2020年9月24日 宇都宮、種子島、武尊山、アジア、下地島、八重山、西之表、自衛隊

2020年9月24日の24件のマスコミ報道などを分析しました。この日マスコミで報じられた内容には、種子島、クラブ、アジア、馬毛島、八重山、宇都宮、ちゃん、自衛隊、女子高、祝い金、送り主、コロナ、わいせつ、琉球新報、レベル、シベリア、市議会、西之表、足踏み、気持ち、腹話術、宇工高、信夫山、曹免職、格納庫、武尊山、下地島、といった言葉が記事にありました。24件の記事へのリンクをスクラップしました。
太平洋戦争末期に米本土を狙う風船爆弾に携わった旧日本陸軍「気球連隊」の旧第2格納庫(千葉市稲毛区作草部)が、解体されることになった。民間企業が倉庫として使っていたが、老朽化が進み昨年秋の台風で天井が破損。
千葉日報2020/9/24千葉
...活躍(9月3日号)【2020年8月】⇒香港問題自由求める人が逮捕(8月27日号)⇒特攻、玉砕、悲惨な戦争平和国家これからも(8月20日号)⇒75年後も続く健康不安初の原爆広島と長崎に(8月13日号)⇒50年に1度の雨、なぜ毎年四角に降った雨で想定(8月6日号)(7月30日号)【2020年7月】⇒全国でレジ袋有料化環境汚染、温暖化防止へ(7月30日号)⇒スポーツが日常に戻るサッカーJリーグ再開(7月...
千葉日報2020/9/24千葉
岐阜県警各務原署は24日、女子高校生に抱き付き、胸などを触ったとして強制わいせつの疑いで、航空自衛隊岐阜基地(各務原市)の空士長の男(23)を逮捕した。逮捕容疑は6月10日午後10時20分ごろ、同市内の路上で、帰宅中の女子高校生(17)=同市=に背後から抱き付き、胸などを触った疑い。
岐阜新聞2020/9/24岐阜
群馬県明和町千津井地区の老人クラブ「楽遊クラブ」(奈良原宜子会長)は、内戦や貧困などで教育が行き届かないアジアの子どもたちの元に、翻訳絵本を届ける社会貢献活動に取り組んでいる。本年度分として、女性会員10人が20冊を完成させた=写真。
上毛新聞2020/9/24群馬
【帯広】陸上自衛隊第5旅団(帯広)は24日、第121地区警務隊(同)所属の30代の男性3曹を同日付で懲戒免職処分にしたと発表した。同旅団によると、3曹は結婚したと偽り、昨年4月に同警務隊の共助会から結婚祝い金1万円を詐取。
北海道新聞2020/9/24北海道
モノが語る戦争嘉麻市碓井平和祈念館から(18)「聖断下る。大東亜戦争終結」「何時(いつ)か見ていろ、この米鬼。日本人のあの声を聞け。
西日本新聞2020/9/24福岡
県遺族会の佐藤洋孝事務局長(79)は「二度と戦争を起こしてはならないという悲しい願いを伝える『悲願花』として県民に広く親しまれるといい」と話す。
河北新報2020/9/24福島
◇航空機同士の戦いが、勝敗を左右した太平洋戦争。海軍航空整備兵として、開戦から終戦まで、し烈な航空戦を下支えした木之下茂道さんの回想を4回にわたり紹介する※2017年1月9日付掲載。
南日本新聞2020/9/24鹿児島
西之表市馬毛島への自衛隊基地建設と米軍空母艦載機陸上離着陸訓練(FCLP)移転計画に伴う防衛省の海上ボーリング調査に同意した種子島漁協(浦添孫三郎組合長)の理事会に対し、同漁協西之表地区の組合員が23日、「地区の意向の事前の確認がなかった」などとして、理事会の判断に異議を申し立て、同意書の撤回を求めた。
南日本新聞2020/9/24鹿児島
四十三年前、厚木基地を離陸した米軍機が横浜市青葉区(当時緑区)の住宅街に墜落し、一帯は火の海に。裕一郎ちゃん=当時(3つ)。
東京新聞2020/9/24神奈川
