2020年9月27日 民主党、十八銀行、社民党、戊辰戦争、長崎大、共同通信

2020年9月27日の15件の新聞記事を精査しました。新聞各社の報道では、十八銀行、戊辰戦争、リンク、長崎大、市町村、共同通信、コロナ、民主党、自治体、原水禁、出語り、なし崩し、社民党、などなどのコトバが目に止まりました。15件の記事URLは以下の通り。
延べ約200人が来場し、戊辰戦争時の貴重な資料とされる発掘された遺物などを見学した。礎石や柱の穴、排水溝と考えられる溝などの遺構のほか、地面に突き刺さるように見つかった砲弾の写真、発掘された陶磁器やくぎなどの実物が公開された。
福島民友新聞2020/9/27福島
75年前の少年が見た「戦争」を語ってもらった。(鈴木久仁子)「つらいことばっかりやった。毎日。
神戸新聞2020/9/27兵庫
横浜市緑区(現・青葉区)の住宅街で母子3人が死亡、6人が負傷した米軍機墜落事故から27日で43年となる。
神奈川新聞2020/9/27神奈川
集団的自衛権の行使などを可能にした安全保障関連法の成立から5年がたった。多くの専門家が「違憲」としてきた法は2015年、安倍前政権と与党が数の力で強引に成立させた。国会での論議も国民の理解も深まらないままだった。
高知新聞2020/9/27高知
太平洋戦争終戦直前に特攻で亡くなった京都市伏見区の青年について8月に京都新聞で紹介したところ、記事が青年の妹(85)の目にとまった。現在、女性は通所介護施設を利用している。施設によると女性は、普段は周囲に心の内を話すことは少ないが、記事をきっかけに亡き兄について職員へとうとうと語り始め、涙をこぼしたという。
京都新聞2020/9/27京都
西南戦争が起きた1877(明治10)年、第一国立銀行頭取の渋沢栄一は、第十八国立銀行の開業直前に上京した創業メンバーの1人で実業家の松田源五郎に書簡を手渡した。生涯500の会社を育てた渋沢は「日本の資本主義の父」と称され、新1万円札の肖像画になる傑物。
長崎新聞2020/9/27長崎
1990年に天皇の戦争責任発言を巡り、当時長崎市長だった本島等氏=故人=が右翼団体幹部に銃撃された事件の際には、言論の自由を守るための市民運動を展開した。岩松氏は約2年前に脳出血で倒れ、病院で療養を続けていた。
長崎新聞2020/9/27長崎
米軍関係者は、嘉手納基地の従業員1人の新規感染が確認されたという。【琉球新報電子版】。
琉球新報2020/9/27沖縄
在沖米軍関係は1人の新規感染が確認され、累計は406人になった。県内では26日、20代から90歳以上の男女20人の新規感染が確認されており、新規感染者数が20人台となったのは5日以来、3週間ぶりだった。
沖縄タイムス2020/9/27沖縄
東村高江に米軍ヘリコプターが不時着・炎上した事故で、県警が被疑者不詳のまま書類送検したことには「警察においては日米地位協定など関係諸法令の規定に基づき、米軍側当局を含む関係者から必要な協力を得て適切に捜査を進めてきた」と述べ、問題はないとの認識を示した。
琉球新報2020/9/27沖縄
在沖米軍関係ではキャンプ・フォスターで1人の感染が確認された。累計は405人になった。
沖縄タイムス2020/9/27沖縄
「米軍基地の問題や沖縄の自治権を巡る問題が戦後から連綿と続いている。沖縄唯一の土着政党として沖縄の文化を再生させたい。くしくも首里城が燃えた10月31日は結党日だ。
琉球新報2020/9/27沖縄
町内に米軍キャンプ・ハンセンがある金武町は「米軍基地内での感染拡大の影響で、本来、観光に影響が小さい米軍相手の飲食店なども大きな影響を受けている」と答えた。久米島町は「地域内事業所の全業種で対前年比50~90%以上の減収。
琉球新報2020/9/27沖縄
米軍キャンプ・フォスターで1人の陽性者が出た。
琉球新報2020/9/27沖縄
集会では、労働組合と社民党で組織する平和運動センターによる脱原発や自衛隊輸送機オスプレイの佐賀空港配備計画反対の運動を継続するよう求める声や、立民が県内に行政区単位では支部を持たないことから、社民県連の支部レベルの組織を残す意見などがあったという。
佐賀新聞2020/9/27佐賀