2020年9月15日 辺野古、宜野湾、自衛隊、馬毛島、彦根城、太平洋戦争、種子島

2020年9月15日の28件の記事を確認しました。新聞各社の報道では、それぞれ、博物館、市議会、種子島、宜野湾、華やか、コロナ、新幹線、注意報、太平洋戦争、彦根城、舞台裏、自衛隊、辺野古、佐世保、馬毛島、県議会、はしご、などの単語をみつけることができました。28の記事へのリンクを参考までに書いておきますね。
株価・雇用指標の改善の一方、安全保障関連法制定や森友・加計(かけ)学園問題、新型コロナウイルス対応の迷走など評価は割れ、政治的遺産(レガシー)も明確でない。出身派閥である自民党最大派閥・細田派からは次期領袖(りょうしゅう)として期待する声が上がっており、退任後も影響力を残すかが注目される。
北海道新聞2020/9/15北海道
茂木敏充外相(64)は再任し、苦手とされる外交・安全保障分野で安倍政権を引き継ぐ姿勢を鮮明にした。新内閣は16日の首相指名後、発足する。総裁選で掲げたデジタル庁創設の担当相に平井卓也元IT担当相(62)、携帯電話料金の値下げなどの肝いり政策を担う総務相は武田良太国家公安委員長(52)を充てる。
北海道新聞2020/9/15北海道
ほぼ全身のまま残り、周囲には米軍製の銃弾の薬きょうなども多数見つかった。団体は「米軍に至近距離から撃たれたのでは」とみている。
北海道新聞2020/9/15北海道
「いしかわ・金沢風と緑の楽都音楽祭2020」(北國新聞社特別協力)秋の陣「陸上自衛隊中部方面音楽隊コンサート」は13日、金沢市の本多の森ホールで開かれた。金沢市出身の「陸自の歌姫」こと鶫(つぐみ)真衣さん(3等陸曹)が華やかな歌声を響かせ、来年春に持ち越された音楽祭のテーマ「世界の音楽、広がる和」にちなんだ各国の曲が次々に演奏された。
北國新聞2020/9/15石川
米軍岩国基地(山口県)所属のKC130空中給油機が15日、鹿屋市の海上自衛隊鹿屋航空基地周辺で訓練を実施した。1月29日以来8カ月ぶり。これまで米軍側の「運用上の都合」により、中止が続いていた。
南日本新聞2020/9/15鹿児島
戦争が終わるとすぐソ連軍の進駐が始まった。日本人と中国人の立場は逆転した。満州全土の電力業務を担っていた会社は中国側に引き渡されたが、私たちはそのまま残り、養成所の寮で暮らしながら、大人の従業員の仕事を手伝って糊口(ここう)をしのいだ。
南日本新聞2020/9/15鹿児島
敷地内の石蔵には、太平洋戦争時の空襲で受けた米軍機の機銃弾跡が複数残っており、県などによると、米軍が当時使用していた「12.7ミリ機関銃弾」とみられる。長さ約6センチ、直径約1センチで先端がやや変形している。
南日本新聞2020/9/15鹿児島
西之表市馬毛島の自衛隊基地建設と米軍空母艦載機陸上離着陸訓練(FCLP)移転計画に絡み、防衛省が予定する海上ボーリング調査に一転同意した種子島漁協の浦添孫三郎組合長は14日、西之表市で会見した。同省から8月に示された施設配置案では漁業への影響が分からないとして、「詳細計画を示してもらうために調査を認める必要がある」と判断理由を述べた。
南日本新聞2020/9/15鹿児島
沖縄の米軍普天間飛行場の辺野古移設問題では、官房長官として「粛々と進める」と繰り返し地元の反発を招いた。森友、加計学園や桜を見る会の問題でも、安倍政権は住民の声に耳を傾け、国民への説明責任を果たしてきたとは言えない。
高知新聞2020/9/15高知
地震前は築城から西南戦争までの歴史を扱っていたが、新たな天守閣では昭和期の再建や平成の復元整備、熊本地震までの資料なども展示する。天守閣の復旧事業費は約85億円。(飛松佐和子)。
熊本日日新聞2020/9/15熊本
アフリカ・ソマリア沖アデン湾で海賊対処に当たるため、海上自衛隊の護衛艦「ありあけ」(4550トン、江澤斎高艦長)が13日、佐世保を出港した。新型コロナウイルス対策として2週間は日本近海にとどまり、全員のPCR検査をして陰性が確認された後に現地に向かう。
長崎新聞2020/9/15長崎
那覇市議会の自民党会派は開会中の9月定例会に、米軍那覇港湾施設(那覇軍港)の早期移設と返還を求める意見書案を提出する。14日に開かれた議会運営委員会で各会派が同案への意見を述べ、共産党会派は反対を表明。
琉球新報2020/9/15沖縄
米軍関係はゼロだった。15日発表の新規陽性4人中、行政検査によって感染が分かった人はいなかった。行政検査は42人に実施していた。
沖縄タイムス2020/9/15沖縄
県によると、コロナによる新たな死亡例はなく、米軍関係者の新規感染もゼロだったという。【琉球新報電子版】。
