2021年1月7日 オスプレイ、座間味、沖縄大学、宇都宮

2021年1月7日の10件のマスコミ報道をチェックしました。スクラップしたマスコミの記事などに目を通したところ、初感染、宇都宮、生け花、オスプレイ、飛行場、同級生、座間味、市役所、沖縄大学、コラボ、忘年会、のようなことばが使われていました。10個のコンテンツURLを記録しておきます。
航空自衛隊は6日、三沢基地に勤務する同基地内居住の20歳代男性隊員1人が、新型コロナウイルスに感染したと明らかにした。青森県が3日に「クラスター(感染者集団)となる恐れあり」として店名を公表した三沢市内の飲食店を昨年12月に利用していた。
東奥日報2021/1/7青森
例えば絶対平和は人間が不完全な生き物である以上、戦争や暴力の一切ない世の中は不可能な命題です。もう一つが構成的理念です。これはマニフェストのような実現可能な理念です。
福井新聞2021/1/7福井
昭和初期には戦争に行く男性に代わり、女性が鞍を使って農作業に当たったといい、当時の様子を写真で紹介している。田守さんは「コロナ禍で厳しい日々が続いているが、今こそみんなで団結して、爽やかな春が迎えられることを祈っています」と話す。
神戸新聞2021/1/7兵庫
在沖米軍関係は8人が感染し、累計で728人となった。玉城デニー知事は6日の会見で危機感を示し、那覇市など5市の飲食店などに要請している11日までとした時短営業を延長する可能性を示唆。政府が首都圏の1都3県に7日にも発令する緊急事態宣言の内容を分析し、8日の対策本部会議で最終的な対応を決める方針を示した。
沖縄タイムス2021/1/7沖縄
1945年の沖縄戦で、米軍が日本本土攻撃用の基地として沖縄県読谷村の西側地域に造った「ボーロー飛行場」建設の進捗(しんちょく)状況を記した手書きの図面が見つかった。村長浜に住む仲村渠一俊さん(66)が、米公共政策シンクタンク「フーヴァー研究所」のウェブサイト内で確認した。
沖縄タイムス2021/1/7沖縄
太平洋戦争時に日本軍が本土の芸者らを連れて開設した「偕行(かいこう)社」にいたとみられる女性らが、第32軍司令部の「特殊(特種)軍属」として動員されていたことが6日、分かった。国立公文書館所蔵「第三二軍司令部球第一六一六部隊留守名簿」の記載を沖縄大学地域研究所特別研究員の沖本富貴子さん(70)=八重瀬町=が確認した。
沖縄タイムス2021/1/7沖縄
座間味村民は「昨年末から、米軍機らしき飛行機が結構な頻度で低空飛行している。ありえない」と憤っている。動画を撮影した島袋裕二さん(44)=土産店勤務=は、那覇に向かうフェリーで5機が座間味村の集落上空を複数回、旋回している光景を目にした。
沖縄タイムス2021/1/7沖縄
在沖米軍では嘉手納基地4人、キャンプ・ハンセン3人、キャンプ・フォスター1人の計8人が感染した。累計は720人。玉城デニー知事は6日の記者会見で、県内の新型コロナウイルスのクラスター(感染者集団)発生数について、県の非公表分を含めると85件あると明らかにした。
沖縄タイムス2021/1/7沖縄
佐賀空港への陸上自衛隊輸送機オスプレイ配備計画に関し、加藤勝信官房長官は6日の定例会見で「恒久的な配備先として佐賀空港が最適という考えに変わりはない」と述べた。佐賀空港に代わる配備先の検討について問われた加藤氏は「佐賀空港が最適」との認識を示し、「代替地の検討に着手する方針を決定したという事実はない」とした。
佐賀新聞2021/1/7佐賀
【宇都宮】太平洋戦争末期に沖縄県警察部長を務めた市出身の警察官僚、荒井退造(あらいたいぞう)の母校である宇都宮高の野球部員22人らは5日、上籠谷(かみこもりや)町にある退造の生家を訪ね、大先輩の生きざまに思いをはせた。
下野新聞2021/1/7栃木