日、防衛省を訪れ、大西宏幸防衛政務官に要望書を手渡した。
宮崎日日新聞2020/10/12宮崎
県によると、米軍の新規感染はゼロだった。【琉球新報電子版】。
琉球新報2020/10/12沖縄
在日米軍関係の新規感染者はいなかった。11日発表の直近1週間(5~11日)の人口10万人当たりの新規感染者は9日連続で全国最多の11・05人となった。前日の11・67人から0・62ポイント下がった。
沖縄タイムス2020/10/12沖縄
上原さんによると、このカメラは当時の米軍基地内でしか販売されていなかったため市中に出回らず現存する唯一の製品だという。貴重なカメラのため販売はしていない。クラシックカメラの魅力は「大切に扱いさえすれば永久に使うことができるところ」と話す上原さん。
沖縄タイムス2020/10/12沖縄
米軍関係者の感染に関する報告はなかった。
琉球新報2020/10/12沖縄
「総合的俯瞰(ふかん)的活動を確保する観点から判断した」というが、経緯や理由は伏せたままで、全く説明になっていない▼大戦中に軍事研究に携わった物理学者の湯川秀樹氏は戦後、その反省から戦争放棄を訴え、平和の尊さを強調した。
琉球新報2020/10/12沖縄