琉球新報2020/9/15沖縄
米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に伴う新基地建設で沖縄防衛局は15日、資材搬入など作業を続けた。名護市安和の琉球セメント桟橋に大型車両が出入りし土砂を搬入した。土砂を積んだ運搬船の出港を遅らせる安和海上での抗議活動が再開された。
琉球新報2020/9/15沖縄
【石垣】沖縄県石垣市平得大俣への陸上自衛隊配備計画を巡り、住民説明会で説明がなかった新たなゲートの設置が判明した件で、市の知念永一郎総務部長は14日の市議会9月定例会一般質問で「生活環境への影響が考えられるにもかかわらず、市や周辺住民への事前説明がなされず、大変遺憾に思う」と述べた。
琉球新報2020/9/15沖縄
【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に伴う新基地建設で、沖縄防衛局は14日、米軍キャンプ・シュワブ沖で土砂の搬入作業などを進めた。基地建設に反対する市民らは、辺野古の海上や米軍キャンプ・シュワブのゲート前で抗議の声を上げた。
琉球新報2020/9/15沖縄
新城の範囲は米軍普天間飛行場内や、市の土地区画整理事業が続くキャンプ瑞慶覧・西普天間住宅地区跡地内にまたがる。集落は沖縄戦などの影響で複数回移動した。戦前は耕地面積が広く、比較的豊かな地域だった。
琉球新報2020/9/15沖縄
米軍関係の新規感染者はゼロで累計感染者数は400人。
琉球新報2020/9/15沖縄
これに対し県民は、一刻も早い米軍普天間飛行場の閉鎖・返還を求め、新基地建設は許さない意思は揺るがないことを一層明確に示すべきだ。そもそも「オール沖縄」誕生のきっかけは、安倍政権の対応にある。中枢にいる菅氏自らまいた種とも言える。
琉球新報2020/9/15沖縄
墓の入り口上部には「戦争をくぐり抜けた私たちだからこそ、二度と戦争を起こしてはいけない」と平和の願いを込めてハトの像を設置。周囲には昇さんの母カマさんがよく話していた「いちみる孝行(生きているうちに親孝行しなさい)」などの言葉を刻んだ碑も置いた。
沖縄タイムス2020/9/15沖縄
米軍機墜落事故の不安や困窮する子どもたちへの草の根支援、離島の経済振興や首里城再建-。独自の課題が山積する沖縄で、新たな国のリーダーとなる菅氏への要望は数多い。沖縄からの声を政策に反映してほしいと、各分野の当事者がそれぞれの思いを託した。
沖縄タイムス2020/9/15沖縄
在沖米軍関係は13、14の両日、新規陽性者が見つかっておらず、累計400人のままという。
沖縄タイムス2020/9/15沖縄
明治維新以降、外国との関わりを深めていく日本は、やがて大きな戦争の波に飲まれていきます。戦闘によって出た負傷者の救護には日本赤十字社の救護員、看護婦も当たり、その最中に命を落とす者も少なくありませんでした。
佐賀新聞2020/9/15佐賀
過去に九州電力玄海原発の再稼働や佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備計画の受け入れに関し、自民会派の提案で決議をした。山口知事は「県民の代表者である県議会の決議は極めて重い」とし、いずれも決議に沿った判断をした。
佐賀新聞2020/9/15佐賀
佐賀県の山口祥義知事は14日、自民党新総裁に菅義偉官房長官が選出されたことを受け、九州新幹線長崎ルートやオスプレイの佐賀空港配備計画など国策課題を抱える立場から「『あしき前例主義を打破する』と言われているが、何が『あしき』ことか判断する時、いろいろな意見を聞いてほしい。
佐賀新聞2020/9/15佐賀
...口】東京〈新党結党大会▽来客対応〉【大串】東京〈新党結党大会▽衆院予算委員会理事懇談会▽新型コロナウイルス感染症対策予備費使用に関する財務省との協議〉【今村】東京〈党過疎対策特別委員会▽党水産部会▽新型コロナウイルス関連対応〉【古川】佐賀〈あいさつ回り▽地域老人福祉大会▽要望陳情対応〉【岩田】東京〈海上自衛隊下総航空基地部隊視察〉=参院=【福岡】東京〈参院予算委員会理事懇談会▽新型コロナウイルス関連打ち合わせ▽省庁説明〉【山下】東京〈党参院執行部会▽党過疎対策特別委員会▽党水産部会・水産総合調査会合同会議〉(日程は変わることがあります)。
佐賀新聞2020/9/15佐賀
陸上自衛隊今津駐屯地(高島市)から28人が参加。最大で長さ14メートルになるはしごを使って国宝の天守や天秤櫓の石垣によじ登った。ロープではしごを固定し、伸びた草をはさみで刈り取っていた。
京都新聞2020/9/15滋賀