五島市の野口市太郎市長は23日、離島防衛を主任務とする陸上自衛隊水陸機動団に新編予定の「第3水陸機動連隊」について、市内への誘致に取り組むと表明した。同連隊を巡り、県内では佐世保市と大村市も誘致を目指している。
長崎新聞2020/9/24長崎
米軍関係者の新規感染は、普天間飛行場で1人確認されたという。【琉球新報電子版】。
琉球新報2020/9/24沖縄
米軍関係は普天間基地の1人だった。24日発表の新規陽性6人中、行政検査によって2人の感染が分かった。行政検査は18人に実施していた。
沖縄タイムス2020/9/24沖縄
自民党の国防議員連盟が8月、当時の河野太郎防衛大臣に下地島空港の自衛隊使用を申し入れたことなどから、連絡会は「下地島空港の自衛隊利用には必ず米軍の宮古島への流入が伴う」と指摘した。下地島空港に「宇宙港」の機能を整備するPDエアロスペース(愛知県)の計画について、弾道飛行の技術が軍事転用されないか問いただした。
琉球新報2020/9/24沖縄
【宜野湾】沖縄防衛局によると、米軍普天間飛行場に21日午前10時40分ごろ、F15戦闘機2機が飛来した。県と宜野湾市の騒音測定では上大謝名公民館で同時刻、最大117・8デシベルの騒音を発生させた。22、23日は常駐機が、航空機騒音規制措置(騒音防止協定)の時間外に夜間飛行した。
琉球新報2020/9/24沖縄
米軍キャンプ・シュワブ内の遺跡「大浦崎収容所跡」記録保存のための発掘調査費4034万円や、辺野古新基地建設を受け入れたことで得られる再編交付金を原資とする久辺3区コミュニティー基金の積み増し4億円などを盛り込んだ。
琉球新報2020/9/24沖縄
米軍が21、22の両日、伊江村の伊江港を利用した件で、事前の調整を巡って米軍と県の認識に隔たりがある。米海兵隊は県に使用手続きについて問い合わせており事前に調整したと説明しているが、県は使用の通知や調整ではなかったとの認識を示している。
琉球新報2020/9/24沖縄
「戦争は命だけでなく言葉も奪う」。その教訓を胸に刻みたい。スポーツ功労の國場馨氏は、競技力の向上をけん引してきた。
琉球新報2020/9/24沖縄
【八重山】石垣島で戦争を体験した潮平正道さん(87)の絵を収録した作品集「絵が語る八重山の戦争」(南山舎)がこのほど発刊された。戦時中に見聞きした情景などを20年以上前から描き、58点を収めた。刊行委員会は写真記録がほとんどない戦時下の八重山の状況が視覚化された貴重な資料だとしており、平和活動などでの活用に期待を寄せている。
琉球新報2020/9/24沖縄
日本郵便近畿支社(大阪市中央区)は23日、近畿や中・四国、東海など2府19県の防衛任務に当たる陸上自衛隊中部方面隊(野沢真総監)の創隊60周年記念のオリジナルフレーム切手の販売を開始した。同フレーム切手は、晴天の下にそびえる総監部庁舎をデザインした「青空」と、夕景の中で飛行する多用途ヘリのシルエットをデザインした「夕陽(ひ)」の2種類。
大阪日日新聞2020/9/24大阪
藤基さんは父・藤四郎さんについて、戦争体験がその後、医師、政治家になることに影響したと考える。「父は職業軍人ではなかったため、庶民目線で憤りを感じていたようです」と語った。冨美子さんは「やっと夫に報告できます。
下野新聞2020/9/24栃木
1934(昭和9)年を最後に、戦争などを理由に巡行が途絶えたとされ、現在は市が所有している。山車は人形以外が残っておらず、本体部分の躯体は昨年修復した旧大黒町花屋台の車体の寸法を参考に、新たに制作することにした。
下野新聞2020/9/24栃木
県議会は23日、代表質問があり、二木健治(自民党)、石丸典子(公明党)、井上剛(民政会)の3氏が米軍岩国基地問題や新型コロナウイルスの検査体制、新型コロナに伴う離職者支援などを取り上げた。
山口新聞2020/9/24山口