2020年9月25日 朝霞駐屯地、渡嘉敷、オスプレイ、辺野古、秋田駐屯地、佐世保

2020年9月25日の17件のマスコミ報道を収集しました。この日に見た紙面やネットでは、コロナ、辺野古、しらせ、いずれ、渡嘉敷、オスプレイ、朝霞駐屯地、身の回り、当たり、秋田駐屯地、県議会、きょう、佐世保、といったワードが見出しに使われていました。17件の記事URLは以下の通りです。
陸上自衛隊秋田駐屯地は24日、第21普通科連隊の男性1等陸曹(49)が酒気帯び運転をしたとして、停職3カ月の懲戒処分としたと発表した。
秋田魁新報2020/9/25秋田
防衛省は24日、自民党と公明党の部会で、導入を断念した地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の代替策として、レーダーやミサイル発射装置を洋上で運用する三つの案を提示した。防衛省は技術的実現性やコストなどについての検討を進め、年末の予算編成までに具体策を絞り込む考えだが、与党内からは「洋上の設備を十分に防御できるのか」などと疑問視する声も出ている。
北海道新聞2020/9/25北海道
7月の豪雨で被害を受けた九州地方で、被災者救助にあたった航空自衛隊小松基地の小松救難隊員が24日、同基地で当時を振り返った。道路が寸断されて集落が孤立し、不安に震えるお年寄りらの手を握り、救難員は励ましながら搬送した。
北國新聞2020/9/25石川
しらせは長さ138メートル、幅28メートル、1万2650トンの海上自衛隊所属の砕氷艦。氷に対して200~300メートル後退し、勢いをつけて乗り上がり、船の重さで割る「ラミング」を繰り返して前進する。まず、案内されたのは船の操作を担う「船橋(せんきょう)」で、かじを動かすハンドルや前後進を指示するボタンなどの操舵(そうだ)席、南極大陸の地図、レーダー装置などが置かれていた。
京都新聞2020/9/25京都
県によると、手塚さんは1981(昭和56)年4月から91年1月まで海上自衛隊の救難飛行隊などでヘリを操縦。93年8月から今年3月まで新潟県警に所属した。民間航空会社の操縦士として勤務していた時期もあるという。
信濃毎日新聞2020/9/25長野
佐世保の問題も含めて(近く面会予定の)防衛省幹部に話したい」などと回答したという。朝長市長は取材に「日米の政府間同士の考えの差を埋めるのは難しいが、現場で要望があることを伝え続けている」と述べた。
長崎新聞2020/9/25長崎
県によると、米軍関係者の新たな感染について報告はなかったという。【琉球新報電子版】。
琉球新報2020/9/25沖縄
米軍関係はいなかった。25日発表の新規陽性7人中、行政検査によって2人の感染が分かった。行政検査は149人に実施していた。
沖縄タイムス2020/9/25沖縄
【東京】防衛省は24日、名護市辺野古の新基地建設に関連し、大浦湾側にある軟弱地盤の改良工事に従事する作業船が、最大で1日当たり100隻程度になると見込んでいることを明らかにした。大浦湾側は汚濁防止膜が張り巡らされ、航路も制限されている。
琉球新報2020/9/25沖縄
仲宗根悟氏第32軍司令部壕を県指定の戦争遺跡に検討しているのか。金城教育長第32軍壕を文化財に指定するためには壕の詳細な構造や遺物の存在について調査し、評価する必要がある。しかし、内部は崩壊の危険性が高く、酸素が欠乏している箇所もあることから、過去の調査も一部の現状を確認したのみにとどまっている。
琉球新報2020/9/25沖縄
在沖米軍関係では、普天間飛行場で新たに1人の感染者が確認され、累計では404人となった。
沖縄タイムス2020/9/25沖縄
授業は平和ガイドによる「渡嘉敷島の沖縄戦」と題した講話や渡嘉敷島への米軍の侵攻の様子や島の戦争の傷痕などの写真画像の説明があった。米田さんは日本軍が慶良間諸島に海上特攻艇基地を構築、駐屯した経緯や、米軍が慶良間諸島に上陸し地上戦を開始し島を占領した背景、「集団自決」(強制集団死)が起きた理由などを説明した。
琉球新報2020/9/25沖縄
【浦添】来年2月に予定される浦添市長選に3期目を目指し立候補を表明している松本哲治市長は23日、米軍那覇港湾施設(那覇軍港)の浦添市移設について、北側配置案を自身の公約に取り上げない考えを示した。市議会9月定例会本会議で古波蔵保尚氏の一般質問に答えた。
琉球新報2020/9/25沖縄
激戦の中、米軍の捕虜となりハワイ・アメリカで1年半過ごすこととなった。帰国後は軍作業・農作業などいろいろな事業をしながら3男2女を育てた。今では孫15人、ひ孫14人の大家族だ。
琉球新報2020/9/25沖縄
佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備計画を巡り、防衛省が県有明海漁協の支所で実施した説明会で示した振興事業に関し、秀島敏行佐賀市長は25日、市への説明や合意がない事業に財政的な負担をすることはないとの見解を述べた。
佐賀新聞2020/9/25佐賀
あの心境は、行ったもんにしか分からんとさ(佐賀県多久市、富永進さん)太平洋戦争末期に開発された旧海軍の艦上攻撃機「流星」の搭乗員だった。
西日本新聞2020/9/25佐賀
陸上自衛隊朝霞駐屯地は24日、正当な理由もなく20日以上の無断欠勤したとして、同駐屯地現地情報隊所属、40代の2等陸曹男性を懲戒免職処分にしたと発表した。同駐屯地によると、2等陸曹は昨年12月5日、始業開始時間になっても出勤せず、所在不明のまま20日以上無断欠勤した。
埼玉新聞2020/9/25埼玉